Everyone says I love you !

毎日、泣いて笑って喜んで哀しんでる、かなりラテンの血の濃い、そんな宮武嶺のエブリワンブログです!

橋下徹前大阪市長が新潮に最高裁でまた敗訴、確定。「自己顕示欲型精神病質者」 「演技性人格障害」記事をめぐって。

2017年02月03日 | 橋下維新の会とハシズム

 

 橋下徹前大阪市長が、大阪府知事時代に月刊誌「新潮45」の記事で名誉を傷つけられたとして、発行元の新潮社(東京)と筆者の精神科医・野田正彰氏に1100万円の賠償を求めた訴訟の上告審で、橋下氏の敗訴が確定しました。

 最高裁第二小法廷(山本庸幸裁判長)が、1日付の決定で橋下氏の上告を退けたものです。

 問題になったのは、同誌の2011年11月号の記事

「大阪府知事は『病気』である」

で、野田氏は橋下氏の高校時代の恩師に取材するなどした結果、橋下氏について

「人格障害と言ってもいい」

などと書きました。

 15年9月の一審・大阪地裁判決は、新潮社側に対する請求を一部認めましたが、2016年4月の二審・大阪高裁判決は、高校時代の橋下氏を知る教諭が

「うそを平気で言う。ばれても恥じない」

と述べたとする記述について、野田氏が橋下氏の生活指導に当時携わった教諭から聞いた内容であることなどから、

「真実と信じた相当の理由があった」

と判断。

 そのうえで、教諭の発言も踏まえ、野田氏が橋下氏を

「自己顕示欲型精神病質者」

「演技性人格障害」

などと評した記事は

「エピソードを真実と信じる理由があり、記事も意見や論評の範囲内だ」

として名誉毀損ではないということで、橋下氏の逆転敗訴としました。

 橋下氏はこの大阪高裁の判決を不服として上告していたものですが、そもそも上告理由がありませんからね。

 最高裁で確定して、自分に不名誉な判決が残ってしまった橋下弁護士は何を思う?

関連記事

橋下徹氏が新潮社にまた敗訴。「大阪府知事は病気である」は「真実であると信じた相当の理由がある」。

 

 

あらためて、よくこんな人が冠番組を持って、いまだに政界にも影響力を持ってるものだと思いますねえ。

よろしかったら大変お手数とは存じますが、二つのランキング、上下ともクリックしてくださると大変うれしいです!

人気ブログランキングへ人気ブログランキング

ブログランキング・にほんブログ村へほんブログ村ランキング

Amazon 社会・政治・法律

Amazon Kindle ベストセラー

Amazon タイムセール商品

 

ロイター

2017年 02月 2日 19:06 JST

橋下徹氏の敗訴確定

 前大阪市長の橋下徹氏が、月刊誌「新潮45」の記事で名誉を傷つけられたとして、出版元の新潮社と、執筆した精神科医野田正彰氏に損害賠償を求めた訴訟で、最高裁第2小法廷(山本庸幸裁判長)は橋下氏の上告を退ける決定をした。1日付。橋下氏逆転敗訴の二審判決が確定した。

 確定判決によると、橋下氏が大阪府知事だった2011年10月発売の同誌は「大阪府知事は『病気』である」とのタイトルで、橋下氏に精神疾患の特徴が当てはまるとする記事を載せた。

 一審大阪地裁判決は、新潮社と野田氏に計110万円の支払いを命令したが、二審大阪高裁は請求を棄却していた。


【共同通信】
 
 
 
 

さらば! 虚飾のトリックスター ~「橋下劇場」の幕は下りたのか?
平松 邦夫 (著)
ビジネス社

前市長による最新刊。

橋下維新政治の正体を暴く!大阪はホンマに良くなったのか?橋下妄想政治にピリオドを打つ!内田樹氏らとの討論収録!


誰が「橋下徹」をつくったか ―大阪都構想とメディアの迷走 (大阪都構想とメディアの迷走)
松本 創 (著)
140B

最新刊。

2015年11月22日の大阪府知事・市長ダブル選挙直前に、橋下徹とマスメディアの関係を検証する初の書。住民投票へと至る橋下と在阪メディアの歪な関係性を、竹山修身堺市長、藤井聡京都大学教授、平松邦夫前大阪市長など関係者の証言を交えて徹底的に検証。そして、「敵を作る政治」を演出し、詭弁・多弁で感情を煽る“テレビ政治家・橋下徹"という存在を生みだした背景に、粘り強い取材で迫る。 


ルポ・橋下徹 (朝日新書)
朝日新聞大阪社会部 (著)
朝日新聞出版

最新刊。

地元大阪と各界のキーマンを徹底的に取材。橋下氏本人と、橋下氏と関わってきた人たちのインタビューも多数収録! 
政治家・橋下徹の実像と「橋下政治」の深淵に迫る。朝日新聞大阪社会部の記者が、至近距離で見続けた全記録。


政治家・橋下徹に成果なし。
薬師院 仁志 (著)
牧野出版

最新刊。

引退を惜しむ声もあるが、いったい彼は政治家として何をしてきたのか?稀代のポピュリストは、じつは何もしていなかった!?情報ツールを駆使し、詭弁を弄して真実をねじ曲げる橋下維新の虚妄を、社会学者が徹底検証。「大阪で何が起こったのか」、「大阪〈虚〉構想の真相」、「橋下政治の実態と虚像」、「橋下政治の本性」……彼の政策を徹底検証!

