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< リアル 皇室 ルポ 連弾 7「追記版」 > 義父である天皇の「生前退位」の原因な~んて、私のせいじゃないも~ん! 雅子”女帝”と、その背を見て学び、突っ走る愛子の、国民に知らされていないこと! 

2017-05-15 19:07:19 | ニュース

 < 2017・5・8 掲載 >

 自分の妻子に、何一つ、モノも言えず、叱れず、言われっ放し。 反省を求めるな~んてコトは、カケラも出来ない。

 そんな夫や、会社の同僚や、近所にいたら、読者のみなさんは、どう感じますか!?

 そのような、自分の妻子にアタマが上がらない、甲斐性無しの長男が、いずれ、否応なく「日本国民統合の、象徴」にならざるを得ない。

 うわっちゃあ!!

 天皇や、皇后・国母ならずとも、誰もが、気に掛かっていることだ。

 将来を考えると、寝ても覚めても心配なので、「生前退位」ということで、だらしのない、見下げ果てた甲斐性無しの長男と、日本国を揺るがすワガママを続けている、恐妻・雅子の2人に、来たるべきことへの「自覚」と「覚悟」を、間接的にうながしたのだが・・・・・・。

 そんな父母の姿を、あからさまに見続け、育ってきた愛子。

 母の雅子並みの、ワガママ、気まま、やりたい放題が、反省することなく、今日も続いている。

  さながら、皇室の「癌」と言い換えてもいい。

  そして、結婚以来、途切れることの無い「報道規制」も!

 実例を示そう。

 まったく、何も変わっていない!

  

 コンサートホールに、家族3人して来た。

 コレ、自由に取材させているように、一見すると、想える。

 だが、コレ。実は、代表撮影。

 1社のみに撮影させて、ソレを各社に流す。むろん、音声は取らせない。質問や、終了後の感想などは、すべて拒否。

  コレもまた、代表撮影。音声、拒否。撮影ポイントは、遠くから。質問、もちろん出来ません!

 過日、学習院大学の講堂で開催された、合同演奏会

 愛子が、その一員として、弾いた。

    

 コレも、「代表撮影」。

 甲斐性無しのパパは、単身で外国訪問中で、来れなかったが、我がママ・雅子は、聴きに来ていた。

 だが、客席での姿の撮影は、拒否!

 鉄のカーテンならぬ、雅子のカーテンは、鉄よりも堅く、揺るがない

 むろん、愛子への、演奏後のコメントも拒否。

 夫が帰国した際、玄関での出迎えは、母子ともせず、拒否。淋しく、パパは、独り、玄関から入って行った。

  かつて、撮らせた、この愛子と猫の姿の撮影。

 コレは、宮内庁職員が撮影し、記者クラブに配布した。

 この春の、長野県での静養先での、愛子のスキー滑降姿。  これも、宮内庁職員が、ビデオとカメラで撮影し、記者クラブに配布したもの。

 いわゆる、「お下げ渡し」だ。

 もちろん! 音声、録音、厳禁!拒否!

   家族して、新幹線で長野駅到着。

 階段を降りる、3人。

 名目は、「御静養」。

 これもまた、代表撮影。

 そして、どこで静養するのか、ホテル・宿舎の名前を明かすことを、拒否。

  どこに出かける? 拒否。明らかにせず。

 では、いつまで滞在? それも、拒否。明らかに、したくないとのこと。

 滞在途中。妻子にアタマが上がらない、気弱パパだけが1人で、海外訪問へ。妻子、見送り、せず。

 もちろん、御静養費。全額、国民の税金です

  「学習院 女子中等部」の卒業式。

 学校側。日時、公表せず、公表拒否。

 この動画映像と写真。

 これまた、1社の代表撮影。

 質問は、遠くから、大声で呼びかけて、一つだけ許された

 ーーー愛子さまあ! ご卒業の御感想、教えてください!

 ピンマイクの装着、愛子拒否。

 なもんで、普通の音声で、愛子答えるが、聴き取りにくく、ニュースでは、字幕使うテレビ局が多かった。

 校門近くから、車から降りて数メートル、家族三人歩く姿。

   音声、録音、拒否。むろん、1社のみの代表撮影・取材。

   「学習院 女子高等部」入学式。

 もちろんこの日も、1社のみの、代表撮影。

 質問、また一つだけの限定。

 ---愛子様あ~! 入学式のお気持ちをお聞かせくださ~い!

