ただいま妄想中

夢、かつリアルな頭の中身をどこへ。

バタバタな日々。

2012-04-07 21:25:50 | Weblog
なにやら、バタバタしています 



今日は、初めての料理教室へ

(月に一度、習いに行くことに)



先生やお仲間が、とても素敵な方々で

楽しかったです




その後→地域の、花まつりへ

(お釈迦様のお誕生日が8日で、お祝いをします)



若院がお参り&ご法話


こどもは、お稚児さんに。



(仏様の子として、衣装を来てお参り


ゾウさんを引いて、町内をみんなで歩きました





それから帰って→買い出しへ。




明日は、支坊で午後から

「お寺でお花見しませんか」 があり



バーベキューをします




たくさんの人が、来られるカモ





買い出しの後は、明日の主催である


仏教青年会の子達と





大好きなカフェで

久々にパフェを食べ、大喜。





充実の一日でした。。

くたびれたぁ。笑。






明日の朝は、野菜を切りますよぉ






がんばるぞー!おやすみなさい
コメント (0) |  トラックバック (0) | 

女性僧侶の癒しカフェ

2012-04-05 23:57:53 | Weblog
女性僧侶の癒しカフェ、更新されました


今回のタイトルは「浄土の慈悲☆」です。



女性僧侶の癒しカフェ

http://2bosatsu.azabu-kozenji.or.jp/




東日本大震災から、1年。

いま改めて、考えさせられる事があります。



「慈悲(じひ)」とは



→苦を除き楽を与えること。



衆生をいつくしんで楽を与えることを慈、

衆生を憐れみいたんで苦を抜くことを悲という。





衆生(しゅじょう)= 生きとし生けるもの。




よかったら是非、ご覧ください。
コメント (2) |  トラックバック (0) | 

さくら咲く

2012-04-05 14:21:41 | Weblog
庭の桜が、とっても綺麗です。


厳しい寒さを、乗り越えて

いま、花を咲かせています。
コメント (0) |  トラックバック (0) | 

女性僧侶の癒しカフェ

2012-04-01 00:30:45 | Weblog
この度、しんたいさんのお寺の、HPにある



「女性2菩薩の部屋」が

リニューアルされました 



女性僧侶の癒しカフェ 
http://2bosatsu.azabu-kozenji.or.jp/




すっごく久しぶりに、しんたいさんと

お話しさせていただきました





よかったら是非、ご覧ください

コメント (0) |  トラックバック (0) | 

グリーンカレー

2012-03-17 12:26:08 | Weblog
お昼は、輸入物のお店

KALDI で買った


タイの、グリーンカレーです。


お肉と野菜を炒めて、煮込むだけ☆


これは、なかなかの辛さだけど

美味しいんです♪♪


この前、花粉症に効くかも!

と、実験的に食べたら


鼻が大変なことになりました。笑。


ご想像にお任せします。。


もう花粉症は、通り過ぎたかな。


午後は、お彼岸の法座の

準備でもしようと思います。
コメント (2) |  トラックバック (0) | 

もみじの木

2012-03-08 21:56:39 | Weblog
親鸞聖人750回大遠忌の

記念植樹。


今日、30名の皆さんで

もみじを50本☆


植えていただきました!


