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<リアル 皇室 ルポ> 宮内庁に許諾も取らず「特別手記」を公開した、非礼、非常識な「ブス女王」彬子。風邪ひいて悪化し、入退院しても、国民の誰も心配せず

2017-01-10 19:42:15 | ニュース

 <2015・6・10 掲載記事 >

 ヒトは自分が他人から、その言動も容貌も含め、どう醜悪に想われていようと、自分は「とても良い人なのよ」と、美化するもんだなあ・・・。白々しいほどに。

 6月10日発売の月刊誌に掲載された、「彬子(あきこ)女王」さまの「特別手記」を読みながら、へどが出る想いがした。

 

 実母・信子との確執をはるかに超えた、憎悪の行為の数々。

 以前、詳しく事実経緯を調べたことがある。

 今、想う。どっちも、どっちだと。

 自らは、ただの1円も稼がず、国民の税金で、母も娘たちも無駄飯喰いやがって!と、感じた。後味の悪さだけが残った。

 憎悪は、勝手だ。自分で稼ぐ、民間人なら。

 しかし、国民の税金で、食べさせてもらっているという、感謝の気持ちがこの「女王」さまには、かけらもない。

 ただの1文字も書かれていなかった。母娘騒動の、謝罪も。

 この、全国民に対しての、非礼さ、非常識さ、礼を欠いた、失礼さ、ごう慢さ。

 34歳にもなって、愚かな極みだ。出っ歯ブス、以前の問題。

 

 この「特別手記」。宮内庁に聞いたところ、事前にまったく許諾も取らず、連絡もせず。勝手にやった。

 呼び出して、事情聴取するのか?と、聞いたところ、「ここから先は内部の問題になるので、オハナシできない」ときた。

 実は、この女王。

 2年前にも、前科がある。

 自分の意思を書いた書面を、宮内庁を通さず、記者会に直接出した。

 ワガママ、し放題のオンナ。

 世間では、そう言う。

 「女王」というのは、本当にカンムリ名だと聞いて、あまりにもはまるので、笑ってしまった。

 しかも、タイトルに入れ込んだ肝心の母について、たったの17行で済ましている。

 3年前の、父の葬式。自らと、妹の瑶子(ようこ。写真左下の右側)が、母に対して、どんな仕打ちをしたのか、書いていない。すっぽりと、抜け落ちていた。

 

 タイトルにある、会えない、のではない。

 自らのかたくなな意思で,会わないでいるのに。

 平気で、ウソを書く。

 さも、常識人であるかのように装う文。

 公務で、母と同席するが、視線すら合わせない。見るもおぞましい、限りだ

 この女王さまの、公務ぶり。

 例えば、父の名を冠したスキーのイベント。

 出席して、終始、ぶすブスッとした、顔。

 作り笑いの笑みすら見せない。

 他人が書いたとしか思えない文章を、たんたんと儀礼的に読み上げる。立って、座って。それだけ。

 それでなくとも、好印象は持たれない言動と容貌。

 ただの一般人だったら、見向きもされない。 

 佳子ちゃんとは、天と地の差。月とすっぽん。

 人間、ブスでも、人柄が、自然に滲み出るものだ。

 亡き父、一般で言うところの、アル中。

 

 かつて、ニッポン放送の深夜番組「オールナイトニッポン」に出た時、スタジオに来た時、すでにへべれけ。

 なにしろ、「俺はさあ、小学生の時から、酒のんでたからねえ」と、平気で公けの席でも言ってのけたほどの、酒びたり人間だった。皇室の人間だから、補導されずに済んだ。

 あきれ果てるほど、非常識な人間だった。

 女王さま、これ以上、皇籍に居座ることは、やめてください。

 妹や母と、「1円もいりません、今まで、さんざんご迷惑をかけて、申し訳ありませんでした。皇籍離脱いたします」とキッパリと宮内庁職員にアタマを下げて、出てってください。