 

「最も危険な政治家」橋下徹研究 孤独なポピュリストの原点―新潮45eBooklet
上原善広
新潮社

 「改革」と称して次々と奇策を繰り出し、それを疑問視するものは徹底的にやりこめる。チャパツの弁護士から政治家に転進し、自身の政党まで作り上げたこの人物は、いったい何に突き動かされているのか。そして彼の思想、行動力はどんな環境が育んできたのか。新潮45掲載時に大反響を呼び、いくつもの後追い記事を生んだ「橋下徹研究」の嚆矢。

 

橋下徹 改革者か壊し屋か―大阪都構想のゆくえ (中公新書ラクレ)
吉富有治
中央公論新社

大谷昭宏事務所所属の気鋭のジャーナリストによる橋下ウォッチング最新刊。

 

 

橋下氏が新潮社に逆転敗訴=大阪高裁

 月刊誌「新潮45」の記事で名誉を毀損(きそん)されたとして、橋下徹前大阪市長が発行元の新潮社と執筆した精神科医の野田正彰氏に損害賠償を求めた訴訟の控訴審判決で、大阪高裁(中村哲裁判長)は21日、同社側に110万円の支払いを命じた一審大阪地裁判決を取り消し、請求を棄却した。

 地裁判決は高校時のエピソードの部分を真実と認められないと名誉毀損を認めた。高裁判決は野田氏が橋下氏の生活指導に当時、携わった教諭から聞いた内容であることなどから、「真実と信じた相当の理由があった」と判断した。

(時事通信 2016/04/21-16:07)

 

 

橋下前大阪市長が逆転敗訴

大阪高裁「野田正彰氏らが真実と信じる理由が当時あった」

 橋下徹前大阪市長が月刊誌「新潮45」の記事で名誉を傷つけられたとして、発行元の新潮社(東京)と記事を執筆した精神科医の野田正彰氏に計1100万円の損害賠償を求めた訴訟の控訴審判決が21日、大阪高裁であった。中村哲裁判長は「野田氏らが真実と信じる理由が当時はあった」と判断、1審の大阪地裁判決を取り消し、橋下氏の訴えを棄却した。

 新潮社側に計110万円の賠償を命じた1審判決は、記事の一部で名誉毀損(きそん)を認定。新潮社側が控訴していた。

 問題の記事は2011年11月号に掲載された。当時、大阪府知事だった橋下氏の言動を取り上げ、「人格障害」などと論評した。

 中村裁判長は、野田氏が橋下氏の生活指導に関わった高校時代の教諭に取材した経緯などを検討した。その結果、記事内容を裏付ける証明はないものの、「野田氏らが真実と信じる理由があり、名誉毀損は成立しない」と判断した。【向畑泰司】

 

 

2016.4.21 20:24 産経新聞

「橋下氏は『精神病質者』」記事は「違法性ない」新潮社が逆転勝訴 大阪高裁判決

前大阪市長の橋下徹氏前大阪市長の橋下徹氏
 

 橋下徹前大阪市長が、月刊誌「新潮45」の記事で名誉を傷つけられたとして、発行元の新潮社などに1100万円の損害賠償を求めた訴訟の控訴審判決が21日、大阪高裁であった。中村哲裁判長は「記事に違法性はない」と判断。新潮社側に110万円の支払いを命じた1審大阪地裁判決を取り消し、橋下氏側の請求を棄却した。

「真実と信じるに足る理由あった」

 問題となったのは平成23年11月号の記事。精神科医でノンフィクション作家の野田正彰氏が執筆し、当時大阪府知事だった橋下氏について「精神病質者」などと書いた。

 野田氏の精神分析の前提となった橋下氏のエピソードについて、1審判決は「客観的証拠がなく真実と認められない」として名誉毀損を認定したが、高裁判決は別記事での取材内容も踏まえ「真実との証明はないが、真実と信じるに足る理由があった」とした。

 新潮45編集部は「自信を持って掲載した記事なので当然の判決と考える」とコメント。橋下氏側は「コメントを出す予定はない」とした。

 

 

「新潮45」損倍請求、橋下氏が逆転敗訴…高裁

2016年04月22日 07時14分 読売新聞

 橋下徹・前大阪市長が月刊誌「新潮45」の記事で名誉を毀損きそんされたとして、発行元の新潮社などに損害賠償を求めた訴訟の控訴審判決で、大阪高裁は21日、新潮社と、執筆した精神科医に110万円の支払いを命じた大阪地裁判決を取り消し、橋下氏の請求を棄却した。

