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<全日本国民 必読> 皇太子様。ワガママ妻が「講書始めの儀」「歌会始めの儀」を欠席!13年連続ですよ!内廷費2億円、返して下さい.

2017-01-02 23:03:26 | ニュース

   <2015・3・14 掲載 再録>

 <2016・1・11 再再掲載記事>

 天皇・皇后 両陛下。つまり、あなたの実の父母が、この3月15日までの日。

 「三陸沖 大津波 大震災」の慰霊に、時には、そぼ降る雨もいとわず、4回目となる、巡る旅に出かけている。熱い想いを、胸に。

 それなのに、あなたや、愚妻子一家は・・・・・・・・・・。

 日本一、税金を食い物にしているとしか思えない、一家に、訴えさせて戴きます!

 <2月17日 再録 追加掲載>

 

 ¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥「怒り」¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥

 

 また、ですか・・・・・・・・。

 危惧は、してましたが・・・・・・。

 1月9日、「講書始めの儀」。

 1月14日、「歌会始めの儀」

 宮殿で行われた、この行事。長男たるあなたは、むろん出席されましたが、妻の雅子さんは、堂々のご欠席。

 で、1月25日。政府専用機に乗って、亡くなったサウジアラビアの、アブドラ前国王の弔問に行ったのも、あなただけ!

 わずか現地に6時間いただけでのとんぼ返り。お住いの東宮御所の玄関先で、妻子の見送りも、お迎えの姿も無かったそうですね。

 なんともはや、暖かい家族とはほど遠い,ヒンヤリとした寒風吹きまくる雰囲気が伝わってまいります。

 愚妻から伝えられた「人格否定発言」の大援護から、ますます、妻のわがままが加速度。

 で、世間から見れば、なんとも甲斐性無しの夫。妻子を、指導も出来ない亭主。

 いくら「適応障害」という名が付けられた、よ~訳わからん病も、妻さまが、まことに自分の都合よく発症されるようでして・・・・・・。

 というのも、ありゃ!今年年内は「お出まし」「公務」、すべて欠席か?

 さびしき単身赴任公務が、国内外問わず、ず~~~~~~っと続くんだろうなあ・・・・・・・・・・

 と想ってたら、なんと、1月19日。画家の、故・東山魁夷(かいい)の展覧会が開かれた山種美術館には、お出ましになられて、質問をされたようですね。

 「どの位、作るのに時間がかかったんですか?」

 まあね、大きい絵だかんね。描くんじゃなくて、作るという発想が浮かんだわけね。でも、こうも感想をおもらしになった。

 「きれいな絵ですね」

 絵、という感覚は、あったわけね。

 なにしろ、あ~た、「適応障害」だもんね。

 で、今月に入って2月3日。外には出かけず、御所に訪ねてきたOECD関連活動してきた高校生数人と逢い、歓談。

 で、いまんところ、ソレだけ。1か月に1回。月経並みの、月よりの使者。

 この2月26日。故・ダイアナ妃の息子であるウイリアム王子が、東宮御所に来た時、玄関先に迎えに出たのは、あなただけ!

 なんという事ですか!?

 そんなことさえしない、させない、55歳にもなったオッサンのあなたが、「出てきなさい」と、夫として、遅々として、愚妻子に言うことすら出来ない。

 日本人男児として、哀れでなりません。みっともない甲斐性無し。そう断じるほか、ありません。

 3月、雅子のお出まし予定は、性格ブス娘の学校行事の付き添いだけ。

 開いた口が、ふさがりません!  

