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7月17日(月)のつぶやき

2017年07月18日 | ツイートまとめ
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3 コメント

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やりそうな気がする…。 (リベラ・メ(本物の))
2017-07-18 08:23:07
“あの”自民党の事だから、今度の都議選大惨敗に懲りて、又“とんでもない”監視システムを考えつきそうな気がする…。
Unknown (1jAP)
2017-07-18 12:58:49
 よく見ておけ、ぼーのなすびと膿でクッサイ連休とやらで浮かれとった列島刑務所収監者の9割よ。こんなナマッチョロイ事では済まんからよ。かの地では、抵抗の下地もあり、武装抵抗も徴兵あがりや脱走兵に事欠かずでお手の物だが、抵抗すら諦めた9割収監者は、どうするんやろな? オクニやオカミのために、家も財産も命も投げ打っても奴らは何にもしてくれへんぞ。神さんやゆうて祭壇に祭り上げて統治の都合に使われるだけや。家族もおらん奴でもない限り大迷惑や。名誉で飯が食えるんやったら誰でも食ってるわ。

 反革命産業報国会(連合ともいうらしいのぉ)の糞野郎どもがまた妄言を吐いたとか。あんなNAZIおなるセンターは、消え去れ。政権中央を油断させて刺違えるくらいの事もなく、何ゴッツォと労働者の不利益くろうてノコノコ帰ってきとんねん。嘘でも”ゼネストやらしてもらいまっさ、ええんでんな?”くらいかましてこい!
 万死に値すんぞ、”労働改悪すんませんでした”って遺書書いて日本海溝に沈んで来い。

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fwd:
トルコ国家実効支配地域
 ☆トルコ国家が”国家緊急事態”を
  更に3カ月延長



 トルコ国家マフィア総本部AKP一家とその不愉快な仲間たちは、奴らの都合に過ぎない”国家緊急事態”をそのシマに暮らす個々人に強いているが、それを更に奴らの我がままで、またも3カ月延長した。

奴らはシマの中では、AKP一家に異議を唱える者はもちろん、意見する者にも容赦なく罪を付すかでっち上げて制裁を加えてきた。昨年7月15日に”起こった”とAKP一家が主張する”トルコ軍叛乱部隊”による”クーデター”騒ぎは、AKP一家内の内部粛清のための犠牲を伴うトカゲの尻尾切の茶番であると思われるが、奴らは未だにその亡霊を”民主主義によって”葬り、今もってその”民主主義”を拡充するために国家緊急事態を発動しての”敵との対峙”を”続けなければならない”などと主張してはばからない。

だが、現実に奴らがやっている事は、”国家”などというどうでも良い統治機構の緊急事態を”何とかせよ”と強い、そのシマに暮らす個々人の多くの緊急事態には”自己責任”として”そんなん我がままや、我慢せんかい”と恫喝した上で”文句ゆうたな、国家非常時に”などと喚きつつ私兵どもに家宅急襲させて拘束連行させる”何処より素晴らしい民主主義”と称する情報統制と言論の自由などが”奴らにだけ存在する”恐怖支配である。

内国植民地であるクルディスタン北部に対しては、特にそのやり口は卑劣であり暴力そのものであるのは言うまでもない。奴らが言うところの議会制民主主義の過程で正当に選出されたクルド人議員らも自治体副首長らも、AKP一家の私兵である警察部隊が家宅急襲して拘束連行して、”アンカラ中央”の意向をトップダウンできる体制にしてしまうなど、議会制民主主義とやらなど何の意味も奪われている状況であるのに、”どんな形であれ抵抗する者は総てテロリストかその支援者”などという奴らの認識を支持支援する日本国家マフィア総本部辞民一家やその不愉快な仲間たちは未だに国家テロリストであるトルコ国家マフィア総本部を支持するトビっきり卑小な同じ穴のムジナである。



Monday, 17 Jul 2017





極右連合であるトルコ国家マフィア総本部AKP一家の牛耳る機能不全の”国会”とやらは、2017年7月19日より更に3カ月間、”国家緊急事態(OHAL)”とやらの延長を何の障害もなく承認した。

緊急事態法による支配は当然のように場を占めており、2016年7月15日に”行われた”とされている胡散臭い”クーデター”とやら以来、今回で4度も延長されている。
Dr.ひのはらはん (1jAP)
2017-07-18 19:32:08
 ドクター・ひのはらさんが、今朝呼吸不全で亡くなったとか。戦中は”敵性”病院として扱われていた病院で特高共やトージョーの僕である憲兵共なんかにも良い顔をされず…
 Bundチョクンパのよど号事件では、乗客の一人としてあり…
 穏やかなおじいちゃんドクターは105歳でその生を終演した。
 ただ生きたのではなく、より良く生きようとした人生だったと思える。

 今日、ネットニュースで訃報を知り、そこで当方もよくボックスでの議論を夜を徹してbierを肴に同志たちと行ったり、寝に行ってお世話になったあの懐かしい寮の話が出ていて、そんな時代を思い出していた。
 ある時、中国地方から集会のために来ていた後の同志にもなった漢が酒を食らって食堂の床で何故か赤ヘル(カープのそれじゃない!)を被ってビール瓶を片手に大イビキをかいて寝てしまっていたために大問題になり、客人としても許し難しということで同人に自己批判を求めた事があって、それがもとで、世話になったボックスも夜10時には撤収し寮生に徹底的に配慮する事にされたのだが、ノンセクト黒ヘルやアナキスト、パンクスは節度は守りながら(?)、穏健な水俣病被害者支援グループや穏健なエコロジストグループに眉をひそまされ敬遠されながらも、そこで居場所をその後5年は守り切った。
 当方が、あの寮で思い出さされるのは、朝方に、中庭を隔てた寮の建物の方からヴァーグナーのワルキューレ騎行が大音量で鳴り響くことがあるという怪事のことである。同志との喧々諤々とした議論(謀議?)後に、深夜苦労してビールを仕入れに行き、アムスのスクォッターから土産にとふんだくってきたエダマーをスライスしてシコタマ飲んだ後、皆、ソファーで寝入った頃に、一度やられたことがある…明確に記憶していたのはそれだけだが、あの時は最もミリタントだった同志も寝ぼけて”おお、革命の夜明けか”などとつぶやいた後、いつもの抱き枕であるモッソウダケのゲバ棒をしっかと抱きしめて眠っていたのを思い出す…
 当方は666な叛宗教どころかカナリの無神論者だったので、キリストはんには関係ありまへんが、反天皇制関連では近隣川向うのバプテスト教会やニッキリの牧師には場を提供してもらったりはしておりましたわ…
 もう、ほとんどその大学にも寮にも近づかなくなったなぁ…と、ドクターの訃報で思い出してしまったので、かの法師のように”そこはかとなく”文字列を並べたまで…

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