 精神科医はノンフィクション作家の野田正彰氏。

 控訴審判決によると、新潮45の2011年11月号は、大阪府知事だった橋下氏について「『病気』である」と題する記事を掲載した。

 昨年9月の1審判決は、記事の前提になった橋下氏の高校時代のエピソードを「裏付けがない」としたが、高裁の中村哲裁判長は「複数の人物から取材しており、真実と信じる相当の理由があった」と指摘した。

2016年04月22日 07時14分 Copyright © The Yomiuri Shimbun

 

 

2015.9.29 15:36 産経新聞

「橋下氏は『病気』である」は名誉毀損…新潮記事に賠償命令 大阪地裁

橋下徹市長橋下徹市長

 橋下徹大阪市長が、月刊誌「新潮45」の記事で精神疾患であるかのように報じられたとして、発行元の新潮社などに1100万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が29日、大阪地裁であり、増森珠美裁判長は一部記載について「橋下氏の社会的評価を低下させ、名誉を毀損(きそん)する内容だった」として、同社などに110万円の支払いを命じた。

■橋下氏について、「嘘を平気で言う」と「高校時代の教諭が発言」…

 判決によると、橋下氏が大阪府知事だった平成23年10月、同社は「新潮45」に、精神科医でノンフィクション作家の野田正彰氏が執筆した「大阪府知事は『病気』である」と題した記事を掲載。過去の発言などから精神分析した結果として、橋下氏が「精神病質者」などと報じた。

 増森裁判長は判決で、精神分析の前提となった橋下氏の高校時代のエピソードを検討。当時を知る教諭とされる人物の「嘘を平気で言う」などの発言について「客観的証拠がなく真実と認められない」と述べた。

 

 

橋下氏を「精神疾患」と診断した男性精神科医に賠償命令 香山リカ氏の批判との違いはどこに?

   大阪市の橋下徹市長を激しく批判する論客のひとりとして有名なのが精神科医の香山リカ氏だ。香山氏が橋下氏を診察もせずに「病気だと診断」したとして、橋下氏からツイッターで「サイババか!」と罵倒されたこともあった。

   その橋下氏を非難する記事をめぐって、別の精神科医が訴訟を起こされて1審で敗訴した。香山氏との違いはどこにあるのだろうか。

  • 橋下氏は「新潮45」記事の筆者を「俺の精神鑑定を8流雑誌で勝手にしやがった8流大学教授」と罵倒した
橋下氏は「新潮45」記事の筆者を「俺の精神鑑定を8流雑誌で勝手にしやがった8流大学教授」と罵倒した

橋下氏の高校時代の先生の証言を根拠に「診断」

   橋下氏が問題視したのは、橋下氏の大阪府知事時代の11年10月に発売された「新潮45」11年11月号に、精神科医でノンフィクション作家の野田正彰氏が「大阪府知事は『病気』である」と題して寄稿した記事だ。この号では「『最も危険な政治家』橋下徹研究」と題した大特集が組まれており、野田氏の寄稿はその一部だ。記事は

「挑発的発言、扇情的な振る舞い、不安定な感情――それらから導き出せるのはある精神疾患である」

というリード文で始まり、

「橋下青年の高校生の頃を最もよく知る先生」

が橋下氏の高校時代を

「嘘を平気で言う。バレても恥じない。信用できない。約束をはたせない。自分の利害にかかわることには理屈を考え出す。人望はまったくなく、委員などに選ばれることはなかった」

などと解説。この発言を踏まえて、野田氏は橋下氏について

「これ以上私たちは、自己顕示欲型精神病質者(C・K・シュナイダーの10分類のひとつ)に振り回されてはならない。WHOの分類(ICD10)を使えば、演技性人格性障害と言ってもいい」

と分析している。野田氏の記事中の説明によると、演技性人格性障害には(1)自己の劇化、演劇的傾向、感情の誇張された表出(2)他人に容易に影響を受ける被暗示性(3)浅薄で不安定な感情性(4)興奮、他人の評価、および自分が注目の的になるような行動を持続的に追い求めること(5)不適当に扇情的な外見や行動をとること(6)身体的魅力に必要以上に熱中すること、の6つの特徴がある。

   野田氏は、橋下氏は「(2)をのぞいて5項目が当てはまる」と評価。これに前出の「嘘を言う、バレても恥じない、信用できない」という評価を加味した結果として

「彼の言葉をまともに受け止め対応していけば、常に彼の内容空虚性に突き当たるのである」

と結論づけた。

判決は「客観的な証拠なく真実と認められない」

   この記事に対して、橋下氏は発行元の新潮社などに1100万円の損害賠償を求めて提訴。その判決が15年9月29日に大阪地裁(増森珠美裁判長)であった。判決では、客観的な証拠がなく真実と認められない上、真実と信じた相当の理由もないとして「橋下氏の社会的評価を低下させ、名誉を毀損する内容」だと評価。新潮社側に110万円の支払いを命じた。