 ウイリアムズ王子と並んでの記念撮影。小さい、あまりに小さい、子供並みの体格の違い以上に、人間としての器量の小ささも、痛感させられました。                   

¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥「内廷費」¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥

 それでいて、まさに「国の母」、国母と言って良い、あなたの母、そして父との夫婦と2家族で、年間、毎年、3億2400万円もの、自由に使える「内廷費」を手にしていますよね。

 これ、所得に対して、1円たりとも税金引かれず、税金、取られず。で、使い切れず、残ったとしても、返す必要無し。貯金可能。誰にも、文句言われずに。

 もっとも、使い過ぎても、補てんはしてくれませんが・・・・・。

 政治屋のカタチばかりの「収支報告書」の類いも、一切提出する必要はありませんよね。

 で、翌年。また巨額のおカネが支給される。

 皇室の生活に興味のある人達のブログをチラリとながめると、「折半」という2文字が目につく。

 つまり、父母と、長男夫妻子が、半分ずつ分け合っている、と。

 ところが、ソレには何の確証も無い。その皇室マニアたち、調べてもいない。一つ書かれたら、まるっきり信用して、流用している。で、いつのまにか、それが「既成事実化」してしまっている。

 で、調べてみると、そんな折半規定も、規則も、慣習すらなかった、

 「それについては、ご両家で話し合って決められてるのかもしれませんが、こちらとしてはわかりませんし、立ち入れないことです、としか、申し上げようがございません」と、宮内庁の広報が言う。

 こればっかりは、御家(おうち)がおうちなだけに、「ど~なってるの?」と聞きたくても聞けないのが残念でなりませんが、例え半分でも、1億6200万円。

 1日当たり、なんと44万4000円が、使い放題!

 つまり、かなり手取り額が良いサラリーマンの月給を、たった1日で手に入れている一家なわけですよね。

 しかし、あのあなたの妻が、黙っているとは、とても思えない。言いたいことは、義父、義母相手に、陰で亭主に言わさせていそうだもん!

 亭主の弱気さにラチがあかないとみたら、「2億円くらいは、下さいな。ウチも、何かと物入りなんですのよ、お母様!」と、脇から言ってそう。

 仮に、2億円だとすると、1日あたり、54万8000円ものおカネが使い放題。

 そりゃあ、余り余っているおカネを、公務をさぼりまくって、美食三昧、衣食に浪費したくもなりますわなあ・・・・。

 だが、それは、キチンと「お仕事」「公務」をこなしていて、たまの息抜きで、娯楽や趣味を楽しんでるのなら、国民は甘受、許容できること。

 いままで、ワガママしたい放題の、ぐ~たら妻がこのまま突っ走るようでは・・・・・。 

 ここまで、目をつむってきた、あなた方を税金で丸抱えして暮らさせてきた、我々国民も、もう、我慢の限界です!

 「仕事しない者、喰うべからず!」「公務さぼる妻、喰うべからず!」です。

 わがままし放題の娘も、同様です!

 同じ娘ながら、顔の美醜があまりにも違い過ぎる、あなたの弟の次女、佳子(かこ)ちゃん!

 その明るく、積極的な仕事ぶりのせいで、どんなにあなたの妻の行ないへの批判が、表立っていないか、叔父として感じませんか?

 佳子ちゃんに、「申し訳ないねえ。頼りにしてます、ありがとう」と、アタマを愚妻とともに、床に擦り付けても良いくらいですよ。

 あなたのお母さん。

 公務を、ホントは身体の節々に痛みが走っているにも関わらず、難なく年間650件前後、こなしているんですよ。不平不満を、クチにもせず。

 それも、社会的にひどい目に合い続けてきた、三陸沖超津波・地震の被災者や、広島市の濁流水災害被災者、広島・長崎原爆の被害者、ハンセン病の被災者たちに対して、どういう態度で接していらっしゃるか?

 ご存じですよねえ・・・。

 中腰や、立ったままで横移動していく、斜め上から目線のあなたや妻と違い、あなたの父母は深くヒザを折り、まったく同じ高さの目線で言葉を掛け、会話をしてゆく。ズボンや、スカートが汚れることなど、気にもせずに。

 決して義務的ではなく、1人1人に、ゆっくりと、時間をかけて・・・・・。

 その、あまりに大きな違いを、あなたたちを喰わしている国民は、黙ってじっと見続けていたのですよ。

 それすら、さぼりまくる、まさに「愚妻」「ワガママし放題妻」「愚長女」。

  あまりに、あなたは、夫として、父として、甲斐性無さ過ぎです!

