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毎日、泣いて笑って喜んで哀しんでる、かなりラテンの血の濃い、そんな宮武嶺のエブリワンブログです!

7月30日(日)のつぶやき

2017年07月31日 | ツイートまとめ
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2 コメント

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下がったのは (リベラ・メ(本物の))
2017-07-31 08:28:04
安倍総理率いる政府与党が続いたせいで下がったのは、賃金だけじゃない。国際的信用も下がった。
norio nagayama0801 (1jAP)
2017-08-01 00:32:50
la 1-a de augusto 1997
この日を元少年犯としての当方も忘れられない
 当方は殺傷など犯していないが
ある窃盗・集団暴走の”元主犯メンバー”として
 ”所轄署放火計画首謀者”として
出頭命令、補導、暴力的取調べを受けさせられた
 まともな聴取もなく勝手に論われた調書
そこに取調官3匹の渾身の力で指を押し付けられた
 群青のインクを付けられたその指は以来曲がったまま
贖罪意識はあったが、警官共への憎しみは一層増した
 高校入学後しばらくして家裁からの茶封筒
クラスのヤンキーから”頑張って来い”と激励され家裁へ
 スプリンターとしてのインターハイ地区予選前に
骨肉腫と闘う中学からの同級生の手術前に
 当方は何とかスプリンターとしての一応の初戦を飾る
だが骨肉腫の彼の片足は股関節から無くなった
 復学した彼の片足代わりで3階までの階段を毎朝支え
だが、再手術を受けて両足を失った彼は白くなり息絶えた
奇しくも誕生日の、金木犀の咲き薫る日に
 ”ジョニーは戦場に行った”の彼のように手足を失って
スプリンターとして日々鍛錬する事で逃避した当方があった
 とはいえ、家庭では女親との戦争が続いていた
苦労した亡父の努力が無ければ奴を当方は殺していた
 ”わぇが死ぬか、こっちが死ぬかじゃ”
何度仕返しの暴力で壁に突き飛ばしたか知れぬ
 だが強靭な猛女は物理的暴力には屈服しなかった
そこで心理戦を駆使し高血圧を徹底して攻め続けた
 面白いように日々弱っていく奴を見て、やがて己に怖れを感じた
その怖れが無かったら、当方も殺人を犯していただろう
 間接的で最も卑劣なやり口の殺人を
norio nagayama
 彼を殺人者として突き放す事が出来ないのは、自分がそうなる可能性を有していたからだろう
 

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