   「新潮45」の記事から約10か月後の12年8月、野田氏は橋下氏のツイートに1回だけ登場している。維新の会の政治塾に公務員が参加していることを問題視する論調に橋下氏が反論する中で、

「頼んでもいないのに俺の精神鑑定を8流雑誌で勝手にしやがった8流大学教授が勉強不足を露呈していた」
「この大学教授は光市母子殺害事件の加害者について、母体回帰説なる珍説を唱え、無罪の根拠とし、このことが最高裁で反省の欠如と断罪され死刑となった。母体回帰説なる珍説を唱えた責任など微塵にも感じない俺の最も嫌いな無責任学者だ。野田正彰氏。もう評論家になったのか」

と罵倒していた。この時点で、かなり腹に据えかねていたようだ。

香山氏は当時の連載で「病気だとは言っていない」

   では、香山氏の場合はどうか。橋下氏は2012年1月、ツイッターで

「香山氏は、一回も面談もしたことがないのに僕のことを病気だと診断してたんですよ。そんな医者あるんですかね。患者と一度も接触せずに病名が分かるなんて。サイババか!」

などと非難。これに対して香山氏は直後にダイヤモンド・オンラインの連載で、

「私は、橋下さん個人が病気だとは言っていません。確かに、大阪市長選挙の際は反対陣営の平松さんを応援する中で、これまでマスコミで報じられている橋下さんの特徴を分析し、そこに見られる心理的傾向を類推する発言はしました。それでも、橋下さんご自身を病気だと『診断』したわけではありません」

と反論している。

   橋下氏は、香山氏のどの発言が「診断」にあたるかは明示していない。ただ、香山氏は11年9月17日に開かれた橋下氏を批判するシンポジウムで「病理」という言葉を使っている。香山氏の発言は薬師院仁志氏、山口二郎氏との鼎談(ていだん)の中で出た。この鼎談を収録している2011年11月発行の「橋下主義(ハシズム)を許すな!」(ビジネス社)によると、香山氏は「丁か半か」といった二項対立の構図に持ち込む橋下氏の手法を指摘しながら、

「そういうやり方に対して、迷ったすえにやっぱりそっちが正しいんじゃないか、みたいなためらいを含んだ曖昧さではなく、バトルの構図の中でどっちを取るのかと迫ってくる方が、魅力的に見える。そういうふるまい方というのは、私たち精神科医からすると、ある種の危機や不安を抱いている病理のひとつの証拠だと思えてしまいます」
「つまり黒か白かという判断しかできない人たちを見ると、私たちは、ああこの人自身が今かなり不安に心を占拠されてるんだなと。精神医学的な病理を感じてしまいます」

と述べている。「病理」という言葉は、橋下氏の人格そのものではなく、橋下氏をめぐる社会的状況のことを指しているようにも読める。この点が野田氏との大きな違いだと言えそうだ。

 

 

橋下徹大阪市長の元愛人が告白 「裸の総理候補」

2012.07.18 18:00

 いまや「総理にしたい男ナンバー1」として注目される橋下徹大阪市長(43)。

 そんな橋下市長の愛人だった女性が、週刊文春編集部の取材に応じた。

 橋下氏と不倫関係にあったのは、元クラブホステス・華原礼子さん(仮名・30代前半)。華原さんは身長160センチ、松下奈緒似の色白で清楚な美女である。現在は夜の世界から引退しているが、橋下氏と出会ったのは2006年、ホステスとして大阪・北新地の高級クラブ「A」に勤めていた頃だった。

 本誌は独自取材によって、華原さんが橋下氏と一時期深い関係にあったとの情報をキャッチし、接触に成功。橋下氏との関係を聞くと、当初はかなり狼狽しながらも、事実関係を認めた。そして交渉の末、彼女は本誌にすべてを告白する決意を固めた。

 華原さんによれば、橋下氏は彼女との関係が発覚することを警戒し、自分の携帯電話からは連絡せず、マネージャーの携帯や、法律事務所のPCメールから連絡してきたという。

「スケジュールは事務所と奥さんに完全に管理されていたみたいでしたね。私と一緒にいる時は、一切メールも見ないし、携帯も見ませんでした。マネージャーの目もあるし、奥さんの目もあるし、板挟みでたぶんしんどかったんじゃないかな」(華原さん)

 初めて男女の関係になったのは、4回目ぐらいのデートだったという。

「その日も二人で待ち合わせをして食事に行き、かなり飲んだんですよ。それでその流れで、っていうか……(笑)。食事をしてお酒飲んで、それからタクシーに乗って伊丹空港近くのラブホテルに行ったんです。チェックインした時、『ラブホテルに行くのは何年ぶりかな~』みたいなことを言ってましたね」

 また、デート中に意外な本音を吐露することもあった。

「お茶を飲んで二人で街を歩いている時、『普通に手をつないで歩きたいけど、手まではつなげないよね。普通にデートがしたい。こんな仕事早くやめて、弁護士業に戻りたい』って言っていたのが印象に残っています」