  宮内庁に調べてもらったら、先の2つの新春公務。平成15年から、ず~~~~~~~~っと、さぼったまんま!

 これで、丸13年連続ですよ!

 そりゃ、高額美食家の妻にすれば、遊びまくってる妻にすりゃ、なんの心の痛みも感じてない!のかもしれませんがね・・・・・。

 「適応障害」って、ホントに便利で都合の良いご病気でげすなあ。

 もし、そう遠くないうちに、あなたの父母、とりわけ、国母が他界されたら、あなたのワガママ妻は、どうするつもりなんでしょう?

 ちなみに、祖父は闘病の末、87歳で他界なさってます。

 まさか、今まで通り、欠席を続けるおつもりじゃないでしょうね?

 このままでは、あなたたちを喰わしてる、国民は許しませんよ!

 ただちに同じ回数、同じ量をこなせていけるように、シフトして、慣らし運転をしていかなけりゃ、とんでもないことになりますよ!

 ビョーキのせいなのか、あのひきつった作り笑顔でもいいから、すぐさま公務をこなしていかねば、厳しく、失礼な言い方ですが「税金のタダ取り」ですよ。

 ここ最近、愚妻の雅子の批判が向かないのは、先程も示したように、あなたの姪である佳子ちゃんの公務ぶりが、予想以上に、いわばスポンサーでもある国民に、好感を持って受け止められているからです。

 あんなに、あなたの父母ペースで働いている、弟一家。とりわけ、義妹と、姪。

 あなたがた一家3人が、1億6200万円から2億円を手にしているのと違い、弟家族は5人で、1年間、6100万円(当時)だけですよ。

 6100万円も!と、驚く、1か月6万円しかもらえない年金暮らしの老齢者もいらっしゃる。

 が、それを言ったらキリがない。

 6100万円。1日あたり、17万円弱。

 かなり売れている芸能人の年収や、実力が開花したプロ野球選手の年俸と、ほぼ同様。

 もっとも、芸能人については、衣装、装備品などで、かなり必要経費が認められているが、プロ野球選手は翌年ごっそり税金で持ってかれる。

 なので、弟一家の「内廷費」。税込みで言うと、およそ実質8000万円と推察していい。

 だとしても、あなたの一家と、およそ3倍の開きがある。

 仕事ぶりの評価ではなく、ただ先と後に産まれたというだけで・・・・。

 逆にしても良い。そ~ゆ~声も、多くなってきています。

 で、そちらの生活ぶりを、調べうる限り、宮内庁にも聞きまくって調べさせて戴きました。

   ¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥「生活 調査」¥¥¥¥¥¥¥¥¥

  <雑誌「SAPIO」より、転載>

    ¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥「住居」¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥

  まず、お住いの東宮御所の一角に建つ、ご一家の家のスペース。

 職員が通勤している事務棟も含めてではありますが、敷地5460平方メートル。居宅部分だけで、870平方メートル。なんと、264坪もあるじゃございませんか!

 地上2階、地下1階。部屋数、17の、ドが付く超豪邸。ひとつひとつが、4畳半とか、6畳とか8畳とか、しもじもが住む狭い部屋じゃあ、ありません。

 廊下も、めちゃ広い!

 その上、今から5年半前。全面内装工事が行われて、完成。

 屋根には、太陽光ソーラーパネル。いくつもあるトイレの明かりは、LEDの蛍光灯に取り換えた。

 愛ブス、いや愛ムスメの部屋の床は、母・雅子のたっての希望で、全面コルク床に張り替えた。

 総工費額、約10億円。

 一般の新築建て売り住宅なら、30戸以上が建つ値段ですよ。

 これ、忘れないでくださいね、全額税金だったということを。

 見たい人は、宮内庁のホームページから探っていくと、磨き込まれた廊下や、いくつかの部屋はのぞくことが出来ます。

 でもって、家賃は、タダ! 電気・ガス・水道、光熱費も、すべて我々の税金でまかなわれておりますよね。

 ま、電気料金は、太陽光とLEDで多少安上がりになっておりますが。

                    

 ¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥「食事」¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥

