天才も食わず嫌い(笑)
2010-05-10 01:16:19
カテゴリー: ニュース・番組
家族サービスに徹した(?)GWが明けたと思ったら、
すぐさま週末のお休みが来たことで、心身共にけっこー疲れがたまってたのか、
9日のevery特集を録画することをすっかり忘れていた私Σ
気付いた時にはもう昼過ぎで
はあ〜〜、やっちまったい

ここんとこの大輔くんラッシュが一息ついたことで、ちょっと気が緩んでたんでしょうなァ
ま、つべで見れたし、よしとしよう。
今日はPIW岡崎のEXシートも取れたことだし

――そう、
なんだかんだと言いつつ、結局取ってしまいましたよ〜〜
6月DOI、7月モリコロ、そして8月はPIWとFOIなんて、
一体私はどんだけ散財〜〜〜〜

10月には来季GPS第1戦となったNHK杯が地元であるとゆーのに。
いや、でも考えてみれば、
大輔くんが怪我をする前のシーズンは、もっとあちこち行ってたから、
それを思うとカワイイもんか
←ええ、ウッソ!(笑)
その辺の判断は皆様にお任せするとして。
そーいえば、先週、長かった大輔くんの五輪行脚出演ラッシュの終わりを告げる(?)
2つのテレビ番組の放送がありましたね〜。
(と話題を変える
)
一つは『天才じゃなくても夢をかなえる10の法則 Part2』
そして、もう一つが『みなさんのおかげでした 食わず嫌い王決定戦』
私は自分で日付から書き込むことの出来る、
専用の大輔くんスケジュール帳なんぞを持っているんですが(笑)
それを見返してみると、4月からこっちはほぼ毎日のように何かしらの予定が入っていて、
ホント、怒涛のよーな1か月間を大輔くんも私達ファンも過ごしてきたんだなァと思い、とても感慨深くなりまして。
でも、その過密スケジュールも、今日の皇居でのお茶会とか、まだ多少出演情報はあるものの、
来週になってよーやっと真っ白な状態にんるんですよねー。
その余白が何だかホッとするよーな、ちと寂しいよーな
まァ、こんな感傷も、大輔くんがメダリストになったからこそ味わえるものだと思えば、それもまた楽しからずやなんですけどね
大輔くんもめったにない経験の数々を楽しんでいたことですし
では、その番組の感想はと言えば。
『天才じゃなくても〜』は題だけ読むと例えに挙げられてる各界の有名人が一瞬天才ではないかのように思ってしまいますよね(笑)
(かくいう私もその一人
)
あれは自分達天才じゃない一般人でも、天才である人達のように法則さえつかめば夢を叶えることが出来るとゆー趣旨のもとに編集された番組なんでしょうが、
マイケルや岡本太郎など、そうそうたるお歴々の中に大輔くんが入っているとゆーのは、
なんか、大輔くんの日頃のゆるゆるっぷりを見てる側にしてみればちょーーーっと違和感ありまくり
いえ、これは決して大輔くんが天才ではないとゆーことではなく
偉人街道の真っただ中を歩んでいつつも、普段の彼が余りにもイマドキの青年なので、
とてもじゃないけどマイケルとは同列に語れないよーな気が、私的に勝手にするだけのことなんですよね。
だから、皆様には余りお怒りにならないでいただきたい
途中、あれはいつの時代のノクターン
って髪型の大輔くんが、時系列丸っきり無視して使われていたのには苦笑しましたが、
お話としては、大輔くんや歌子先生がやってきたことが脳科学的にも肯定されていたので、
ま、印象としてはけっこー良かったんじゃないでしょうか。
古田元捕手の「こんなタイプは野球界には絶対いませんねー」発言や、
「逃げてもいいんだなと思って」と言って泣いていた紗理奈が可笑しかったです
おーい、大輔くん、
紗理奈ちゃんが共感してくれたよ〜〜〜
と本人に言ってあげたかった人は私だけではない筈
だって、好みドンピシャどストライクのお顔なんですものね〜〜
てか、
食わず嫌いでは、なにげにまりりんに対してシツレイなこと言ってませんでしたか?大輔くん
バンクーバーでの閉会式でメダル見せてもらった〜と嬉々として言ってる彼女に、
「え?見せましたっけ???
」
・・・大輔くん、
地方のいちアナウンサーごときなら忘れてもいいけど、
同じ選手仲間とのやりとり忘れるって、どーよ
(笑)
それなのにまりりんは、ちっとも不快な顔をせず、
「すっごい、もう人気者だから忘れてるんだー」
と明るくナイスフォロー
その後も、ことあるごとにおおらかな受け答えで大輔くんの言葉足らずを救っていたよーに見えましたが、
極めつきはアレですね。
先の好みの女性の話題でタカさんからまりりんをふられて、
一瞬考えた挙句、
「余ったらぜひ」
なんて!!!(笑)
あれは、よゆーない女の子だったらブチキレてるレベルのよーな気がします