 だが、その直後に大阪府知事選に立候補。

「そんなそぶりは微塵も見せなかったんで、『え~っ! 言ってることとやってることが違う!』ってビックリしましたよ」

 本誌編集部は橋下氏に事実関係の確認を求めるため、締め切り4日前に法律事務所を通じて直接取材を申し込んだ。しかし一向に返事がなかったため、あらためて事務局長を通じて直接取材を申込んだところ、

「ご指摘のお店や旅館には顧問先とも一緒に行ったことはありますが、(女性については)何のことを言っているのかわからないとのことです。06年から07年にかけてそうした女性とお付き合いしていた事実はないとのことです」

 という回答が事務局長を通じて返ってきた。

 

 

よろしかったら大変お手数とは存じますが、二つのランキング、上下ともクリックしてくださると大変うれしいです!

人気ブログランキングへ人気ブログランキング

ブログランキング・にほんブログ村へほんブログ村ランキング

Amazon 社会・政治・法律

Amazon Kindle ベストセラー

Amazon タイムセール商品

 
『政治』 ジャンルのランキング
コメント (22)   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 「アメリカファースト」の安... | トップ | 2月3日(金)のつぶやき その1 »
最近の画像もっと見る

22 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
“壊し屋”です! (リベラ・メ(本物の))
2017-02-03 17:09:56
記事中に『橋下徹―改革者か壊し屋か』という本を紹介しているけど、私に言わせれば、“壊し屋”です!
Unknown (大阪在住)
2017-02-03 17:11:38
橋下憎しは理解出来ますけど、これってリベラルを名乗る人が喜んで良い話なんでしょうか?
大阪在住さんへ (kei)
2017-02-03 19:43:38
リベラルは関係無いでしょう。
記事には喜んでいる様子は見えませんし、正当な判決が下ったことは喜ばしいことなので、喜んだとしても何が悪いのかも解りません。
もう載せてもらえないかも知れませんが… (Kuwanty(沢井))
2017-02-03 22:55:09
僕は橋下の肩を持つつもりはないですが、この話、ちょっとおかしいですよね。

普通、医者というのは病気で困っている人をその専門性の知識で救ってあげるのが生業だと思います。

しかし、この野田という人間はその医者という立場でその専門性の知識で他人を(ここでは橋下を)貶めています。。

これって医者のやる事ですか?

まるで731部隊の石井四郎みたいで薄気味悪さを感じますし、こんな人間に我々の健康保険料が回ってしまうのが少し腹立たしいと感じます。

なんか、この国救いようがないかも…

こちら側は、負け続きで嫌になりますが冷静に頑張りましょう!
Unknown (大阪在住)
2017-02-04 00:08:47
そもそもが医者が直接診断したわけでもない他人を、どれだけ信憑性があるかもわからない人物の発言を引き合いに病人扱いしたり、教員が職業上知り得た生徒に不利な情報を流したりと筋の良い内容とは言えないですからね。

なんと言うか橋下徹を批判したいなら「本人の発言が○○だから信用出来ない」と言えば済むところを、わざわざ精神病患者という属性を持ち出して、それを信用できない理由に絡めて批判する必要性があるとは思えないんですよね。

気に入らない橋下徹がヤクザの息子だから、部落だから、精神病だから信用できないと言うのは楽しいんでしょうけど、普段人権を守れとかいってる人がそんなことを言ったら信用をなくしませんかね?
もっと手前 (大阪浪人)
2017-02-04 00:30:20
keiさん, ツッコミどころはもっと手前ですぜ. "橋下憎し"? はて? 宮武先生とコメント欄の皆さんの中に, 個人的に橋下を憎しと思っている方はおられますかね? 私は, あの男には正直何らの感情も抱いていないし, それに値する人物とも思っていませんが. いや, 司法試験15連敗の挙句に撤退した私からすれば, 一応でも司法試験に合格した彼には一定の敬意を払わねばなりませんかな. もちろん, あの男は徹底的に批判しまくってテレビからも政界からも叩き出さねばなりません. しかし, それは個人としての彼がニクイとかキライだからではなく, 政治家ないし政治活動家としての彼の言うことすることが益より害の方が圧倒的に多い, 否, 害しかないからに外なりません. 在住氏も含めて, 橋下擁護者はどうして政治の問題を個人間の下世話な感情の話に勝手に置き換えるのでしょうかね? そういうレベルでなければモノを考えることもできんのですかな? ま, それなら結構, この国の平和と安定はもうそう長くもありません. いずれ, 私達には勿論, 在住氏らの身にも橋下やあべし!のやらかしたことの結果が降りかかるでしょうから, 自由になさるがよろしいでしょう. さて, 今回の訴訟に関してですが, 実は私もKuwanty(沢井)さんほどではありませんが, 若干違和感を覚えました. "新潮45" の記事の内容は措くとしても, "診断" をした医師の態度には疑問を感じざるを得ません. そんなに軽々しく "コイツはビョーキだ" などと断定していいものでしょうか? 私達医学のシロウトが言うなら, ただの罵倒にすぎませんが, 医者が言えば, ある程度の "重み" があるし, あってしかるべきですから. 特に橋下やあべし!のように, "今をときめく天下御免" の人物に対しては批判の仕方も考えなければなりません. 今回にしても, 結局, 敗訴した橋下に何かダメージはあるでしょうか? ダメージどころか, 彼のことを忘れかけていた人々に思い出させるキッカケを作っただけのような気がします. なにせ新潮社ですから, 本当のところ, どういう目的かは知りませんが, 今回のは私達にとって "後ろ弾" になっているような感が否めません.
トップに立つ者は (ば印)
2017-02-04 01:00:49
橋下は大阪市長、大阪府知事を務めた人間ですから、生育歴、女性関係、人間性まで含めた秘密の暴露や批判を受けるのもやむを得ないと思います。
ダブスタ? (疑問だらけ)
2017-02-04 01:59:06
ば印さま