 あなた程度の身代わりは、いっぱいいます。

 自分で、仕事見つけて生活してください。

 税金が、無駄遣いされず、国民は大喜びします。間違いなく!

~~~~~~~~~~~~~~~~

 < 2017・1・4 記>

 世間では、このわがまま出っ歯、性格までブスの「女王さま」のことは、殆んど知られていない。

 この女、実際には、東京では無く、京都住まいのようだ。

 そこで、新年早々、風邪をひき、さらに、ぜんそくの発作で、3日の深夜、京都市内の病院に入院したと、ネットのニュース。

 が、たちまちのうちに消えた。

 目立ちたいこと、国民に注目されたがり病患者だけに、ニュースになったことは、内心、嬉しかったに違いない。

 が、現実は、風邪をこじらせて、死んだところで、関心も持たれない・・・・かも知れない。

 以前は、やはり、またも宮内庁の許諾も得ず、赤坂御所の中にある家に、TBSの安住紳一郎以下、撮影の一団を自分勝手に引き入れて、アルコール中毒が起因で死んだ父の想い出を、とうとうと、且つ、得意げに語り、それが「特別番組」として、放送された。

 気分勝手で、非常識!まさに「女王様」

 誰のおかげで、性格までブスでも食べさせてもらっているのか? 考えが及ばない馬鹿!

 先の手記で、平気で「おじちゃま」「おばちゃま」と書いてしまう、狂った感覚。

 こんなブスでも、女王さま。

 誰も、厳しく注意しないため、どんどん、つけあがっている。

 まるで、雅子。まるで、愛子。

 宮内庁も、事なかれ主義がまん延、

 こんな女すら、とがめられない、ていたらく

 35歳にもなっても、交際している彼氏もいないこともあるが、この出っ歯。

 三笠宮家をつぶしたくない為、おそらく、他家に嫁ぐことなく、死ぬまで、家賃タダの家に、やはりブスの妹とともに、居座るのではなかろうか。

 こんな者でも、結婚して、皇籍離脱ともなると、宮内庁に問い合わせたところ、「1億円近くは、税金から拠出されることになります」との答え。

 もったいない!

 こんな、国民のことを全く考えていないうえ、宮内庁職員を絶えず振り回し続ける、三十路超えた非常識女にくれてやるなんて!

 こんな女王さまにも、料理担当が2人も、付いている。おそらく、東京では自分で料理せず、あの出っ歯で、むしゃむしゃと噛み切って食べていることなのだろう。

 この冬季シーズン。

 また、スキー場などで、ブスぶすっとした表情が、皇室の番組で登場するはずだ。

 ああ・・・・おぞましい・・・・・

 

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< 2017・1・10 記 >

 

 出っ歯。クチが閉まらない。悩んで、気にしているようだ。

 で、性格までもブス本日、大事をとって入院していた「京都府立大附属病院」を退院したと、発表された。

 が、国民は誰も、気にもせず。心配していたのは、同じくブス顔の妹・瑶子くらいか・・・・。

 溝深い、実母・信子はおそらく、気に掛けもしなかったであろう。

 今後、行なわれる、「講書始めの儀」や、「歌会始めの儀」のニュース、見てごらん。

 母と娘なのに、絶対に、一瞬たりとも、視線すら合わせないから。

 そりゃもう、すんごい、醜い暗闘!

 見物としても、面白いよ!ま、世間でも、よくあること、ではあるけれど・・・・・・。

 しかし、国民に喰わしてもらっている身ということを、この女、今も分かっていない。

 今後、行なわれるであろう、冠の付いた「スキー大会」。

 また、ブスッとした表情のまま、授与式に出るのだろうか?

 雪が降っていると、暖房のきいた室内に入って、観戦する神経。

 御愛想すら言えない。気持ちから出た「自然な笑顔」が、出来ない

 容姿にハンディがあるのだから、子供たちにも笑顔で接すれば良いものを、映像、ニュースをつぶさに見るかぎり、それすらも出来ない。

 入院している間、オトコが見舞いに来た形跡は・・・・無い。

 婚期は、はるかに過ぎた。

 もはや、宮内庁職員に迷惑をかけること、止めてもらえないか?

 そういう常識無いまま、今年もわがままや、非常識通すのだろうか?

 一般人だったら、つまはじきされ、仕事もクビになっている。みんなから、さげすまれている身と、容姿。

 たまたま、何がトチ狂ったのか、皇室に連なる一族に産まれたから、あなたに仕方なく「様」を付けて、うやまう。

 内心は、別として。

 自分がつちかったチカラで、敬われているのではないことが、分からないのだろうか・・・・・。

 あなたを食べさせてあげている、スポンサーでもある国民の怒りが、いつ、爆発するか、少しは、想いを巡らして欲しい。

 

 

 

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