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< リアル 悪徳詐欺政治屋 ルポ > 小池”マイ ファースト”百合子。来たる7月2日、投票日の「都議選」に向けて、この「年増区」在住者がくわだてている、とんでもなく汚い秘策を、今の時点でバラシます! 

2017-06-19 22:11:32 | 政治屋の、飽くなき犯罪

  < 2017・5・24 掲載記事 >

 らほら、やっぱりだ!

 「2020 東京五輪」の巨額経費負担問題。

 あいまいにしたまま、伸ばしに伸ばして、この5月31日。

 東京都以外の、7道県、4政令都市に、ここにきて、まだ400~500億円を負担してもらおうと強いる、との見込み。

 当初は、そんな経費負担バナシは一切無かったのに・・・・・。

 11人の首長の胸のうちは、どうなのか?

 水面下で、交渉はしたのか? 根回し、は?

 やる必要の無い、五輪のごりごり押し、五輪押し。

 そして、積み残したままの「築地市場からの、移転問題」も、何一つ、決めていない。

 決断出来ない、決断しない、「年増区」在住者、小池百合子。

 ことココに至っても、日一日と結論、決断を引き延ばして、都議選の争点にさせて、おのれの戦略がばれたらおしまいと、築地の土壌調査をさせたり、その名も「市場のあり方、戦略本部」などというシロモノまで、自己の利益の為に、次から次へと、税金の無駄遣いをしまくっている。

 ひたすら、自分の利益のみ。マイ・ファースト一直線のババア道。

 何か、問われると、「あ~」「え~」「う~」の言葉つなぎ。

 一日、決断、結論を伸ばせば、どれほどの迷惑と、巨額のカネが業者の双肩に、ズシリと重くのし掛かっていっているか、政界遊漁芸者の八方美人、否、八方ブスとはいえ、知らないわけではないだろう。

 押し迫る、6月23日の「都議選公示日」。

 マイ・ファーストの、タヌキ目、厚化粧オンナのもくろみは、1か月半前に指摘し、記事化した。

 昨日は、震災時の防災女性リーダーなる、漫画のような空論を、またいつものように、声高く、ぶち上げていた。

 無意味な旗だけは、振るのが大好きな性格。

 いやはや、あきれるほか無い。

 是非、お読み戴きたい。 

 

 < 2017・4・8 掲載記事 >

 今年の2月、そして3月と、この小池百合子と言う名の、タヌキ目メイク、厚塗り年増の垂れた百合の花についての、記事を書いた。

 誤解をして欲しくないのは、決して好き嫌いや、誹謗中傷を主軸で書いているわけではないこと。

 この小池百合子オバサン。いまだに、根っ子は、おいしいエサを見つけては、パクッと棒咥える「政界遊漁芸者」。

 小泉政権の時には、奴に、弁当をわざわざ五反田の高台にまで持参して、あざとく、すり寄った。

 この女がやった!と、ことあるごとに成果を強調している「クールビズ」、並びに、「スーパークールビズ」なるシロモノが、いかに国民の税金の無駄遣いで、やる必要のないくだらないことだったかを、取材し、すでに記事化した

 ソレは、いまだに環境省で「負の遺産」「無駄ガネ・レガシー」として残り続けている。

 そして、今年に入った2本の記事で力説したのが、重要な案件や重要課題を、東京都知事に就任以来、すべて決断せず、先送りや、放り出したまま、あいまいにしていること。

 知事たるトップの座にいる者が、このままでいることは、どれほど関係者に迷惑をかけるだけでなく、組織や個人のカネの負担が膨らんでゆくことは、いくら彼女が馬鹿でも、気付いているはず。

 その間に、素知らぬ顔してキャッチフレーズ連発!

 レガシーだの、あ~たら、こ~たら。定例会見で、やたらめったら、ぶち上げる。

 その一方で、決断は一切しないで、石原元知事など、絶えず「敵」を仕立て上げて、そちらにマスコミと世間の関心をずる賢く、向けさせる。

 イベント、旗振り役、はしゃぐこと、自身が目立つこと。すべて大好き!

 そして・・・・・・・

 「市場問題プロジェクトチーム」やら、なんたら委員会、「専門家会議」、「戦略本部」など、焦点、訳わからなくさせて、意図的に決断を遅らせて、もめにもめさせている。 

 ソレを尻目に、さらに関係者を、迷わせ、ブンブン振り回している。

 迫りくる、都議選。

 「公明党」までと、手を結ぶ、この決断出来ない無能オンナ。

 そして。。。。。

 小池は、決断を一切しないまま都議選に臨むことを、腹の中で決めた。そうしておけば、都民は馬鹿だから、圧勝出来る・・・はずと、もくろんでいる。

 争点にすることを絶対に避けて、問われても、まともに答えず、逃げて、あいまいにしておく。

 面と向かって、大上段に争点構えて選挙戦戦ったら、負けるかもしれない。さらに、他党との連携は崩れ、御破算になる可能性、大。

 もし、築地で、このまま市場を続けると決断したなら、豊洲移転派の猛反対を受けるだけではなく、すでにかかった総経費の賠償金額を請求されるだけでなく、都民の小池の能力に関する疑問が膨らみ、票が激減しかねない。

 反対に、豊洲移転にGOサインを出したのなら、では今までの、散々出してきた疑問とムードは何だったんだ!?と、これまた猛反発を喰うばかりでなく、跡地問題も再燃し、これまた運動家たちの組織的得票が激減する。

 アタマの中の電卓を叩き、選挙に勝つためだけに出した結論が、コレだ!

 また、「2020東京五輪」。

 事実は、裏金で買った五輪だが、馬鹿なお祭り大好きな年増は、これまた、千葉県、埼玉県、そして神奈川県に、いきなり約束を破棄してまで、試合会場の経費負担を強いた件。

 これまた、都議選で勝つために、結論を引き伸ばししたまま逃げ切ろうと決断。

 そして、事実上の「マイ ファースト」が勝ってから、ゆっくり、一息ついて考えましょうかねえ・・・・・・という、あんばい。

 今までの歴代の都知事と違う意味で、都民をだましてゆくタヌキ目年増。

 薄汚い戦略。

 無能、決断出来ないブスなのに、八方美人。

 都民の1票をもっている、あなた!

 このままで、いいのですか?

 この記事。マユツバものと、読んで下さっても結構です。

 でも、間違いなく、この記事のまんまになることだけは、今、断言しときます。

 結構、苦労して、水面下、表面上やら、アレコレ取材した結果のルポですもん!

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 <2017・6・8 追記 >

 ほらほら、やっぱり! の手口を、使い始めた小池婆さん。

 しおれ、根元も腐っている百合、子婆さん。

 挙カーに乗って、自民党との「対立姿勢演出」を仕立て上げて、チン棒ならぬ、太いマイクを握りしめて、叫んだ。 

 「都政を、自民党のおっさん政治に任せたままで良いんでしょうか!?」

 こういう「敵」を造りあげておいて、無い対立構造を創り上げる手口の「婆さん政治」。

 肝心の決断は、ひとつもしないままで戦う汚さ、したたかさ。

 都民の選挙権を持っている皆様。

 ”仕掛け”に、踊らされず、冷静に見つめて、貴重な一票を投じて下さい。

 都民は、そんなに馬鹿じゃないと、どこかで信じていたい。

 小池の厚塗り化粧を、ベリべりとはがした素顔を見定めてから、投票所に向かって下さい。

 とはいうものの、私、腐り果てている自民政治も、問題が多すぎるとは実感しておりますが・・・・・・・・。

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