橋下徹はヤクザの息子で部落出身!は言っても良いけど
蓮舫は二重国籍!って言うのは差別だ!
(以前の記事にありましたよね?)

ってダブスタに見えません?
どっちのかたを持つ訳ではないですが、違和感ありますが…
公人だから (ば印)
2017-02-04 02:13:14
http://article9.jp/wordpress/

【 橋下徹の対野田医師訴訟 最高裁で敗訴確定 】 (2017.2.3)


昨晩(2月2日)のこと、久しぶりに野田正彰医師から電話をいただいた。「橋下徹から訴えられていた名誉毀損訴訟で最高裁の判断が出た」「これで、勝訴判決が確定した」とのことだった。〈略〉

名誉毀損訴訟においては、表現者側の「表現の自由」という憲法価値と、当該表現によって傷つけられたとされる「『被害者』側の名誉」とが衡量される。
この両利益の調整は、本来表現内容の有益性と「被害者」の属性とによって判断されなければならない。
野田医師の橋下徹についての論述は、有権者国民にとって、公人としての知事である橋下に関する有益で重要な情報提供である。
明らかに、「表現の自由」を「橋下個人の名誉」を凌駕するものとして重視すべき判断が必要である。

総理大臣や国会議員・知事・市長、あるいは天皇・皇族・大企業・経営者などに対する批判の言論は手厚く保護されなければならない。
それが、言論・表現の自由を保障することの実質的意味である。
権力や権威に対する批判の言論の権利性を高く認めることに躊躇があってはならない。〈略〉

現在の名誉毀損訴訟実務における両価値の調整の手法は、名誉毀損と特定された記事が、「事実の指摘」であるか、それとも「意見ないし論評であるか」で大きく異なる。
野田医師の本件「誌上診断」は、典型的な論評である。〈略〉

そして、実は野田医師の論評が、知事たる政治家の資質に関するものであることから、真実性や相当性の認定においてハードルの高いものとしてはならない。
同判決は、真実性はともかく、真実相当性認定のハードルを下げるやり方で表現の自由に軍配を上げたのだ。
政治家や政治に口を差し挟もうという企業や経営者が、名誉毀損訴訟を提起する時代ではないことを知るべきなのだ。
〈略〉//


このエントリーについて批判している方は、上記元記事を読んでみてください。
方向違いの質問 (ば印)
2017-02-04 11:31:55
なぜか ば印名指しでズレた質問を受けました。
こういうのは無視する方針ですが、今回だけ答えましょう。


[ 蓮舫・二重国籍の件 ]

興味ないから知らん。
自分で過去エントリーを読んで考えなさい。

http://blog.goo.ne.jp/raymiyatake/e/31eda2add15246cd50af31b203f21e6e


[ 橋下の父親が部落出身の件 ]

この暴露は上品とは言えないが、行政のトップに立つ以上、その点は覚悟の上だろうと思います。
親も出自も変えられない。
このことを以ってして差別したり、誹謗中傷するのはアウトです。
そんなこと常識でしょうが。
佐野眞一の連載も、冒頭からこのスタンスではまずいな、と思っていました。
案の定・・・


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

以下は心の歪んだ人にしか読めないように、魔法をかけてあります。

いつもこのブログをdisるためだけに来ているネトウヨの(疑)氏よ。
何を目的にここに来るのか?
あなたは一度たりともブログ主の問題提起に同調したことがない。
アンチな書き込み専業のプロ(アルバイト含む)なのか?
単に嫌がらせをして楽しんでいるアマチュアなのか?
いずれにせよ、あなたのような心の歪んだ人間相手に何を言っても徒労だ。
何か書けばすぐその隙間を突いて、絡んで来るだけだからな。

過去、ネトウヨのバルディオス、加藤隼、K、別視点らが出禁になった。
あなたももっと差別思想全開の書き込みをして、早く出禁処置を受けることをオススメする。

ネトウヨ、退散!!!!!
おっとそうでした (kei)
2017-02-04 17:45:53
確かに個人としては憎くはないですね。
その嘘つき具合から政治家としてどころか社会人として不適格だと判断しているだけで。