 「住」の次は、「食」。

 どうやら、一家の妻たる雅子が自分で食事を作ることは、まったく無い・・・ようですね。

 というのも、料理を担う「大膳課」(だいぜんか)という宮内庁職員がおり、朝食、昼食、夕食、デザート、おやつ、愛子のお弁当まで、すべて賄っている。その人数、10人前後とのこと。

 その食材は、雅子や愛子が、お手手つないでスーパーやコンビニに行って、好きな物を買い物してきた物ってこたあない。

 大膳課の職員、コックが、お好きなメニューは聞いておく。

 その食材の殆んどすべてと言って良いが、宮内庁が、皇室のために昔から持っている「御料牧場」から、すべて農薬を使わない有機農業で育成された、とびっきり新鮮なものが運ばれてくる。

 かつては千葉県の成田市三里塚にあったが、現在は栃木県下にある。その敷地たるや、俗な言い方で恐縮ですが、東京ドーム54個分の、めちゃめちゃな広大さ。

 牧場というから、牛だけか?と、思い込んだのが大間違い。

 牛、それも食牛、乳牛を始め、鶏、豚、めん羊、馬、きじ、までも育てている。

 そこから、牛乳、食肉、卵、バター、クリーム、ヨーグルト、チーズ、ハム、ソーセージ、ベーコン、くん製が作り出され、東宮御所に運ばれている。

 もちろん、無料。一家は、1円も払わない。

 それだけではない。

 トマト、レタスを始め、有機農業で、あらゆる野菜が作られ、それもまた、運び込まれている。

 育てていないのは、魚くらい。

 ちなみに、「宮内庁御用達」(ごようたし)と、今もって行われているかのような言われ方がありますが、戦後昭和24年で廃止されている。

 出っ歯で、女狂い、の言動でスキャンダルが、しばしば露呈している竹田恒泰が、自ら書いたとされている本の中で、「昭和29年で廃止となった」と記述しているが、間違い。

 宮内庁にも、確認しました。

 直系でも無い、皇室の外に繋がる恥かき男には、困ったもんだ。

 ということで、お分かりでしょう。

 まったくと言って良い程、食費は限りなく0円に近いのですよね、皇太子さん。

 宮内庁によれば、万が一のコトを考え、60人すべてではないが、「宿直」「泊まり」もいるとのこと。

 なもんで、有り余るおカネで、高額、高級外食を妻子がなさる。

 この「外食」

 これは、「私的」とみなされ、やっと「内廷費」という、自分の財布から出して支払う。

 3歳年下の、実の妹の礼子などと、ビョーキもあるのに、しばしば会食。コレには、「適応」しちゃうけれど、「公務」となると、とたんに「障害」が起こっちゃうと言う、まことに都合のよろしきビョーキ。元気なはずなのに、ビョーキ。