 また、ありきたりの感想をクチにした愛子。聴き取りにくく、字幕、テロップ、使うテレビ局、多かった。

 その後は、一歩たりとも、動けず。追いかけはむろん、拒否。

 毎日、まともに高等部へ通学しているか?というと、相変わらず、ドタキャンの日が頻発し、通学拒否と、さぼりが目立つ。

 振り回される、警備員と、配車係と運転士。

 自分が、「特別な立場」にいることは、百も承知しており、初等部時代に、先生に「私に注意すると、あなた、クビになるわよ!覚えておきなさい!」と、女教師に叫んだ性格は、何一つ変わっていない。

 出席日数、極めて少ない。不登校児。さぼり魔。

 ソレをおぎなうために、義務教育なので、補習や、レポート書いて学校に提出・・・・・なんてことは、学校に聞くと、鷲鼻ブス子に対しては、今まで一度も無い。

 他の生徒の場合は「通常、あります」と学校側。

 先月の「2017 春の園遊会」。

 ”我がママ雅子・女帝”が、13年半ぶりに、着物を着て出席遊ばされたことが、大きく報じられた。

 

 ところが!!

 

 あれれ! いない。甲斐性ない、だらしない、白髪頭をいつも黒く染めている皇太子の、隣りにいて良いはずの女帝が、いない!

 そう、川田龍平ら、2人に短い言葉を掛けられただけで、数分で消えた、去ってしまった!

 これで・・・・・皇后に、本気でなる気なのであろうか!

 妻子すら教育出来ない男。

 こんなフヌケが、本当に、「国民統合の象徴」になるのだとしたら・・・・・・

 おらあ!おらあ!!

 たまんねえだ!

 国民のひとりとして、全世界に顔向け出来ねえだ!

 恥ずかしくってさあ!

 実態を報じられたら、世界中の笑いもんになること必至!

 「象徴」だってよお!おいおいおいおい!!本気かよ?

 コレが、だぜえ!

 普通の親子じゃねえもんなあ・・・・・

 国民としては、とてもじゃないが、拒否したい! んもう、もろ手挙げて拒否したい!

 こんな、だらしのないのが、しょしょ「象徴」?

 象徴、ならぬ笑徴。

 「自覚」も「覚悟」も、ことココに至っても、何一つ、カケラも無いっ! 

 秋篠宮、なんとか、厳しく兄家族を、徹底教育してくれよ!頼むぜ!

 父母が、どれだけ気に病んでいるか・・・・・。知っているでしょう!?

 長男家族の愚行に悩んだ父母の心を汲んで、裏で「生前退位」の公表に走りまわったんだからさあ・・・・・

 

 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 < 2017・5・15 記 >

 5・15.う~ん・・・・・5・15事件かあ・・・・・・

 てなことは、これからの記述に直接関係はない。

 昨夜、BSの番組で、皇后を軸とした、皇室特集番組が放送された。

 皇后を「国母」と呼称。

 昨日、5・14が「母の日」なので、「国母」という言葉を持ち込んだようだ。無理無理の、理屈。

 少し、チラ見したところ、ジジ、ババの、自称「皇室ジャーナリスト」が、しばしば、的外れの、且つ、したり顔のコメント。

 それと、過去の映像をつなぎ、地上波並みの、大量のコマーシャルを、どんどん入れ込む構成。

 あきれながら観ていたら、一見して余命いくばくも無いような、渡邊みどり、この記事でも書いた、わずか数分で「2017 春の園遊会」に、ワガママ雅子が、13年半ぶりに着物姿で来たものの、すぐ去ったこと。 

 その事実を、このオババは知らなかったのか、知っていても、木を見て、森を見ない・・・・・「ジャーナリスト」なのか。

 こう、感想をクチにした。

 「雅子様が、この春の園遊会に、お久しぶりに お着物姿で参加なされた。このことに、わたくし、雅子様の、並々ならぬ、決意的なものを感じられましたねえ・・・・。皇后になるんだ、と言うような御決意を」

 アハハハ・・・・・・・

 お馬鹿な、感想。愚かな、コメント。

 決意!????????

 で、すぐ帰る??ケツまくった異の、ケツ異。

 この雅子。

 歩くの、嫌!疲れるから、体力使うから。 

 他人と接さざるを得ない、言葉を交わさざるを得なくなる場は嫌! 断固、拒否・・・・のようだ。

 が、しかし、申し訳程度の、公務、及び、その類には出て、カッコだけはつけなきゃいけないかなあ、とは最低限想って、算段しているのか。

  昨日の、大相撲夏場所、初日の幕内後半からの取り組み観戦や、記事化したコンサートなど、座って観るだけの、楽ちんちん、お仕事だけは、仕方なく、こなしている事実。

 なお、当初、座席は3つ用意されていた。

 以前は両親と来た愛子も、この日、一緒に来る・・・・予定だった。

 だが、ドタキャン!

 日曜日で、ガッコも休み。クラブ活動もしていない愛子が・・・・・。

 母の雅子ゆずりの、性格で周囲、関係者どころか、親まで、ブンブン振り回す、愛子。

 今後も、さらにこのザマは、より強くなっていくはずだ。

 おそらく、皇后や天皇が他界されても、さほどの違いは無いであろう

 んでも、いずれ「国民統合の象徴」と、される・・・・・おいおいおい!!

 

 

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