>医者が直接診断したわけでもない他人を、どれだけ信憑性があるかもわからない人物の発言を引き合いに病人扱いしたり、教員が職業上知り得た生徒に不利な情報を流したりと筋の良い内容とは言えないですからね。

大阪在住さんは都知事選の時は、たかが週刊誌に載った、誰だか解らない人物の、捏造し放題が可能な発言を、鳥越氏が一蹴したにも拘らず簡単に信じていましたのに、裁判で認定された内容は疑うというのは、物事を判断する筋としておしいと思います。

ば印さんがおっしゃっているように、橋下氏は公人だった方ですから、公益性を考えたら、先生が不利な情報を隠す方が有権者にとって後々不利益をもたらす可能性が高いのです。
内容にもよりますが、「嘘を平気で付いて、ばれても恥じない」人物に政治を任せるのはかなり危険だと思います。
訂正 (kei)
2017-02-04 18:34:58
物事を判断する筋としておしい

物事を判断する筋としておかしい

です。

Unknown (見沼)
2017-02-04 22:27:51
この話テレビで見ないですね

まだテレビは彼を担ぐ気なのでしょうか。
Unknown (大阪在住)
2017-02-08 07:51:27
私がこの件で違和感を覚えるのは、

○ 医者が直接あってもいない人間を病人扱いしたこと
○ (自身が認定した)患者を排除すべきものとして扱ったこと

の2点です。

前者については直接あって診断した場合、他の医者が診断した場合に病気でもなんでもないと診断される可能性があります。
つまりこの情報は有権者が判断基準とするにはかなり怪しいものでしかないわけです。
ただそれを発した医者の肩書きを持っているが故になんとなく事実であるかの様に吹聴する人がいますが、そもそも普通の医者はあったこともない人の診断なんかませんし、患者の病を公表したりもしないものなのですが。


後者については、排除したい者と病人を重ねることにより、病人であることそのものが排除の対象となる可能性があることに問題があります。
これも直接診断しなければわからないことなのでしょうけど一言で病気と言ってもその程度によっては、ほぼ健康な人と変わらずに仕事が出来る人だっているはずです。
しかし排除すべき理由として病気を挙げることは、その程度に関わらず病気を持ってる人全てが排除すべきものと言うイメージを与える可能性があります。
橋下徹が信用できない、排除すべきだと言うなら、その個人の言動や行ったことを理由にすれば良いだけで、事実ではないかも知れない病気を理由にする必要はないはずです。

それは事実でないかも知れないだけではなく、その病を抱える人を全てを巻き込みかねない訳なのですから、この判決はあまり喜ぶべきものではないと思うのですけどね。
まして普段人権を重視するリベラルがこれを手放しに喜ぶのは、橋下憎しに目が曇っているか、普段の人権重視がポーズなのかのどちらかと思われても仕方ないんじゃないかなぁ。

ただ最高裁が認めた以上、これからは医者が直接診断していない要人を、あやふやな理由で病人扱いして行くのが当たり前になるのかも知れません。
私にはあまり良いことだと思えないのですけどね。


keiさんへ

事実無根だと言い張って、弁護士に丸投げすることを「一蹴」とは言わないと思いますよ。
あれ以後発表された鳥越さんのインタビュー等を見ましたが、あの人を宇都宮さんより当選に近いと判断したのは間違いなく当時のリベラルの判断ミスです。
あの人のことは早々に忘れる方がよろしいかと。
横から失礼 (Benny)
2017-02-08 20:00:11
keiさんの発言に一部書き込みして分析します。

<『大阪在住さんは(都知事選の時は、たかが週刊誌に載った、誰だか解らない人物の、捏造し放題が可能な発言を、鳥越氏が一蹴したにも拘らず)簡単に信じていましたのに、裁判で認定された内容は疑う』というのは、物事を判断する筋としておかしいと思います>

()内の鳥越氏の話は、情報の中味を表す節に過ぎない。

『』内の文の主語は「大阪在住さん」
述語に当たるのは「簡単に信じていました」と「疑う」

<『大阪在住さんは、()という情報を簡単に信じたのに、最高裁の認定は疑う』それでは判断基準がおかしいのではないか>

これが趣旨だと思う。

鳥越氏のことに食いついて判断ミスだとか書かれても本題とそれるばかりなので、自重いただいて、上記の内容について答えるべきだと思う。
大阪在住さんへ (kei)
2017-02-08 21:19:06
>医者が直接あってもいない人間を病人扱いしたこと

その違和感とやらは、この病気の場合には全く当たりません。
そもそも演技性人格性障害者というのは、診断方法を見れば解るように、自分が病気だという自覚が無いまま他者に迷惑を掛けるケースがばかりでしょう。診断は、直接会うことではなく、複数の他者の証言を聞くことのみでしか成り立ちません。
そして野田医師はそれを実行し、WHOの分類(ICD10)を使って診断しているのですから、他の医師が同じことを試みても、証言者が同じであれば、同様の診断になるはずです。