 そりゃあ、使い道無いせいもあってか、いつも姉が支払っている。なにしろ、1日、50万円散財しても減らないんだもんね。

 礼子には、姉のビョーキが報じられ始めた頃、ホントのことを知りたくて、彼女の夫を通じて取材を申し込んだのですが、断られた。

 この礼子相手には、今も、かなり、ぶちまけ本音で会話していると聞いております。

 ちなみに、実家の小和田恒(ひさし)と、母・優美子が住んでいた都内の家。

 ココ、娘の雅子が嫁いだばっかりに、今も、365日、24時間。警察官2人が、8時間交代で、警戒、見張っている。

 1人は、正門玄関。もう1人は、周囲が見渡せる角にいつも立っている。

 雨の日も、台風の日も、雪が降ろうが、地震で揺れようが、酷暑の夏であろうが、凍えそうな冬であろうが、いつも居る。

 あるじは、オランダのハーグにある「国際司法裁判所」に勤務。

 なので、常に不在。だから、警備会社と契約して、何か異常あればすっ飛んでくるシステム。

 なのに、常駐。

 これ、言うまでも無く国民の税金で、まかなわれている。雅子が嫁いだばっかりに・・・・・。

 その感謝の気持ち、雅子には無いんだろうなあ・・・・・。

 春夏秋冬。風が巻き上がり、玄関前や、家の周囲には、枯葉や、土、砂のゴミが一杯。

 見るもむごたらしく、汚く、すすけて汚れている。

 しかし、警察官はそれを見ても、職務上、一歩も入れない。

 礼子も雅子も愛子も、掃除に来ない。放りっぱなし。

 年末年始は、あるじ夫妻帰国。

 一家団欒で、お食事会をしてる。その御支払い、雅子持ち。税金、払い・・・・。

 実父の恒、老齢。

 そのためか、皇室マニアのなかには、恒が東宮御所のなかで、長期療養、病気の治療を受けている・・・・なあんて、思い込みで勝手に打ち込んでる。

 それは、無い。

 宮内庁に、確認し、調べました。

 いくら実父とはいえ、いくら、あの雅子さまとはいえ、勝手に東宮御所に住まわせることは、「出来ない」とのこと。

 ましてや、カネもあり、家もあるのだから。

 

   ¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥「洗濯・掃除」¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥

 また、洗濯、17もある部屋や廊下の掃除は、事務職員含めて50人ほどが,365日、毎日通勤して行なっている。

 まあ、下着ぐらいはご自分で・・・とは、想いますが。

 掃除。たしかに、これだけバカ広いと、主婦独りでは、手が回りかねる。それに、先に書いたように、訪問者も来るし、その人達を迎えて、歓談するスペース、椅子、テーブルが置かれている、公的な部屋も含まれている。

 結局、主婦たる仕事、妻たる勤めは、まあ・・・・・・やってらっしゃるのかどうか、かなり疑問がもたれるところです。

 んでも、「公務」もしないとなるとなあ・・・・・

 「お仕事」、「適応」気分次第で、コレ「障害あるわ」と自己判断で、さぼっちゃう!

 ふざけた公的理由。「ご体調を、考慮して」

 宮内庁に聞く。

 医師と相談した結果なんですかねえ?

 「さあ・・・・・・・・」

 もはや、定例欠席。口調も、あきらめがち。

 先の、正月恒例の儀式。

 犬猿の仲の、母娘でさえ出て来てるっちゅうに。

 さらに、聞いてみる。

 いつまでに、事前に出欠の返事をしなきゃいけないという、決まりがあるんですよねえ?

 「ええ、あると思いますよ」

 いつまでに?

 「さあ・・・・担当部署が違うので」

 

 愛子まで、ガッコ行かない。さぼっちゃう。勝手に休んじゃう。良くて、午後通学。

 すべての基本は、気分次第。

 母の姿、見てりゃあ、そうなっちゃう。教育の仕方の、最悪の例。

 結婚した時、雅子はこう発言していましたよね。

 「オーケストラが作れるくらい、子供が欲しい」

 なのに、たったのひとり。それも、女児。

 「作業行為」あまりしなかったのか、拒否してたのか・・・・・・。

 校外学習。雅子まで、呼ばれてもいないのに、付いて行く。たった一人に向けての、歪んだ溺愛。それだって、気分次第。

 

  ¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥「学校」¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥  

 愛子の、ガッコ。学習院 中等部。

 皇室の子供は、決まりでココに通学?

 「いいえ。まったく、決まってません。宮家の皆さんが、そこを選ばれているだけのことです」

 で、意外だったのが、教育費は、「内廷費」から出す決まり。

 つまり、私的な範疇に入るということ。

 コレが、いわば「物入り」。

  検定と称する「受験料」、3万円。合格すれば、入学金、30万円。

 入学すると、「維持費」27万2000円。「授業料」65万8000円。その他も含め、すべて合算すると、143万4300円なり。

 でも、内廷費の、たった3日分。

 痛くも、かゆくも無い・・・かも知れない。だから、もったいない、な~んて思わないから、堂々とさぼる。

 きまぐれで通学するもんで、大のオトナの、屈強な警備の男たちが、毎日、いいように振り回されている。ぶんぶん振り回す、愛子。

 あと、「任意」であるが、「寄付金」が、最低30万円以上。

 だから、弟の家族は、結構大変!

