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毎日、泣いて笑って喜んで哀しんでる、かなりラテンの血の濃い、そんな宮武嶺のエブリワンブログです!

6月18日(日)のつぶやき

2017年06月19日 | ツイートまとめ
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9 コメント

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Unknown (篝)
2017-06-19 10:35:50
漸く内閣支持率急落しましたね
http://blog.goo.ne.jp/kagari513/e/adf67d6248b28fd3b5326b6d0a88f841/?st=1
来たる総選挙で安倍内閣を引き摺り下ろしましょう。
しかし総選挙でググったらAKBしか出ないとは
今日も日本は平和ですw
Unknown (京葉淳一)
2017-06-19 13:01:42
しかし、いくらアベの支持率が下がっても、野党の支持率が上がらないと話になりません。ここは常連コメンテーターの思惑通りに動いてくれる自民党内の反アベ派の政権樹立を期待するしかないのではないでしょうか?
下がりはしましたが (Benny)
2017-06-19 13:31:06
村野瀬さんのページにもあった通り、それを維持できるかどうかが重要だと考えます。個人的にはまた時間とともに忘れられて、またまたミサイルが飛んできたーとかなんとかでごまかされ、支持率回復で元の木阿弥ではないかと危惧しています。

先ほどこちらのページを読みました。
http://www.videonews.com/marugeki-talk/845/
「何をやっても安倍政権の支持率が下がらない理由」
『こうしたマスメディア・インターネット対策も含め、自民党の企業型広報戦略は、企業の広報担当者が聞けばごく当たり前のことばかりで、言うなれば企業広報の初歩中の初歩を実行しているに過ぎないものだという。しかし、ライバル政党がその「初歩中の初歩」さえできていない上に、マスメディアが「政治のメディア戦略」に対抗する「メディアの政治戦略」を持ち合わせていなかったために、これが予想以上の成果をあげている可能性が高いのだという。』
色々腑に落ちました。皆様もご覧ください。
知ってますか?あなたはとっくに監視されています! (ファンファン)
2017-06-19 18:55:30
今まさに、安倍総理が記者会見していますが、『共謀罪は国民の皆様には関係ない。』言っています。

先日、NHKでやっていたのですが、
全ての国民が【ネットで何を見ているのか?】【テレビ番組は何を見ているのか?】を全てライブで監視されているそうです💢

政権批判的な人は一日中監視されていると思ってください!

分かりますね?

宮武さんが以前言っていた視聴率調査、世論調査などは都合良く選んで発表できるんです!

自民党ネット戦略、若者を手なずけ、若者を徴兵するというくそ政権を信じてはなりません!


ネットサポーターの皆さん、あなた方は利用されているだけ。

気付いて欲しい!多くのブログや政治批判、新聞記事、週刊誌等をもっとよく読み、若いあなた方が日本を正しい道に導いて欲しいと思います。だって沢山のブログを読んでいるのでしょう?何か感じませんか?
ネットサポーターの皆様は色々勉強できてますよね?

民進党をけなして野党を応援している人が多いのががっかりです!

先ずは強行採決全てを覆す!それが大事ではないですか?

与党軍団は団結力凄いのに野党共闘はけなしあい…。

これは味方のふりして野党共闘を邪魔する輩です!

だって野党がだらしないから?

ならば2/3以上の議席を持っていながら当選する事しか考えず、女の尻ばかり追いかけてる与党議員や私利私欲のみの議員を素晴らしいと言うの?

だらしないのは、与党だ!

野党同士で喧嘩していたら政権交代などあり得ない!

野党はいま、党を一つにして共通の目的を国民に訴え、政権交代を目指すべきです!そして公約を無し終えてから個々の政党の目指す道を進めば良い!それからが真の与党を国民が選ぶでしょう。

お願いです!野党支持者同士でけなし合うのをやめてください!

皆さんが目指すことを野党共闘はずっと前から言っています!

野党を信じて、強行採決やいらん法案を先ずはひっくり返しましょう。

工作員があなたの味方のふりしてたくさんいます。

自民党が怖いのは民進党だと思います。共産党だと思います。

自由党だと思います。

社民党だと思います。

沖縄だとおもいます!

協力しましょう!

野党連合で政権交代を目指したい。

それにしても、麻生も安倍も小池ゆも稲田も高市も、片山さも、ろくなやついない自民党をぶっ壊せ!