いや、その後で「自分の方が
」って言い訳してましたけどね。
でも、どちらにしてもあんまりうまくない言い方かも
・・・大輔くん、
タカさんからプルVSライサネタで、ライサのことをなにげに下げられても、
ああいうことでは相変わらずニュートラルなナイスフォロー出来るのに、
ナゼにアナタは女性にはハズす発言多いですか
(笑)
まァ、いわゆるあれは、猿も筆の誤り、弘法も木から落ちる状態なんでしょうが、
本人もビックリしてましたけど、
まりりんの方がホント、マジ大輔くんより1コ下とは思えない大人っぷりでよゆーかましてたのが笑えましたよー(>▽<)
最後の罰ゲームでまりりんのマネをした大輔くんに、
「がんばった、がんばった!!」(^o^)/(^_^;)バシバシ!
と背中叩いてるのも微笑ましかったし。
でも、嫌いなものが肉じゃがのおじゃがだとは意外でしたね〜。
(映像では最初に口に入れる時、小さくしてタカさん達の顔色窺いながら食べてたので、
なんとなーく怪しいとは思いましたけど)
あと、麺をすすれないってゆーのも意外だった\(◎o◎)/!
てか、最近は若い人に多いみたいですけどねー、麺をすすれないの。
大輔くんの場合は、よく海外行くからマナー的にすすれないっていうのもあるんでしょうが、
でも麺をすすること自体は、その食べ物の香りを一緒に吸い込むことによってより美味しく食べられるとゆー効果もあるので、
まァ、TPOをわきまえた形ですすることも覚えた方がいいと思うんですけどね。
ハネるのが嫌って気持ちもわかりますが
だけど、罰ゲームの顔が、
まりりんにはちょっと申し訳ないくらいめっちゃ可愛かったなァ〜〜
あれは反則
サインの字もあいかーらずギャル文字だし
許せん(笑)
タカさん、ノリさんもとってもこなれたいじり方で、
何だか安心してお任せモードになってた大輔くんが超可愛かったです
でも、今回の主役はまりりんだったと思う
最後に、もう見られた方も多いと思いますが、
先日関西で放送された関大応援感謝デイの動画がUPされておりましたので貼っておきます。
(UP主様、ありがとう
)
この日の白眉は何と言っても、
大輔くんがちびっこにリクエストされて超大テレモードでやったeye決めポーズ
やる前にテレすぎてよろけ、
やった後は後でお口を両手で隠しながら恥ずかしがるオトメン大輔くんに超萌え〜〜
沖縄の女の子相手に「バック見して〜」と言ってるのを聞いて、
一瞬、「大輔くん、なんてヒワイなことを!!!」
と思った私は、
自分の不純さにしばし自己嫌悪になっておりました――
でも、大輔くんだって、十分幼児キラー
じゃん!(-з-)
それでは、皆さんまた〜〜〜(@^^)/~~~
Daisuke TAKAHASHI 2010.5.5【1】
すぐさま週末のお休みが来たことで、心身共にけっこー疲れがたまってたのか、
9日のevery特集を録画することをすっかり忘れていた私Σ

