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8月9日(水)のつぶやき その2

2017年08月10日 | ツイートまとめ
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検索したら幾らでも (リベラ・メ(本物の))
2017-08-10 08:30:02
“産経新聞酷い”“産経新聞捏造”と検索したら、幾らでも出て来ますよ。だから私は、「産経新聞は一生読まない」と決めております。
Unknown (1jAP)
2017-08-10 09:59:37
 統治という名の暴力支配は、名を変え品を変えても、その本質は何一つ変わらない。見かけ良く繕ってもだ。この列島刑務所の男区・女区には様々な房区がある。その様々な房区で様々な刑務作業が行われるが、管理の刑務官どもの多くが度合いの大小にかかわらずサディスティックなフラストレーション解放手段を用いて刑務に就く収監者に接する事で刑務官としての”己”を”保っている”のは囚人仲間を裏切った当然の報いである。”償い”、”更生”させるとは、列島刑務所やその運営側に従順で、ものを言わず強いられた矛盾を全部自らが悪いのだと思い込ませ受け入れることを強いることである。
 オゾマシイ列島刑務所運営管理側の昨今の刑務に対する取り決めを、収監者の利益を代表すると称して不利益を強いてきた内応収監者やその頭目共と運営管理側との取り決めをよくよく考え、敵が何であるのか何に抵抗すべきかに気付かなくてはならない。事なかれ主義ではなく、事起これ主義こそが最もこの列島刑務所には必要である。
----------------
fwd:
クルディスタン北部Şırnak
 ☆53歳のクルド女性が
  ”テロリズム宣伝を行った”
   として投獄さる





 トルコ国家が内国植民地として暴力支配を日常化しているクルディスタン北部Şırnak県İdil地区でトルコ国家の忠実な私兵共に拘束監禁された後、そのクルド女性は”テロリズム宣伝を流布した”などとして同国家の御都合で運用された”シマの掟”により投獄された。
統治者共にとっては当然ながら、国家暴力は何時如何なる時も奴らの定義する”テロリズム”や”テロリスト”というものであった例はないが、言うまでもなく、奴らこそが真のテロリストであり、テロリズムを流布する真の拘束監禁されることが相応しい不要物である。



Wednesday, 9 Aug 2017








 トルコ侵略軍兵士共は2017年8月9日早朝、クルディスタン北部Şırnak(シルナク)県İdilのSulak(Bafê)村にある数戸の家宅群を急襲した。それら侵略軍兵士共が狙った家宅群のドアや窓をぶち壊しての作戦で2名を拘束連行した。拘束者たちは地区”治安”部門に連行された。

また、以前にシルナク県İdil地区で拘束連行されたことのある53歳のクルド女性が”テロ組織構成員”などとされ”テロ組織のための宣伝流布”を行ったなどとしてトルコ国家によって投獄された。その女性はMidyat M形式閉鎖刑務所に送られた。
リ・ベラメ(本物)様へ (京葉淳一)
2017-08-11 20:21:40
「アカヒ新聞」
「変態毎日新聞」
「頭狂新聞」
と検索したら此方も結構ヒットしますよ。

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