
ラポーレ裏側の富沢病院駐車場のツツジが満開です。

画面いっぱい!!
どこを見ても花・花・花
少し濃い赤とピンクです。

この土日が見頃かな・・・

太公望が待ちに待ってた6月1日
天気も良くって釣りには良い状況なのかな?
藁科川にも大勢が川際で釣竿を下ろしてましたね



あら?
釣れたのかな?
上から眺めた感じでは・・・
ちょっと、釣れてないみたいでしたが


沢山釣れることを期待してますよ
関西地方にある築約40年の家賃4万円ほどの古びた集合団地。そこで生活保護を受給しながら暮らすある住民が、次長課長・河本準一(37才)の母親の生活保護受給問題についてこう憤る。
「テレビで謝罪会見を見てびっくりしましたよ。そんなに収入があるなら、自分の母親だけでなく、“こちらのお母さん”のこともきちんと面倒見るべきですよ! だってこちらも生活保護を受けているんですから」
この住民がいう“こちらのお母さん”とは、同じ団地に住む河本の妻の母、つまり河本の義母のことだった。
河本は2003年に元アイドルの妻(36才)と結婚。一男一女をもうけて、都内の一等地にある家賃約35万円の3LDKのマンションに暮らしている。妻の母・A子さんは、前述した団地でひとり暮らしをしている。
「A子さんは10年以上前にリウマチを患ったんです。その後、足の手術をしたこともあり、いまでは杖をついてゆっくり歩くことしかできない状態です。A子さんから“リウマチが酷くて働かれへんようになってしまった。それからは生活保護をもろてる”って直接聞いたことがあります」(別の近所住民)
そしていま現在も、A子さんの生活保護受給は続いている。
Aさんは、資産も収入もなく、また働くこともできない状態にあり、生活保護を受給できる条件を満たしている。しかし、ここで問題となるのが、扶養してくれる親族の有無だ。民法第877条第1項では<直系血族及び兄弟姉妹は、互いに扶養をする義務がある>と規定され、A子さんの場合でいえば、河本の妻及びそのきょうだいが直系血族であるため、扶養義務が伴う。
さらに第2項には、<家庭裁判所は、特別な事情があるときは、前項に規定する場合の外、三親等内の親族間においても扶養の義務を負わせることができる>と記されている。条文にいう「三親等内の親族」には叔父や叔母、曾祖父や孫のほか、子の配偶者も含まれる。一方、「特別な事情」とは、親を扶養すべき子供の収入が少なく、かつ他に扶養できる人がいないなどのケースを指す。
これを河本の義母・A子さんのケースにあてはめると、娘である河本の妻に母を扶養するだけの収入がなく、かつ他に頼れるきょうだいや祖父母がいない場合、娘の配偶者である河本に扶養義務が生じる可能性がある。
野田佳彦首相と民主党の小沢一郎元代表の直接会談は30日午前11時から、党本部で行われた。
野田首相は、消費税増税法案について「待ったなしだ。協力してもらいたい」と述べ、今国会成立への協力を要請した。小沢氏は「大増税の前にやることがある」と拒否し、物別れに終わった。
党分裂を避けたい輿石東幹事長の意向もあり、小沢氏は再会談に応じる考えを明らかにした。
ただ、妥協点が見つかる可能性は低く、小沢氏は新党結党も視野に入れ、70人の離党予備軍を固めた。

