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印字あたりのエクセルギー史観。ネゲントロピー史観。メッセージ当りの以下同文

2007-07-21 08:57:51 | LinkRecords
印字あたりのエクセルギー史観。ネゲントロピー史観。メッセージ当りの以下同文

フォント変換まで含めたエクセルギーというか、費用対効果でみると、勝るのかな?

印字品質の多様性。読ませるプレゼン。飛ぶフライヤー。売れるパンフ。

電動でも重かったもん!
IBMタイプライターの歴史サイトにある1935年製のには、"Feather Touch"とか言ってるけど(*_*)、そんなのウソウソ。

↑公式の文書であればあるほど、全体のつじつまを合わせるために事実がねじ曲げられて記載されている可能性があり得ると見るべきでしょう。

IBMセレクティヴだかtype球式は1940年代だったような、、
ともかく初期の電動スイッチは、重かったって事かね。
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