世襲はいらないと小泉は言ったのに世襲だらけ

派遣社員を無くすと安倍は言ったのに糞竹中平蔵のパソナに外国人労働者を連れてこさせる法案を通した。
嘘つきではすまない!裏切りだ!

絶対に許せない!
誤字がありました。 (ファンファン)
2017-06-19 18:57:00
すみません。三つ目を公開してください。お願いします。
広報戦略以前の話 (諦めの理屈屋)
2017-06-19 19:18:01
与党の広報戦略以前の問題なのでは?
戦略なんてきれいなものではなく支配!

安倍の手口をざっと思い出してみると…
①慰安婦の特集をしたNHKスタッフを官邸に呼びつけ「察しろ」と恫喝!
放送法に抵触するから支持ではなく恫喝圧力でなら構わないという無茶苦茶な考え方で弾圧した履歴あり。
そこをメディアに叩かれたからこそリベンジとばかり籾井や百田、スメラミコトイヤカサ論文で極右たちを感涙させたらしい長谷川女史といったメンツをNHKに送り込み支配を強化した。
②気に入らなくて影響力ある人々にクレームつけて追いやっていく。
「これはですね、これはですね」と口を尖らせて膳場さんや岸井さんに連続して増税反対だと応える街の声を偏向だとなじり続けたニュース23出演直後に何が起きたのか?例の目玉の意見広告だ!
岸井さんを実名で偏向キャスターとやり玉に挙げる広告の仕掛け人たちは安倍晋三の馬廻り衆である。他にもいたかな?
菅官房長官に鋭く噛みついた方もか?
仮にこの一件でも恐ろしいことに何ら変わりなし。
③何かとテレビニュース枠を押さえて俺様ショー記者会見をやるところ。
下らんことしか言えなくてもワンサイドに主張し続けると「何となく支持すると層」には案外な効果もあるのだろう。
そもそも安倍晋三なんかを支持できる思考回路自体がお恥ずかしいものだけれどもそれは確信犯的(右翼)か何となくまあいいかといったもののどちらかだろうから、これはバカにならない。
④両論並立などを強く求める手法
秘密保護法案パス直後、報道の自由を保証するかのようなことを御用新聞社で言うこの男の小心さがよくわかるところだが、こうした新聞社には両論並立などの圧力は決してやらないのだ。

とりあえず少し挙げてみたが広報戦略というよりかは単なる暴君の圧力では?
加えて野党にメディア戦略をなんてことを求める以前に「テレビニュースに出てくる枠もない」のである。そこは与党の強みだが、野党の発信力不足を加味してもこれじゃあ。

ネット時代と言っても映像はテレビニュースなどがもとであろう。またたしかに
ネットでは自主的に映像を発信できるとはいえ、これもそもそもだがネットには
至るところにネトウヨ的なものがはびこっている。これを自民党の戦略というのならよく理解できるけど。
若干補足 (Benny)
2017-06-21 11:44:02
>諦めの理屈屋様
「至るところにネトウヨ的なものがはびこっている。これを自民党の戦略というのならよく理解できるけど」
最後に書かれたこのお言葉について、おそらく私も同様のことを感じています。
言葉が足りなかったかと思いますので補足しますが、私は「与党はクレバーな戦略を取っていたのであってアッパレである」などと言うつもりは毛頭無いです。ただ、野党側に与党の手法に対する認識があるか、と言えばいささか心許なく感じます。
また、これも上記記事にありましたが、『若者ほど政権政党や保守政治に反発することをディフォルトと考えるのは「昭和的な発想」であり、今の若者はそのような昭和的な価値観に違和感を覚えている人が多い』このあたりも現在の野党では考慮の外になっている気がします。

「野党側は現状の認識、分析が不足しているのではないか」
そのように考えている次第です。
まだ思考の途上ですので、うまくまとまりません。すみません。
ハッキリとしないけど (諦めの理屈屋)
2017-06-21 21:53:11
Bennyさん、勉強になりました。
ありがとうございます。
件の記事を映像部分は見ませんでしたが
読んでみました。
結論はタイトル通りですがとりあえず感じたことはこんなところです。