政治ジャーナリスト、鈴木哲夫氏が舞台裏に迫った。
注目された、野田−小沢会談。仕掛ける野田陣営も、受けて立つ小沢陣営も、政局絡みの思惑を持って臨んだ。小沢氏は、野田首相の狙いを見抜き、事前に手を打っていた。
先週24日、小沢氏は会長を務める「新しい政策研究会」(新政研)であいさつした。マスコミにもオープンのなか、直接会談について「私は『考え方は変わっておりませんので議論が平行線になるかもしれません』と(輿石氏に)申し上げた」と語ったのだ。
これを聞き、小沢氏と長く行動してきたグループ議員は驚いた。
「小沢さんが動く前に、その中身について公言することは一度もなかった。しかも、オープンな場で『考え方は変わらない』と語るなど、どういうことかと…」
実はそこにこそ、小沢氏の狙いがあったという。
前回の核心リポートにも記したが、野田首相はすでに消費税増税のパートナーを自民党1本に絞っている。
今回の直接会談は「自民党に対し、『小沢切り』をアピールして、同時に『小沢が協力を拒否した』とイメージダウンを図る」(民主党中堅)ための“罠”だったのだ。
会談終了後に、野田首相周辺が「小沢はこうだった」などと悪意のリークをしてくる可能性があった。そこで、小沢氏は先手を打って、事前に会談で語る中身について宣言したのである。
もう1つ、小沢氏のあいさつにはキーワードが隠されていた。輿石氏への「踏み絵」だという。
「(会談を受けるかについて)『3人で会って話をしよう』ということであれば、私は幹事長(=輿石氏)にお任せしますと申し上げた」
小沢氏が「3人で」と、輿石氏の同席を求めた真意は何か。小沢グループの若手が明かす。
「輿石さんに疑問符が付き始めたのは1年前、小沢さんの処分を止めなかったから。その後、輿石さんは民主党代表選で野田首相と接触して、幹事長ポストを手に入れた。輿石さんの目的は自らの権力維持であり、『党内融和』というのも党が割れたら権力がなくなるからだろう。若手議員の多くは輿石さんを信用していない」
小沢氏自身も「最近、パーティーなどで同席しても輿石さんと話をしなくなった。距離感があるのは間違いない」(小沢グループ参院議員)とされ、直接会談で、輿石氏を試そうとしたのだ。
「自分と野田首相を前にして、輿石さんがどちら寄りの、どんな発言をするのか見極めるのだろう。会談後のブリーフでも、小沢さんの主張を記者に伝えたかをチェックする。今後政局が緊迫していくなかで、輿石さんを信用すべきかを判断するのだと思う」(同)
注目される小沢新党だが、官邸周辺は「小沢さんへの世論の批判は根強いし、求心力もない。資金もない。選挙に弱い1年生は新党にはついていかない。せいぜい30人前後だろう」と、軽く言い放つ。
これに対し、小沢グループにいる50人近い1年生議員(北辰会)の1人がこう話す。
「私たちは、マスコミや先輩議員が小沢さんを見る目に違和感を持っている。確かに、以前は権力闘争でギラギラしていただろうが、私たちはそんな小沢さんを知らない。愚直に政権交代の意義や、マニフェスト堅持を訴える姿が好きだから集まっている。結束は固い」
そして、1年生50人のうち「4〜5人は脱落するかもしれないが、40人は(新党に)ついていく」と語る。
このほか、2年生以上が20人、輿石氏と距離がある参院議員10人、新党きづなを立ち上げた9人が加わり、「計80人にはなると思う」(同)
小沢新党だけでは爆発力も突破力も期待できないが、小沢氏は1年生議員らに「選挙協力など大きな枠組みは俺の仕事。心配するな」と話している。ポイントはズバリ、「大阪維新の会」を率いる大阪市の橋下徹市長や、「みんなの党」の渡辺喜美代表との会談だ。
次期衆院選は「既成政党vs第3極」となる可能性が高く、小沢氏は「増税反対」や「道州制」などの政策で一致点を作り出し、新党結成直前にサシの会談を狙うとみられる。小沢氏と橋下氏、渡辺氏が連携できれば、維新と近畿圏で連携する公明党の動向も注目される。
野田−小沢会談。その先の政局が見え始めた。
■すずき・てつお 1958年生まれ。早大卒。テレビ西日本報道部、フジテレビ政治部などを経て、現在、日本BS放送報道局長。著書に「政党が操る選挙報道」(集英社新書)、「汚れ役」(講談社)など。

随分と葉が増えてきましたね


今年は寒さのせいか、葉の出具合がイマイチでしたが、やっとって感じですね

タダ、葉が少し変なんです。
萎びた様な茶色っぽい小さな葉があっちこっちに・・・
例年だと5月連休明けには刈り込みしないといけなかったのですがね
今年は6月だね

外壁工事もいよいよ終盤に差し掛かりました
今回は、屋根の防水塗装をしています
なかなか掃除のできる場所ではないので、コケがびっしりとついていました
あまり目の届かない場所なだけに、よごれもすごいですね

高圧洗浄で汚れを落としたあと、防水塗膜塗装をしました
見違えるほど、綺麗になっています
足場が取れれば、一面綺麗になっているので、気分爽快です
完成が待ち遠しいですね〜
居室前の廊下の「ふくらみ」部分からの雨漏り対策が効果あったようです。
ここ2日ほど、物凄い
大雨が降り

