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< リアル 冤罪 ルポ 第2弾 > 女性教授、パク・ユハが、韓国寄りのトーンで「従軍慰安婦」についての真偽を検証し、執筆。なのに、名誉棄損だと強引に在宅起訴! 本日、無罪判決が出ました!

2017-01-25 17:12:38 | 国際・政治

 韓国の釜山での「少女像」設置から、すでに1ヵ月近く。

 

 その後、この問題は、まったく進展していない。

 韓国政府は、もっか、トップの、パク・クネ以下、中枢。共に逮捕間近と言う有り様のうえ、あの像は、民間が勝手にやったことで、政府が強制撤去出来るものではないという、あいまい、且つ、逃げ腰。

 日本政府もまた、在韓の官僚を数人だけ、一時帰国させただけ。愚かにも、あげてしまった、日本円に直して10億円を返せ!とも言っていないという、こちらもいわば、あいまい、逃げ腰。

 そんなさなか、本日、韓国の世宗(せじょん)大学の教授、パク・ユハ(朴 裕河。写真左下)に対して、ソウル東部高裁で判決が下される。

  ソウル東部地検が、在宅起訴までして、罪におとしいれようとしたのは、写真左側の、彼女が執筆した本の内容。

 日本名に直すと、「帝国の慰安婦」。

 帝国とは、戦時中に朝鮮に進攻した「日本帝国」を指す。その「慰安婦」という表題。

 韓国国内で出版

 < 嬉しい限りの、「無罪判決」が、ソウル東部地裁で出されたので、書きかけではありますが、結果をいち早く伝えるべく、いったんコレで、閉じ、一報、公開します >

 

 

 

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