 佳子ちゃんの姉は、現在イギリスへ留学中。佳子ちゃんは、大学、転入。もう、学費だけで・・・・・。

 それでいて、弟夫婦。子供たちが産まれる前は、どこに暮らしていたと思います?

 4LDKの、あいてた古い「職員住宅」ですよ。

 まあ、紀子さんは、それまでも、学習院大学構内の、「教授・職員住宅」に、つつましく暮らしていたから、さほど驚かなかったかもしれませんが。

 それを見かねた秩父宮が、自分の住んでたところをゆずった。それが、今の住まいに。改修費用、1680万円。それは、宮内庁から、出た。

 広さ、470平方メートル。約142坪。

 一般家庭なら、豪邸。しかし、兄貴の家の半分くらい。

 部屋数、8。そこに家族5人が、寝起き、寝泊まり。

 ついに数年前、全面改装。その時に、紀子さんが、自分たちが終生住むところだから、壁紙、床の色合い、カーテン、間取りなど、満足いくまでやり直しさせた。

 それが、今もって「酷使された」という、宮内庁内外の悪評につながっている。しかし、ソレ、肩持つわけじゃないけど、言うでしょう、フツーのカミさんなら。

 婚姻前の紀子さん、かなり調べたけど、温厚な良い性格だった。

 言わないで、「よきにはからえ」てなこと言ってたら、いざとなったら、住みづらいこと、この上ない。

 だって、義兄のとこにいる「大膳課」コック、10人来てるけど、ココには、たった2人。おそらく、長女はイギリスへといなくなっても、食べ盛り、育ち盛りの、年の離れた子供2人。

 自分で、料理することも、かなりあるはず。それぞれの好みと味付けに、こだわれば、こだわるほど。

 それでなくとも、夫と娘は言いたいこと、ハッキリと言うタイプらしいので。

 5人家族で、内廷費、6100万円。1日、平均、17万円使える。

 佳子ちゃんが、転学する際に、親に負担かける意味でも、真剣に打ち明けて相談したのは、そ~ゆうことにも由来している。

 義兄夫婦の、3分の1.

 この差は、とても大きい!

 家計をやりくりして、へそくり「蓄財」は、かなり苦労していることでしょう。高級外食狂い、ぜいたく三昧の噂すら、聞こえてこない。

 今月。久々に、弟が公務があったついでに、家族全員で、沖縄旅行に出かけた。むろん、私的とみなされ、内廷費、自分たちの財布から出した。

 国民は、それはぜいたく三昧とは、とらえない。

 それは、このところ、「公務」、母子して、ガンガンこなしている。意識的に、意図して、雅子の悪評を国民から消そう、忘れさせようとしてるかのようにも見えるから。

 決して派手ではない、落ち着いた印象の衣服。計算され尽くした、好印象を与える色、そして笑顔。もう、女優並み!

 目に、なにやら、ちょいとほどこしているとか。

 工夫と、気疲れしてるだろうなあとは、察します。

 さて、コレは・・・・・・

 

 ¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥「公務の衣装代」¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥

 なんと、コレは宮内庁から、出ます!

 無尽蔵にではないけれど、出ます。なので、親子して、慎重に新調して、佳子ちゃんいわく「お仕事」という意識の「公務」に励んでるわけです。

 こまめに、クリーニングにも出して。

 「お仕事」してるから、「6100万円」を、家族年俸として、もらえてるんだ、という意識。義理のおばさんとは、偉い違いです。

 皇室オタクや、マニアによれば、雅子や皇太子さまが、公務にお出ましになるときの、ドレスや衣服にしわが寄っていたり、しみがついていたり、着くずれしたりしているとの、写真付き指摘が目に付く。

 それは、多分、そうなんでしょう。

 雅子は、公務にお出ましにならないから、いくらなんでも、新調しない。新調するには、慎重にならざるを得ない。作るということは、当然、お出ましに、ならなきゃいけない。

 わたし、ソレ、嫌っ! 縛られるの嫌! てなことで、申請もしにくい。

 たまに、ビョーキが都合よく治った時、突発的に御出席遊ばすときは、昔、着て出たものを、急に引っ張り出したりするもんで、ああいう、しわ、しみ、着くずれ、ほつれが目立つことになる。

