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< リアル 皇室 ルポ 連弾 8 > 秋篠宮の長女、眞子の「婚約」報道。水面下での、公表までの秘された裏側をばらす

2017-05-16 23:52:18 | 真偽を求めて・・・こころ旅

 う~ん・・・・トンビに油揚げをさらわれた、格好の「週刊女性」というところか。

 眞子の、変装横浜デートの模様を、いち早く追跡スクープしていたのは、「週刊女性」だった。

  昨年の10月2日の模様を、一部始終、キッチリ報じていた。同じ指輪をしていることも押さえて!

 以前、記事化したが、警備の男女2人にマークされながらも、しっかり、振り切られず、眞子の帰宅まで見届けた記者をほめたくだりの記事も書いた。 が、雑誌は、そこまでが限界だった。

 それは個々の記者の、力量以前の問題

 その3か月前の、昨年の7月13日に飛び出た、天皇の「生前退位」報道。

 「生前」という単語に、皇后・国母は、あまり良い印象を持たなかったと聞く。

 が、実は秋篠宮が、半年近くにわたって、父・天皇の意を受け、愚かな兄と義姉の根本からの意識を変えてもらい、覚悟をもってもらうために、外堀を埋めようとして、水面下で宮内庁に知られないようにしながら 動いていた。

 そこで、どのようにもっていけば、もっとも良い公表のカタチになるであろうか・・・・・。

 その段階で、秋篠宮に喰い込んでいたのが、この男。

  (NHK ニュース9 より)

 常駐し、使用している宮内庁2階にある部屋代も、光熱費も1円も払わないまま、宮内庁に巣食う記者クラブ。そこのNHKのキャップ、橋口和人

 それまで、甲斐性無しの愚かな長男と、女帝との間に産まれた子の性別や、秋篠宮と紀子との間に産まれた、初の男児のことなどをスクープ。

 秋篠宮との信頼関係を築いていた。

 そこで、秋篠宮は、眞子に問い詰め、デートの相手のこと、この恋愛は、本気なのか? 若いがゆえの、一時期のアソビなのか?

 それは、一般家庭人には許されても、ウチでは許されないことを説諭。

  で、小室圭とのことを聞きだし、呼んで対面。

 この彼、まぎれもなく、週刊女性が撮影していた同一人物・・・・・・か?

 掲載時には「配慮」し、彼の顔がモロに見えないカットを掲載していたが、抜かれた腹いせに、次号では、デートの顔出し写真をグラビアで掲載するはずだ。

 恋心がにじみ出る、2ショット写真は、NHKでも持っていないのだから

 別人だったら・・・大変なこっちゃ!

 先の生前退位の報道・公表の、ベストな持っていき方を秋篠宮が相談したのが、橋口和人だった。

 何度も逢い、練り上げた末に、橋口は局内上層部に相談した末に、7月13日に報道した。

 結果は、秋篠宮が想い描いたものとは、かなり違っているが、やった価値はあった。

 皇太子夫妻は、依然として、腐りきったままではあるが・・・・・。

 そして・・・・長女・眞子と、恋の相手・小室圭との意思を確認した末に、「週刊女性」報道の真偽と行方を知りたがっていた橋口和人と会い、どのようにすればスキャンダル視されることなく、おめでたいことと国民に理解されるように持っていけるか、相談、策略。

 橋口は、秋篠宮から情報を仕入れ、小室圭に2度会えて、取材も出来ている。

 その一方で、秋篠宮は、先にわたしが電話直撃取材して、ねばった黒田慶樹にも相談。

 黒田は、ひそかに小室圭にも会い、人柄を値踏み。

 むろん、私に、そのことをもらすわけも無かったが。

 その際、1度だけは、やらざるを得ない「婚約会見」は応じるしかないが、それ以降は黒田のように、一切クチを開かないようにした方が良いと想う、ということも伝えたはず。

 宮内記者会には、雑誌社は入れず、かたくなに、いれず。村意識は、ココも強固。

 中での子羊記者は馬鹿でも、勤まる。「雅子女帝カーテン」には、異も唱えないで、いいだくだくと従う、ていたらくぶり。

  橋口の力量というより、秋篠宮が想う、局への信頼度が大きい。

 自分が独身時代、吉原のトルコ風呂へ、警備付きで、潜入貸し切り「体験」したことを、雑誌で報じられた痛い経験が、そうさせていった様にも思う。

 眞子の「皇籍離脱金」。

 清子の時で、1億5250万円。

 来年の挙式に当たって、おそらく2億円前後にはなるはず。

 それで、ぜいたくさえしなければ、稼ぎが少なくても、暮していける。

 2枚目の顔付きをしているだけに、小室圭、25歳。

 過去のオンナ関係、有ること、無いこと。

 明日を境に、ボロボロ、出てくるはず。

 余波とはいえ、どれほど耐えられるか?

 黒田慶樹に教わったらいい。

 にしても、「週刊女性」の悔しさ。編集者には無能がいるが、現場の記者には、仕事が出来る者が多い。

 ここんところのスクープが、ソレを裏付けてもいる。

 分かる・・・・なあ・・・・・

~~~~~~~~~~~~~~~~~

 < 2017・5・17 追記 >

 すぐさま、警備が2人、5月17日、早朝から小室圭に付いた。

 秋篠宮や、黒田慶樹などから「レクチャー」を受け、17日の午前中に、宮内記者会・所属記者に向けて

 「婚約内定 記者会見」を設定。

 黒田の時は、やむ終えなく自宅前で応じた。

 あと、もう一度は、正式婚約会見。

 2人で並んで応じる。それで、以降は一切応じない。

 そうなる。

 にしても、偶然か。

 小室圭にも、父親がいない。

 黒田は、すでに父は病死していたが、小室の場合は、死か、離婚か。

 今日、馬鹿でも勤まる記者たちが、遠回しでも、聞けるか、どうか?

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