こうやって、お念仏は

人から人へと、受け継がれて来たものであり

またこれからも、受け継がれてゆくのだと


じんときました。


自分のしあわせの追求に

終わらない


大先輩方の、背を見ながら

わたしも続けたらと、思いました。
コメント (2) |  トラックバック (0) | 

春うらら

2012-03-07 15:57:32 | Weblog
きょうは、なんだか
とても気分がよく



朝は。月に一度の、本読みで

小学校へ。




一冊、絵本を読んだ後には 

卒業も近いしと。





5・6年生の、複合クラスで

ごく短い、お祝いの言葉を、述べてみる。




「縁」について。



「わたし」がいて、周りに




お父さんお母さん兄弟友達先生

野菜に、お米。太陽があって

酸素があって水があって、、、




と、わたし達は、思っているけれど

本当は、その逆です。





いろんなものがあって、初めて

わたしが、今ここにいます。





それを「ご縁」と言います。

ここにいるのは、奇跡なんです。




今もあると思うけれど、人生には

苦しいこと悲しいことつらいこと

嬉しいこと楽しいこと





いろんな事があります。

すべてをひっくるめて、歩いていける




ほんとうの優しさと

ほんとうの強さを





もった人を目指して




感謝しながら、

生きていかれたらいいですね。





おばちゃんは、すぐそこの

○○寺にいるので




どんな時でも、いつでも遊びに来て下さい。と。

金八先生!?たまには許して 






帰って洗濯、布団を干して

食料品の買物へ行って




本屋にも立ち寄って



帰って、ご飯をして食べて。




いつもと同じ、一日だけど

前向きにできました。






何事も、受け身になると

しんどいので





能動的に、と思う事です。





わたし達は、自分ひとりじゃ

自分の存在を、認めることが





なかなか難しかったりして。






確かに自分はここにいるんだと

安心するには、やっぱりこれも





「縁」によって、でしかない。





誰かの存在によって、自分の存在を知る。





きょう、感謝しなければならないのは


わたしの方だった、、






5・6年生の皆さん、ありがとう!





写真は、ちょっと前に買っていた

文庫の詩集です。





みずみずしくて、美味です。




春だしね!

いっちょ、楽しくいきましょう!  ウフ
コメント (0) |  トラックバック (0) | 

世界の景色

2012-02-29 23:31:47 | Weblog
歩けるようになった、こども。

このところ、すぐ、外に出たがる。




外に出ると、



「ん


「ん ・・・



いろんなものを、指差して言う。





その度に、わたしは




「石」 「砂」 「葉っぱ」 「木」 「空」

と、言葉にして伝える。





「空」と言ったら、こどもは

バンザイしながら「きゃっきゃっ」と喜んだ。





こんなに、世界は広いんだね。

知らなかった世界が、いっぱいあるんだね。





こどもの、よろこぶ姿に

ぐっと。こみあげるものがあった。





きょう。・・・うん、まだ今日だね。






きょう、2月29日。

藤巻亮太さんが、ソロデビュー。





手元には、CD「光をあつめて」が。






彼は、感性の人で。その素晴らしさは

言葉にできないんだけれど





・・・実際に、聴いて

感じた感じ・・・ぜひ味わっていただければ。






そのCDに「キャッチ&ボール」

という曲があって






ほんとにすごいな、、と思った

歌詞の一部を、ご紹介。






>目の前に広がった世界の景色は

>自分の心のそのままを映してる






きらきら、きらきら

光輝く景色が、





広がるこころを、もてたら

どれほどしあわせだろう。






そんなことを、感じさせてもらう

いま、この瞬間が





しあわせなのかもしれない。
コメント (2) |  トラックバック (0) | 

おひなさま

2012-02-24 23:58:48 | Weblog
きょうは午前中、

子育て支援センターで


おひなさま作りをしました。


わかめおにぎり、りんご、

ゆで卵を持って行って


終わってから、ママ友&こども達と

食べました。


とても楽しい時間でした。

おやすみなさい☆
コメント (0) |  トラックバック (0) | 

ツンドクの春

2012-02-24 01:29:12 | Weblog
きょうの、お昼ご飯は


チキンライスに(ピーマン、タマネギ、ニンジン、鶏肉)

ホワイトソース&とろけるチーズをのせたもの



を、作ってみたら 




こどもが、よく食べてくれました




食事のとき。

こどもは、気まぐれ番長で




食べるものも、量も、

その都度ちがうので、よくわかりません





午後は、お母さんと(若院の)こどもと

3人で、家族風呂のある

カフェに行って来ました





1時間、源泉かけ流しのお湯につかって

こどもは、大ハシャギ。。

初めての温泉でした☆




あがってから、オレンジジュースを頼んだら




なんと、グラスには
オレンジジュースで作った、まるい大きな氷が





素晴らしい。おいしー

昼間から、なんと贅沢な。






夜は。お母さんに、宮崎地鶏だしで作った

お鍋&おうどんをご馳走になり





大満足な一日でした






そういえば!先日。本を3冊、買いました。





「何もかも憂鬱な夜に」(集英社文庫・中村文則著)

→人の生と死を見つめた作品で、ピースの又吉さん大絶賛らしい。




「あなたの獣」(角川文庫・井上荒野著)

→帯には、ちょっとぞっとする。

主人公の視線の血の通っていないようなまなざしに。と。




「一時停止」(草思社文庫・谷川俊太郎著)

→自選散文 1955−2010 詩人の足あと、五十六年分。





ちょっとずつでも、読めたらいいなぁ
コメント (0) |  トラックバック (0) |