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毎日、泣いて笑って喜んで哀しんでる、かなりラテンの血の濃い、そんな宮武嶺のエブリワンブログです!

7月10日(月)のつぶやき その2

2017年07月11日 | ツイートまとめ
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2 コメント

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間違えたよね…。 (リベラ・メ(本物の))
2017-07-11 22:33:27
日弁連は、稲田朋美大臣の本性を見抜けなかったのね…。気の毒に…。
Unknown (1jAP)
2017-07-12 11:04:27
 ”難民カード”で欧州を脅し付けてきたトルコ国家暴力団総本部AKP一家は、U$A国家中枢部のワシントンDCでも独裁者AKP一家組長エルドギャンの護衛共により穏健な抗議を行っていたに過ぎない在住クルド人らのグループに警備の警官を押しのけ振り払って集団暴行を加えさせていた。倒れた抗議者にも次々蹴りを入れるなどしたうえ、それを止めた警備の警官にも暴行を加えて負傷させたりする事で訪問先でも乱暴狼藉を行って、DC警察から指名手配されるなどしていた。
 ドイツ国家でも、同様以上の事が起こる可能性が既に予想されていたため、エルドギャンの護衛共はハンブルク入りを拒否され、、トルコ国家情報部門MITの工作で在住トルコ人極右グループが在住クルド人グループの抗議をブチノメスなどする蠢きもドイツ国家によって察知されていたほどであった。ドイツ国家は、ただでさえ”狂区”であるハンブルクでの混乱を避けるために可能な限りの安全策を採った。エルドギャン一派にとっては、不満やるかたないあり方だっただろうが、サウジ王のように欠席もすることが出来たのにノコノコ参加して、ワザワザ中東のドンはワシやと存在を示したかったのだろう。アホなあべとの謀議は実現してご機嫌だったようだが。
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ドイツ国家実効支配地域
 ☆トルコ国家暴力団
  総本部組長エルドギャン、
   ドイツ国家から去る




 トルコ国家暴力団総本部組長Erdoğan(エルドギャン)は、ドイツ国家実効支配地域の叛徒の湧き上がった”狂区”ハンブルクでの”チッポケな20匹以下(G20ともいうようだ)”の各国家暴力団総本部組長どもの共同謀議の場を離れ足早に去った。期待した在住トルコ人極右の大歓待も控えさせられた独裁者エルドギャンら一行には、不愉快な場だったのだろう。ならば、”サウジ国王”のように不参加すれば良かったのに、奴はのこのこ参加した。奴はサミットの場の他に参加することを許されず、公式なサミット日程に含まれると”思われた”送別の儀式も行われず、”チッポケな20匹以下”の集合写真にも入らなかった。欧州に難民カードを見せながら恫喝を加えてきた上、世界のドンを自任するU$A国家の中枢部ワシントンDCで、そのシマに在住のクルド人らの穏健な抗議グループに、警備にあたっていた警官たちを振り払い押し退けて集団暴行を行ったエルドギャンの護衛共に警備中の警官が負傷させられた件もあり、そのアンタッチャブルな野蛮さゆえに”敬遠”されたのであろう。奴には、ハンブルク現地で”よう来やがったのぉ、独裁者よ”のお出迎えが当然の礼だったのだ。

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