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私、いくらで売れるかな?

2014年10月15日 | 面白画像

私、いくらで売れるかな?


神の手を持つマッサージ師からメールが入った。、、、そう言えば、私はヨガを始めて以来マッサージが不要になり、行っていない。

妻も、私が独学で得た知識でツボを刺激したり、ヨガ式マッサージをすることで満足し、やはり、神の手を持つマッサージ師へ行っていない。

最近は、妻へのマッサージが前戯となっている。
妻「もうさ、わざわざ行ってマッサージされなくても、あなたのマッサージでだいたいいいしねぇ~」
私「そう。まあ、そう言ってもらえればマッサージのしがいがあるわ」
妻「わざわざマッサージに行くぐらいなら、あなたに5000円払うでいいよ」
私「じゃ、その後のセックスで私があなたに5000円払えばいいね」
妻「そうねぇ~」
私「そうそう」
妻「……」
私「……(もみもみ)」
妻「……」
私「……(もみもみ)」
妻「……」
私「……(もみもみ)」
妻「って言うか、私、安くないか!?」
私「いや、だから、遅いから、そこに気が付くのが」

妻「風俗なら、私、いくらで売れるかな?」

私「んーーーー」
妻「売れないんですか!?」
私「いや、バブル崩壊後、風俗業界も値崩れを起こしているらしいからねえ。人妻熟女とか高いところで3万円ぐらいだったよ」
妻「3万円か~」
私「高いところでね。でも、あなたに入るのはその半分じゃん」
妻「1回、1万5千円かぁ~」

私「でも、よくわからないんだけどさ、なんか、『本番はない』みたいに書いてあるんだよね。3万払って本番ないってねぇ」
妻「じゃ、どうするの?」
私「フェラチオか素股じゃん?」
妻「何、素股って?」
私「Ψγ★◎○×※ё≒∞(←実際にやってみる)」
妻「これでいいや。私、口は、イヤなんだよね」
私「そうだったの!?」
妻「あなたのはいいけどさ。舐めるのって屈辱的じゃん」
私「屈辱的って……。私は、毎回毎回舐めてますけど」
妻「それは好きでやっているんじゃん。是非とも舐めたいわけじゃん」
私「まあね」
妻「フェラチオはねぇ~。だってさ、汚いよ、アレ。あなたのはピンクで綺麗だけど、普通の男のアレってドス黒くて、初めて見た時『何だ、こりゃ!?』と思ったもの。『こんなの口に入れるのかよ』って」
私「ふーん、、、ま、私は、肌が白いからね」
妻「だからあなたのを舐めるのはイヤじゃないけどさ。丁度いいし」
私「丁度いい?」
妻「いや、だから、ピンクで綺麗で丁度いい」
私「いや、待って。ちょっと待っておくれ。それは聞き捨てならない」
妻「何が?」
私「、、、『丁度いい』って言うのは色じゃなくて大きさだよね。それは『丁度いい』っていうか、口に入れても苦にならない。今までの男のおちんぽは顎がハズレそうになったり、喉の奥深くまで突き刺さり息ができなくなり苦しかったけど、私のはそうじゃない。口腔内にまだまだ余裕がある。、、、つまりフェラチオをしていてとても楽チン。そう言った意味で『丁度いい』ってことですよね、つまり『小さい』ってことですよね!!」
妻「違う!。何でもそこに結びつけるな。ピンクで綺麗で私には丁度いいの!!!」
私「そうかぁ~(←疑惑の視線を向ける)」
妻「そうです!。満足してます!」
私「ほんとかなぁ~(←疑惑の視線を向けたまま)」

妻「ギリギリ大丈夫。下限だけど、許容値内に収まっています!!」

私「……(「ギリギリ」「下限」言われたよ。ま、『許容値』内なので脱線、違った、脱チン、違うか、脱マンはしない模様です。。。トホホ)」
タグ :人妻おちんぽ熟女

  

 

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