ぐるなび - ブラジリアン バーベキュー トラヴェソ グリルブラジル料理
昨日、科の歓送迎会で中華街にあるプラジルレストランへ行った。
善隣門近くの「よしもと」も入っているチャイナスクエアの6F。
ブラジル料理は初めてだった。「シュラスコ」という言葉は聞いたことはあった。
いやはや、豪快な料理だ。ビュッフェボードのバイキングの料理だけでも結構豪華なんだけれど、店の人がしょっちゅう馬鹿でかい串に刺した焼肉を持って「どうですか?」と現われる。その場ででかいナイフで一切れ切って貰って食べるのだ。これが別に何回までとかいうのがないから、その気になれば肉を延々と食い続けることになる。
肉の部位や串に刺さっている焼肉の種類は牛を中心に15種類ぐらいか。ほとんどが塩と胡椒だけで味付けされている。焼き具合が部位によって微妙らしく、シェフの腕の見せ所らしい。
もちろん、「黒毛和牛」の100g何千円もする肉の食い方とは違う。肉の塊をキロ単位で購入し肉を主食とする民族の文化である。こういう肉の食べ方もありかな、とは思った。
値段も手頃だし、肉好きの若者にはうってつけの店かもしれないが、私のような者には・・・、当分肉は遠慮させてもらおう。
昨日、科の歓送迎会で中華街にあるプラジルレストランへ行った。
善隣門近くの「よしもと」も入っているチャイナスクエアの6F。
ブラジル料理は初めてだった。「シュラスコ」という言葉は聞いたことはあった。
いやはや、豪快な料理だ。ビュッフェボードのバイキングの料理だけでも結構豪華なんだけれど、店の人がしょっちゅう馬鹿でかい串に刺した焼肉を持って「どうですか?」と現われる。その場ででかいナイフで一切れ切って貰って食べるのだ。これが別に何回までとかいうのがないから、その気になれば肉を延々と食い続けることになる。
肉の部位や串に刺さっている焼肉の種類は牛を中心に15種類ぐらいか。ほとんどが塩と胡椒だけで味付けされている。焼き具合が部位によって微妙らしく、シェフの腕の見せ所らしい。
もちろん、「黒毛和牛」の100g何千円もする肉の食い方とは違う。肉の塊をキロ単位で購入し肉を主食とする民族の文化である。こういう肉の食べ方もありかな、とは思った。
値段も手頃だし、肉好きの若者にはうってつけの店かもしれないが、私のような者には・・・、当分肉は遠慮させてもらおう。