雨漏りが心配でした。
以前、こんな物を取り付けてくれて対応したようですが・・・

これを外に取り付けてコーキングで固めました。

こんな感じです。
あの大雨で雨漏りが無かったということは
大成功
ということですね

今月の食事企画は、「お好みフライ」
お好きな物をお好きなだけ、お召し上がりください
揚げたてをすぐに食べれるこの企画は、いつも大人気です

種類も豊富にそろっています
なす、アスパラ、タマネギ、エビ、豚ヒレ
ウズラ卵、しいたけ、黒ハンペン、じゃがいも
いか、エビカツ合計11種類

次から次へと揚げるのですが、種類も多いので間に合わないくらいです
ちなみに、今回の一番人気は、ダントツでタマネギでした

2番人気は豚ヒレ
最終的には完売してしまいました
やわらかくっておいしかったと評判でしたよ

揚げたてで、アツアツなので食欲も湧きますよね
大勢の方にお代わりをしていただきました
食べることこそ健康の秘訣ってことですね
次回の企画もお楽しみにっ
パナソニックが本社の従業員約7000人を今年度中に半減する方向で検討に入ったことが分かった。
創業から92年目の同社の歴史上、本社人員の大幅リストラは初めて。6月末に就任する津賀一宏次期社長(55)は、創業者の松下幸之助や中興の祖、中村邦夫会長(72)も手を付けなかった「聖域」に切り込み、今期の黒字転換へ不退転の決意を示す。
リストラの対象となるのは国内の従業員約10万人のうち、調達や情報システムなど事務部門や研究開発、生産技術部門の社員約7000人。分社化や配置転換などで3000〜4000人を削減、数百人規模で早期退職者の募集も検討する。津賀次期社長の就任直後の7月にも労使協議に入るとみられる。
同社のウエブサイト内の「松下幸之助物語」によると、松下電器創業期の1929年、世界恐慌下で販売が低迷した際、従業員を半減させるしかないと報告する幹部を前に、幸之助は「ひとは一人もへらさん」として雇用を守ったとされる。
2000年に社長に就任した中村氏(現会長)は、経営悪化を受けて、幸之助時代の事業部制にメスを入れ、グループ人員の削減も断行、「中村改革」で同社を復活させた。ただ、本社機能を強化したこともあり、本社の人員については手つかずだった。
その後も買収した三洋電機の白物家電事業を中国メーカーに売却するなどグループのリストラを進めてきたが、2012年3月期の連結決算はテレビ事業の不振が響き、過去最大の7721億円の最終赤字を計上、次の一手が求められていた。
津賀氏は、中村会長肝いりのプラズマテレビ用パネルの最新鋭工場の稼働停止を取締役会で進言したことで知られる。有機ELテレビ事業では宿敵のソニーと提携交渉に入るなど踏み込んだ改革を進める構えだ。
楽天証券経済研究所の今中能夫アナリストはパナソニックのリストラについて「前向きな動きととらえている。シャープと台湾の鴻海(ホンハイ)精密工業の提携が背中を押した側面もあると思われ、今後は生産部門の見直しに踏み込む可能性もある」と語る。「津賀改革」でパナソニックは蘇るか。
家庭向け電気料金の平均10%超の値上げを枝野幸男経済産業相に申請している東京電力が、社員の今冬の賞与(ボーナス)147億円分を料金値上げの原価となる人件費に計上していることが28日分かった。
福島第1原発事故の処理と賠償で財務内容が悪化し、国から1兆円規模の公的資金投入を受ける東電は今夏のボーナス支給は見送ったが、冬のボーナスに関しては「未定」としていた。
電気料金値上げの妥当性を審査している経産省の有識者会議「電気料金審査専門委員会」(委員長・安念潤司中央大法科大学院教授)は、東電に対し、人件費の一段の削減を通じた値上げ幅圧縮を促したい考え。
同専門委は29日に会合を開き、人件費や修繕費などの計上が適正か審査するが、委員からは「公的資金を投入される立場を考慮し人件費を決めるべきだ」との厳しい声も出ており、冬のボーナスの大幅削減を迫られる可能性がある。
東電が経産省に示した資料によると、12年度はボーナスを147億円計上。13〜14年度も各290億円強のボーナス(夏・冬含み)を見込んでいる。
東電は福島第1原発事故以降、社員の年収を20%(管理職は25%)削減したが、専門委では「実質破綻企業の合理化策としては甘過ぎる」との指摘が出ている。
東電は燃料費や人件費などに一定の利益を上乗せした総額を基に、7月から家庭向け電気料金の平均10.28%値上げの認可を枝野経産相に申請している。【小倉祥徳】
東京スカイツリー(東京都墨田区、高さ634メートル)を中心にした複合施設「東京スカイツリータウン」の累計来場者が、開業から5日間となる26日までで113万2千人に上った。運営する東武鉄道が27日、発表した。
東武鉄道によると、来場者は連日20万人を超えた。最初の週末となった26日は好天で、最も多い27万2千人が訪れた。このうち展望台の入場者は完全予約制で、計6万人。
東武鉄道は、開業1年間で東京ディズニーランドとディズニーシーの合計を上回る3200万人の来場者を見込んでいる。
外に立ち上がっている柱は3本

かなり塗装が剥がれて色落ちしてきています。
1本、1本丁寧にペンキを塗っています

何回塗るのっと聞いてみました

これは1回目・・最終的には3回塗るそうです
大変な作業ですね
頑張ってね
ところで、この柱の本数って何本あると思いますか?
合計で8本あります。
最初の色付けとして「玄関前の色が一番濃いブルー〜そして、順番に薄く」






食堂内部の8本目が一番薄い色で仕上げられていました。
今回はそこまでは無理ですね
数年前に購入した「火鉢
何か使い道はと・・・
夏場に向けて涼しげな規格はと探したところ

睡蓮が良いのではと
値段もかなりしますから、なんとしても花を咲かせないとね
お願いしますよ
睡蓮様