気付いた時にはもう昼過ぎで

はあ〜〜、やっちまったい


ここんとこの大輔くんラッシュが一息ついたことで、ちょっと気が緩んでたんでしょうなァ

ま、つべで見れたし、よしとしよう。
今日はPIW岡崎のEXシートも取れたことだし


――そう、
なんだかんだと言いつつ、結局取ってしまいましたよ〜〜

6月DOI、7月モリコロ、そして8月はPIWとFOIなんて、
一体私はどんだけ散財〜〜〜〜


10月には来季GPS第1戦となったNHK杯が地元であるとゆーのに。
いや、でも考えてみれば、
大輔くんが怪我をする前のシーズンは、もっとあちこち行ってたから、
それを思うとカワイイもんか
←ええ、ウッソ!(笑)その辺の判断は皆様にお任せするとして。
そーいえば、先週、長かった大輔くんの五輪行脚出演ラッシュの終わりを告げる(?)
2つのテレビ番組の放送がありましたね〜。
(と話題を変える
)一つは『天才じゃなくても夢をかなえる10の法則 Part2』
そして、もう一つが『みなさんのおかげでした 食わず嫌い王決定戦』

私は自分で日付から書き込むことの出来る、
専用の大輔くんスケジュール帳なんぞを持っているんですが(笑)
それを見返してみると、4月からこっちはほぼ毎日のように何かしらの予定が入っていて、
ホント、怒涛のよーな1か月間を大輔くんも私達ファンも過ごしてきたんだなァと思い、とても感慨深くなりまして。
でも、その過密スケジュールも、今日の皇居でのお茶会とか、まだ多少出演情報はあるものの、
来週になってよーやっと真っ白な状態にんるんですよねー。
その余白が何だかホッとするよーな、ちと寂しいよーな

まァ、こんな感傷も、大輔くんがメダリストになったからこそ味わえるものだと思えば、それもまた楽しからずやなんですけどね

大輔くんもめったにない経験の数々を楽しんでいたことですし

では、その番組の感想はと言えば。
『天才じゃなくても〜』は題だけ読むと例えに挙げられてる各界の有名人が一瞬天才ではないかのように思ってしまいますよね(笑)
(かくいう私もその一人
)あれは自分達天才じゃない一般人でも、天才である人達のように法則さえつかめば夢を叶えることが出来るとゆー趣旨のもとに編集された番組なんでしょうが、
マイケルや岡本太郎など、そうそうたるお歴々の中に大輔くんが入っているとゆーのは、
なんか、大輔くんの日頃のゆるゆるっぷりを見てる側にしてみればちょーーーっと違和感ありまくり

いえ、これは決して大輔くんが天才ではないとゆーことではなく

偉人街道の真っただ中を歩んでいつつも、普段の彼が余りにもイマドキの青年なので、
とてもじゃないけどマイケルとは同列に語れないよーな気が、私的に勝手にするだけのことなんですよね。
だから、皆様には余りお怒りにならないでいただきたい

途中、あれはいつの時代のノクターン

って髪型の大輔くんが、時系列丸っきり無視して使われていたのには苦笑しましたが、
お話としては、大輔くんや歌子先生がやってきたことが脳科学的にも肯定されていたので、
ま、印象としてはけっこー良かったんじゃないでしょうか。
古田元捕手の「こんなタイプは野球界には絶対いませんねー」発言や、
「逃げてもいいんだなと思って」と言って泣いていた紗理奈が可笑しかったです