①自民党のネット戦略について
野党よりそうした面では確かに優れているのでしょう。チーム世耕でしたっけ?
現都知事の彼女も強く関与していたあれですよね?
それはそれとしてもそんな戦略が大当たりするような背景があったからこそだとも思いました。
私は拉致騒動勃発が分水嶺だろうなと思いました。その時期がパソコンが一家に一台になり始めた時期とマッチする。
かつてなら場末の酒場や井戸端会議で囁かれるような差別的発言を気楽に全世界に発信できるというお手頃感が、黒塗り街宣車の方々を凌駕したとも言えるのかもしれません。
初めから自民党がネット戦略のハイグランドに立っていたのでしょう。だから野党の対抗戦略などを不問にするとは言いませんけど、煽り立てれば楽勝な環境な点では自民党でしょう。

②若者について
平成生まれの人々は物心ついた時には既に民意を歪める小選挙区制度で小泉パパのやりたい放題の時代でした。二大政党礼讃時代とも言えますね。
さらに問題だったのは『対案至上主義』論調でした。野党とはそもそも何なのかという原則を飛ばして『ちゃぶ台返しよりも建設的な対案』を読売から朝日まで揃って主張していましたよね。二大政党制度を推し進めるからそうなるのはある意味当然かもですが、それでは鋭く問題を指摘して悪法を廃案にと闘争する路線は良くないみたいな印象を彼らに与えてきただけかもしれません。かつてを知る世代も条件は同じでも免疫みたいなもの
が違うみたいな?
トンデモ法案を出してきて「これに基づいた対案を出せ」と政府が挑発し、維新などがそれらしい微調整をやりながら反対する共産党などの野党を無責任と批判することの方がよほど害悪ですが若者には案外そうは感じ取れないのかも。
そこにどう対処するかが③でもあるか。

③雇用などのくだりについて
ここは野党の戦略が特に問われるところだと思いました。主義主張の問題よりも財布の中身に人はより敏感になる。
生臭い政治的発想優先ならば避けた方が賢いのかもですがねじ曲げたくないので
言いますね。やはり第一党のスタンスを
改めないとダメでしょう。あえて乱暴に表現すれば左に舵取りせよです。新自由主義に対向するにはやはり社民路線なのでしょうが様々な意味でこの国で社民と言えば票が逃げていく。でも看過できない苛酷な環境が現実がドーンと在る!
格差拡大にブラック企業の横行など新自由主義路線では事態が悪化することばかりです。高齢化社会の先鋭化も不可避ですね。産めよ殖やせよを人権蹂躙して無理矢理しても改善まで何十年かかる?
庶民と超高級寝台車を予約者待ちするような人々、どっちが多数派か?
こんなことも加味して人々の心に突き刺さるように発信することが野党第一党には肝要です。小選挙区制度を撤廃できないのならばなおさらでしょう。
圧倒的な有権者にイメージされていない
政権交代よりも野党の原点に戻ってまずは時の政権の乱暴狼藉を止めることから
信頼を取り戻すことです。
ネトウヨのらんちき騒ぎに気を配るようではそれこそ自民党の思うツボです。
そんなところです。
差し出し方 (Benny)
2017-06-22 12:10:38
諦めの理屈屋 様

紹介の記事についてわかりやすくまとめていただき、大変参考になりました。ありがとうございました。
おっしゃる通り、第一党にはしっかりしていただかねばと私も思います。

以下は個人的な体験の話です。
もう何十年も前のことですが、私が新任教員1年目だった頃、初任者研修というものがありました。どこの自治体でもやっている研修だと思いますが、研修の1日の終わり際、先輩教員の方々より食事会に誘われたのです。教職員組合への勧誘を兼ねたものでした。
強引に加入を勧めるものではありませんでしたが、最初の挨拶がこうでした。

「再び教え子を戦場に送らないために頑張りましょう」

確かに理念としては正しいのです。ですがこちらは右も左もわからぬ新米教員、目の前にあるものをこなすので精一杯。明日の授業どうしよう、生徒にナメられて辛い、仕事が終わらず帰れない、そういう現実がまず目の前にあるのです。そこに向けて言う言葉がこれでは…。同期の友人の苦笑が今でも眼に浮かびます。
結局私含め、その年の同期で組合に加入した者は1人もおりませんでした。

今の左派、リベラル派も似たようなことをやらかす事があるような気がするのです。

「言葉を相手に届かせるには、正しいことをそのまま言うだけでは上手く行かない。差し出し方を考える必要がある」ということではないかと。自戒を込めてそう思います。

駄文で失礼いたしました。

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