7月9日から高松で「源平屋島現代美術展〜ニッポンの再生〜」が始まりました。
初日に、会場となっている、屋島山上のギャラリーアコスタージュへ行ってきました。
和室の床の間で、映像「My Day, May Day」が恭しく上映中。

その横には、源平屋島合戦の屏風が飾られ、異次元の空間でした。
<この展覧会の主旨>
(前略)
確かな希望と光を抱き、
日本と人類の未来のために、
日本を復興させ元気にするため、
アーティストは、
アートを通じて、
新しいものが生まれる現場を共有することで、
社会を変えていく。
そして、
創造力と「魂」から生みだされた作品によって
前に進む勇気を届けていく事が
使命だと思います。
皆様の心が一日でも早く、笑顔近づけますように・・・。
(オーガナイザー 勝木繁昌)
* * *
参加者は54名。
実際に仙台でボランティアをしたときに拾ったものによるアートなどもあり、
静かな熱気にみちている展示になっていました。
私どもの映像に見入っていたコレクターSさんは
「3月11日の映像を集めていないところがとてもよい。
それだと意図が見え見え。
51日が過ぎた日本各地での思いが伝わる。
メディアが流す映像とは違う映像だ。」
7/24まで展示されています。
初日に、会場となっている、屋島山上のギャラリーアコスタージュへ行ってきました。
和室の床の間で、映像「My Day, May Day」が恭しく上映中。
その横には、源平屋島合戦の屏風が飾られ、異次元の空間でした。
<この展覧会の主旨>
(前略)
確かな希望と光を抱き、
日本と人類の未来のために、
日本を復興させ元気にするため、
アーティストは、
アートを通じて、
新しいものが生まれる現場を共有することで、
社会を変えていく。
そして、
創造力と「魂」から生みだされた作品によって
前に進む勇気を届けていく事が
使命だと思います。
皆様の心が一日でも早く、笑顔近づけますように・・・。
(オーガナイザー 勝木繁昌)
* * *
参加者は54名。
実際に仙台でボランティアをしたときに拾ったものによるアートなどもあり、
静かな熱気にみちている展示になっていました。
私どもの映像に見入っていたコレクターSさんは
「3月11日の映像を集めていないところがとてもよい。
それだと意図が見え見え。
51日が過ぎた日本各地での思いが伝わる。
メディアが流す映像とは違う映像だ。」
7/24まで展示されています。