おーい、大輔くん、
紗理奈ちゃんが共感してくれたよ〜〜〜

と本人に言ってあげたかった人は私だけではない筈

だって、好みドンピシャどストライクのお顔なんですものね〜〜

てか、
食わず嫌いでは、なにげにまりりんに対してシツレイなこと言ってませんでしたか?大輔くん

バンクーバーでの閉会式でメダル見せてもらった〜と嬉々として言ってる彼女に、
「え?見せましたっけ???
」・・・大輔くん、
地方のいちアナウンサーごときなら忘れてもいいけど、
同じ選手仲間とのやりとり忘れるって、どーよ

(笑)それなのにまりりんは、ちっとも不快な顔をせず、
「すっごい、もう人気者だから忘れてるんだー」
と明るくナイスフォロー

その後も、ことあるごとにおおらかな受け答えで大輔くんの言葉足らずを救っていたよーに見えましたが、
極めつきはアレですね。
先の好みの女性の話題でタカさんからまりりんをふられて、
一瞬考えた挙句、
「余ったらぜひ」
なんて!!!(笑)
あれは、よゆーない女の子だったらブチキレてるレベルのよーな気がします



いや、その後で「自分の方が

」って言い訳してましたけどね。でも、どちらにしてもあんまりうまくない言い方かも

・・・大輔くん、
タカさんからプルVSライサネタで、ライサのことをなにげに下げられても、
ああいうことでは相変わらずニュートラルなナイスフォロー出来るのに、
ナゼにアナタは女性にはハズす発言多いですか

(笑)まァ、いわゆるあれは、猿も筆の誤り、弘法も木から落ちる状態なんでしょうが、
本人もビックリしてましたけど、
まりりんの方がホント、マジ大輔くんより1コ下とは思えない大人っぷりでよゆーかましてたのが笑えましたよー(>▽<)

最後の罰ゲームでまりりんのマネをした大輔くんに、
「がんばった、がんばった!!」(^o^)/(^_^;)バシバシ!
と背中叩いてるのも微笑ましかったし。
でも、嫌いなものが肉じゃがのおじゃがだとは意外でしたね〜。
(映像では最初に口に入れる時、小さくしてタカさん達の顔色窺いながら食べてたので、
なんとなーく怪しいとは思いましたけど)
あと、麺をすすれないってゆーのも意外だった\(◎o◎)/!
てか、最近は若い人に多いみたいですけどねー、麺をすすれないの。
大輔くんの場合は、よく海外行くからマナー的にすすれないっていうのもあるんでしょうが、
でも麺をすすること自体は、その食べ物の香りを一緒に吸い込むことによってより美味しく食べられるとゆー効果もあるので、
まァ、TPOをわきまえた形ですすることも覚えた方がいいと思うんですけどね。
ハネるのが嫌って気持ちもわかりますが

だけど、罰ゲームの顔が、
まりりんにはちょっと申し訳ないくらいめっちゃ可愛かったなァ〜〜

あれは反則

サインの字もあいかーらずギャル文字だし

許せん(笑)
タカさん、ノリさんもとってもこなれたいじり方で、
何だか安心してお任せモードになってた大輔くんが超可愛かったです

でも、今回の主役はまりりんだったと思う

最後に、もう見られた方も多いと思いますが、
先日関西で放送された関大応援感謝デイの動画がUPされておりましたので貼っておきます。
(UP主様、ありがとう
)この日の白眉は何と言っても、
大輔くんがちびっこにリクエストされて超大テレモードでやったeye決めポーズ

やる前にテレすぎてよろけ、
やった後は後でお口を両手で隠しながら恥ずかしがるオトメン大輔くんに超萌え〜〜

沖縄の女の子相手に「バック見して〜」と言ってるのを聞いて、
一瞬、「大輔くん、なんてヒワイなことを!!!」
と思った私は、
自分の不純さにしばし自己嫌悪になっておりました――

でも、大輔くんだって、十分幼児キラー
じゃん!(-з-)それでは、皆さんまた〜〜〜(@^^)/~~~
Daisuke TAKAHASHI 2010.5.5【1】