そして、誰も病気だから橋下氏を支持しないのではなく、先に問題が有る人間だと感じたので排除的感情を生み、今回のことで病気であるが故に問題が発生するのだと納得したのです。つまり、不信感の方が先です。
病気が解ってから排除した人など居ません。

>事実無根だと言い張って、弁護士に丸投げすることを「一蹴」とは言わないと思います。

相変わらず論点がずれています。
「事実無根」という反論が「一蹴」かどうかはどうでも宜しい。

誰だか解らない人物が又聞きした、捏造し放題が可能な噂レベルの発言を簡単に信じているのに、裁判で精査され、名前や身分が明らかであるが故に捏造や粉飾出来る可能性が限りなく少ない証言の事実性をしつこく疑うあなたの判断基準の筋がおかしいと言っているのです。
Unknown (大阪在住)
2017-02-08 21:34:45
Beenyさんへ

私は別に週刊誌の記事を鵜呑みにはしていた訳じゃありませんよ。
疑惑に対して事実無根とだけ言って弁護士に丸投げした鳥越さんは週刊誌より信用できないと思ったのは間違いありませんけど。

あとあなたに聞いても仕方ないんですが、最高裁判決を「疑う」ってのが良くわからないんですよね。
今回の最高裁判決は「医者が又聞きの発言をもとに立候補者を病気扱いすることは表現の自由の範囲である」ってだけでしょ。
私はそれが良いことだとは思わないので、それを批判していますが、これからはテレビでの発言や又聞きのインタビューの様なある程度の材料を集めれば、医者が立候補者を病人扱いしても名誉毀損にはならない可能性が高くなっただけでしょう。

最高裁判決を支持する、支持しないならわかるんですけど「疑う」ってのはいまいちわかりませんね。
ほら, またやってる (大阪浪人)
2017-02-08 23:19:57
Bennyさん, keiさん, 無駄ですぜ, 無駄. 在住の野郎, またやってやがっちゃってくれちゃってますぜ. 最高裁の判示内容を批判しているのだから, その正当性を "疑っている" に決まっているのに, またぞろクソしょうもない屁理屈のオンパレード. いつものパターンですな. 在住がイチャモン付け→皆さんが批判→在住, 微妙に論点をずらして "反論(モドキ)"→皆さんが再反論→在住, 一見修正したかのように見せかけてズレた論点に居座って悪あがき. もういい加減飽き飽きしましたわ. 呆れられて見捨てられたのを "論破した" とカンチガイして虚空に向かって勝利宣言しないだけ, こちらのブログに来襲するザコウヨに比べれば幾分高等と言えなくもありませんが. 他の記事でのコメントでも元慰安婦や他のコメンテーターを貶める言辞が目立っていますし, そろそろ, この迷惑な男も退場秒読みですかね.
橋下氏そっくり (kei)
2017-02-09 09:13:37
大阪浪人さんのおっしゃる通りです。

筋がブレブレだから論点をずらすしか無いのでしょうね。乗ってしまう私も私ですが。

素直に考えれば

「捏造の可能性が高い記事だから鳥越氏が相手にしなかった」

「橋下氏の言動に振り回される人が多いのは、彼が病気である可能性が高いせいだという見方も出来ることを裁判所も認めた」

という、シンプルな事実として、普通は受け取れるはずなのです。

「相手憎さのあまり」と物事を卑小化して考えるのはそれこそ議論をする際に筋の良くないやり方だと思います。

病気だっていいんです。本人が自覚して治療して問題が無いことが確認出来ればね。でも、御自分が病気であるかどうかを確認もせず、せっかく指摘してくれた医師を叩き潰そうとしている人を支持するのは無理。
お話これにて (Benny)
2017-02-09 12:24:17
大阪在住氏

鳥越氏と週刊誌の信用度の比較などと、そんな基準の曖昧な話をされても困るのだが。

まあ今回私はkei氏の書き込みに補助線を引くだけのつもりでいたし、大阪浪人氏のお言葉もあるので、ここにはもうコメントしない。
(もし先の文解釈が不適切であればご指摘ください>keiさん)

ただ、貴殿とお話ができたのは大変興味深いことであった。会話は持ち帰らせていただき、後ほど時間をかけて研究させていただこうと思っている。
お話に感謝する。ごきげんよう。
おっと失礼 (Benny)
2017-02-09 14:45:07
すみません。先の文中、「ここには」とは「このエントリには」の意です。いずれにしても研究することが増えたので忙しくなります。地政学の勉強もせねばだし…。
おっと言い忘れていました (kei)
2017-02-09 19:30:14
Berryさん、大正解です。
面倒くさいから相手にしてくれる人が少ないだけで、実はバレバレなのですよね。

大阪在住さんは頭は良い人なのだから、あざとさに逃げないで正攻法で反論したら良いのに。

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL