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毎日、泣いて笑って喜んで哀しんでる、かなりラテンの血の濃い、そんな宮武嶺のエブリワンブログです!

9月6日(水)のつぶやき その2

2017年09月07日 | ツイートまとめ
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あのねぇ……。 (リベラ・メ(本物の))
2017-09-07 08:26:20
野田“前”幹事長、貴方がそうやって“政府与党と同じ土俵に乗るから”、民進党がダメになったでしょう?
統治への怒りを完全に忘れた9割 (1jAP)
2017-09-07 12:15:42
 国家群とその統治の我がままで勝手に分断されてきたクルディスタンの民衆がその不条理と強かにそして直接的に闘ってきた状況を日々見ていると、列島刑務所収監の9割の救いようのないダメさ加減が否応なく浮き彫りにされる。全幅の抵抗権を統治機構の都合で削られている状況も忘れ、更に自ら抵抗権を奪われるよう日々努力する世界に最たる奴隷根性と他力本願には日々aigo-と憤怒に満たされる。憤怒と憤怒をつなぐ努力など、奴らは統治(暴力支配)に同化する努力で統治機構からのトカゲの尻尾になれる権利を付されてとんと昔に忘れて久しい。自助努力と自助努力をつなぐ相互扶助も村八分の強調と村二分の意図的欠落で、自主積極的に辞めてギスギスした民衆間の相互闘争を嬉々として取り入れる罠に自らはまった。
 多くの民衆において”経済的に潤う”という錯覚は”経済的に困窮する”に通じるものとなる一歩だが、刹那刹那な”潤い”に思える錯覚を重ねることで、その危機感は何処へか打ち捨てられていくようだ。
 統治を暴力と認識できない”統治を慈愛”と認識する個々人にも同様の傾向がみられる。
 統治機構に”XXしてくれる”、”XXしてもらう”というもののみを要求しても、本当の生の拡充には繋がらない。間接的な要求ならばなおさらだ。そこに自発的かつ自律的なそれを拡幅・拡充する努力がなければ維持する事すらままならない。
 情けない事であるが、この列島刑務所に収監されている我々個々人の9割は擬似的”潤い”と引き換えに積極的に囚人番号を嬉々として受け入れ、”大樹”と錯覚させられた巨大な空洞のあるフワフワの朽木に疑問を抱く余地を与えられず”寄りかかっている”ので、現在進行形のトカゲの尻尾切りの危機には気づかされていない。
 与えられた刑期を如何に波風立てずに全うするかなどは全くもってナンセンスであるが、獄中処遇の改善すらも考えることなく、訴えようともせず、そこでの日々を言われたままにだけ全うするのが住めば都を実現する事だと思い込んでいる。
 統治者共の喜怒哀楽を共有し同化できたと錯覚する哀れさは、もはや大なり小なり最後の1割未満の”収監を不本意とする”個々人にも影響を与えている。
 投降は、確信無きそれら1割収監者にとっても時間の問題になりうる。
 ナチやファシスタ、日帝、フランコ独裁下で徹底した地下闘争を闘った闘士らのように、時に強かに、時に徹底した統治機構への実害による恐怖をもたらして、生きて生きて生き抜いて闘うゲリラ戦は実感をもって辛苦であると言い切れるが、もはや後退する余地すらない当方のような絶滅危惧種の特別天然記念物は、火の無いところに火を起こし、しぶとく風前の灯の火を絶やさぬ努力を可能な限りやるまでだ。唇に詩を、心にanarchyを。
NO PASARAN!
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fwd:
クルディスタン東部
 ☆イラン国家、兵士ども
  警官共を増派: 
   ゼネストで商店群も閉まる



 イラン国家がその内国植民地で暴力支配を維持させるために展開させている警官共や兵士共=侵略軍によって2名のkolber(日雇い越境荷役労働者。イラン国家実効支配地域からイラク国家実効支配地域、イラン国家実効支配地域からトルコ国家実効支配地域に山岳部を超えて越境荷物を運ぶ)が殺害された件をきっかけとしたクルディスタン東部都市群における抗議の激化を受けて、イラン国家は、それら都市群などで更なる侵略軍兵士どもの増派を行った。



Wednesday, 6 Sep 2017









 クルディスタン東部(ロジラート地域=イラン国家実効支配地域クルディスタン)Baneで2017年9月4日に2名のクルド人kolberがイラン国家によって殺害された件でクルド住民の怒りが冷めず、同地の殆どの都市群では商店が閉まったままになっている。

イラン国家は、クルディスタン東部Sine州の2大都市であるBaneとMerivanを警備重点都市として、民衆蜂起を鎮圧するために数千の侵略軍兵士共を増派した。

 Bane現地からの複数報告によれば、イラン国家出先機関である現地統治機関には重武装のイラン侵略軍兵士共が配置されて防備を固めており、クルド人kolber2名を殺害した兵士共のいる侵略軍守備隊(奴らが何を誰を護っているかはご存じの通り)屯所の周囲にも殺人兵士共を護るべく兵士共や警官共が防備を固めている。

 市民的不服従による抗議の一環として、Baneでは商店群はシャッターを閉め、街路群では殆ど1台も車が走っていない。




MERIWAN




 Meriwanでは、9月6日朝からイラン国家が強いる治安警備状態が厳重である。住民からの報告によると、街の要所では10メーター間隔でイラン侵略軍兵士共が厳重に警備している。

Merivan市街の商店群もシャッターを降し、街路群には軍用車両群のみが見える。

イラン国家は、クルド住民のゼネストや抗議行動の激化を受けてクルディスタン東部Sine州の殆どの都市群のインターネットなどの住民が使用する通信網も言うまでもなく寸断している。

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