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稲田馬鹿だ朋美・現防衛大臣。「税金」使って、缶ビールやつまみ買いまくって「政務活動費」に。弁護士なのに「自衛隊法」も知らず。今朝も「辞任の意思ありません」と、メモ読み、目も、当てられない始末

2017-06-30 13:16:32 | 政治屋の、飽くなき犯罪

 左の写真のように、国会答弁の際、渡された答弁書を棒読みして答えているときは、まだ、何とか乗り切れている。

 だが・・・・メモを読まずに、「自分の、おぼろげな知識」や「記憶」を頼りに話し始めると、途端に反撃を喰う。稲田というより、嫌だ朋美・ボーエーダイジン。

 これまで、大臣就任以来、何度、発言の撤回を重ねてきたことか。

 そんな馬鹿でも、勤まるダイジンという職。

 そして、今回の、応援演説発言撤回騒動

 森友問題で明らかになったが、一応、「弁護士」の肩書きを持っているオヒト。

 森友学園の弁護では、夫とともに、民事を担当。

 だが、腐っても弁護士。

 なのに、「自衛隊法」を、まったく知らなかった。

 例え、心身ともに、腐り切っていても、弁護士なのに・・・・・。

 6月27日、板橋区の集会で、意識的に、近くの自衛隊練馬駐屯地の幹部や隊員に、板橋区から出馬した、自民党候補への応援と、積極的投票をお願いした発言。

 むろん、メモは渡されていなかったから、自分の考えで、クチを突いて出た発言。

 以前から何度か記事化し、指摘しているが、この稲田馬鹿だ朋美。防衛省幹部のあやつり人形。

 なにしろ、歴代の防衛大臣の中で、最も、その知識が無いのだから、それも裏返せば仕方ないこと。

 こと、防衛に関しては、アッパラパー

 そのせいだろうか・・・・・・。

 月ほど前の記事化では、この1月からの半年余り、現役の陸海空の自衛隊員に、「今の、防衛大臣の名前、知っていますか」と質問し続けたが、誰一人として、知らなかったことも書いた。

 北朝鮮から、相次いで発射され続けているミサイルについて、我が国の防衛省は、何一つ独自に事前情報をキャッチ出来ていないという、ひた隠しされている事実も書いた。

 マジで、撃ち込まれたらオシマイ。

 右往左往して、あわてふためくだけ。

 そんな重要秘密も、さほどでないことも、稲田朋美には、知らされていない。先の、PKO派遣の際の、日報のように

 知らしたところで、あいつは稲田馬鹿だ、だから、無駄無駄と、幹部に思われているからだ。

 知らせて、下手に、ポロリと、はずみで漏らされたもんなら、逆にまずいことになる。

 そのとらえ方は、現場で働く隊員たちにも染みわたっていた。居てもいなくても、良い存在。 誰に代わろうとも、黙々と業務を果たすだけ。

 そういう姿勢は、徹頭徹尾、貫かれていた。

 そんな、損な、馬鹿だ朋美の、資金管理団体である「ともみ組」では、なんと、「政治活動収支報告書」のなかの「組織活動費」として、誰が飲み狂っていたのか、缶ビールや、ホタテ、裂きイカなど、さまざまな酒のつまみ類、そして、口直しのつもりで食べたのか、184円のカップ麺まで、レシートや領収書が添付されていたことが、つい最近「FLASH」の取材で判明した。

 もはや、ただがゆるみ、汚い、セコイのワクを飛び越えた悪徳政治屋というほか無い。

 ビールと、政治活動。酒て通れない、必要なものでは、無いはず。

 なのに、この馬鹿だ朋美。

 こう、返答した。

 「すべて、適切に処理しております」

 もし、この女が政治屋ではなく、単なる「無脳」な弁護士だけであったとしたら、この言い訳を聞いて、一体、どう感じるであろうか・・・・。

 ご無理、ごもっともとでも、想うであろうか・・・・・・。

 こんな防衛無能大臣を、どうして、養護しまくるのか、安倍晋三。

 自らに振りかかった数多くの疑惑に対して、口先をとんがらかして、怒りの感情を、亀頭むき出しにしている。

 だが、ただの1回も、具体的証拠を提出して、なるほどと、国民に感じさせたことは、無い、

 そんな犯罪者まがいの答弁を、いったい誰が信用出来るであろうか・・・・。

 墓穴を掘りっぱなしの政権が、この期に及んで、こんなオンナを、ひたすら「防衛」している、極め付きの愚。

 稲田馬鹿だ朋美を、その座から蹴落とすのは、実は、いとも簡単だ。

 事前通告された、大臣が答弁しなければならない質問の答えを、防衛省の官僚たちが組んで、何一つしないでおけばいい。

 「大臣。ここはひとつ、答弁はご自分の意思でなさってください。ひとつ、お任せ致します」

 そう言って、内心ほくそ笑んで、引きさがれば良い。

 もう、すぐ

 「えーあーえーおーうー・・・・・ああ、分かんない、知りません」ということになるから。

 遅かれ早かれ、クビ、クビ、間違いなし。

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 [ 2017・7・6 記 ]

 まだ、防衛大臣のイスに、しがみついている、嫌だ稲田朋美。

 都議選、自民大惨敗の起因が、キチガイ豊田さまの他に、自分にもあることに、気付いてはいたようだ。

 で、この女。

 遅くとも、次の新たな組閣で、クビになること必至。

 残念会を、我々の税金で購入した、缶ビールを手にやるんだろうか・・・・・。

 大臣以前に、人間としてクズだったなあ・・・・・。

 

 

 

 

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