 でも、内廷費で、自前新調したドレスは、公務にはふさわしくない色合い、絵柄だったりするから、着て出ていけない。

 自前で創った服で、公務になんか、出たくない・・・・のかも、知れない。

 夫の、ソレ。

 単身赴任公務が頻発・日常化しているから、宮内庁からおカネ出してもらえるんだけど、妻の気配りが皆無だから、新調させる気もない。申請も、してないまま。

 自分から、新しく買ってください、などと、ビョーキの妻に言えない夫の気弱な性格・・・・ですよね。

 お義理にせよ、お見送り、お出迎えすら少なくなった夫婦、家族。

 すきま風、ぴゅー、ピュー。身体と、心が凍りつきそう。

 あなたのお父さん、お母さん。

 冷たい床に、両ひざ付いてお話しなさる。国民の間近で、よく、腕、ひざ、動かしていらっしゃる

 服よごれているはず。しわも、寄る。いくらでも、新調される、価値がある。

 あなたのお母様のすごいところは、ご自分でさりげなく調べて、被災者や、恵まれない人達や業者が創った帽子や、バッグを秘かに「内廷費」で購入して、身に付けてらっしゃること。

 見ていて、涙が、滲みます。

 名も無き人の、名も無き良質のものを、こよなく愛用して、被災者を、ことさらに声をあげずに、励ましていること。

 あなたが惚れぬいてしまった妻は、この先、ソレが出来ますか?

 いつだって、斜め上から目線でしか、国民ひとりひとりに接することの出来ないあなたも、含めて・・・・・。

 本気で、危惧しております!

 

 ちなみに、業界では有名らしい日本人デザイナーによる、ブランド衣服。

 かつて、自分のマンションの個室に、明石家さんまを招き、深夜、2人っきりでコタツに入っていて、な~んにも無かった逸話を持つ、久本雅美が、新調。

 それが、なんと210万円もしたとのフレコミ。

 また、池波志乃も、デザイナーズ・ブランドで、新調。ソレも、230万円。

 ことほど左様に、お高い。

 でも、雅子ならたった4日分で、新調出来る。

 一体、何に使っているのやら?? とても、使い切れない現金を。

 一度、政治屋並みに、「皇室活動収支報告書」を、提出、公開していただきたいと、切に想う。

 今度は、いつお出ましになるのやら・・・。

 税金のタダ取りを、せめて、すまない、申し訳ありません、と感じて欲しい。

 皇太子としての立場上、それ以上に、性格上、「離婚」は切り出しにくい。

 もし、そうなれば「皇籍離脱」にあたって、「手切れ金」的な金銭が派生。推定、10億円くらいは、雅子にあげなければいけない規則。

 ミニカポネの、クチのひん曲がった太郎の兄妹、あの腐れ麻生信子にでさえ、3億5000万円もの提示。

 考えた末に、皇籍離脱しない方が生涯取得金額、お得と考え、今も、居座っている。

 ましてや、雅子。

 どれほど、自己主張するやら・・・・・・・。

 ざっと試算してみても、軽く10億円を払うはめになる。

 1円もいらないから、わたし、離婚したい。ココ、ブス子と一緒に出て行きたい!とおっしゃるのなら、国民の大半は、もろ手をあげて喜ぶかも・・・しれません。

 ただし、きっちり全額、規定通り、戴きますわよ! シングル・マザーとして、この先、喰っていくのは、大変ざ~ますからと、主張するのなら、国民は今までのぐ~たら妻の所業・悪行からして、疑念を強く抱くと思いますよ。

 

 それを、決断も出来ぬし、その気もない、愚かな夫の優柔不断さ。

 まずは、皇太子。2億円、取り急ぎ、国民に返してくれませんか?

 おそらく、現金で、その程度の蓄財は、間違いなくあるはずですから・・・・ 

 

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