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桂文珍さんら磨き抜かれた話芸披露 上方落語名人会

2015年05月03日 | ニュース

桂文珍さんら磨き抜かれた話芸披露

 上方落語名人会

 産経新聞社が昭和39年に上方芸能の振興を目指して創設した「上方落語名人会」(産経新聞社など主催、上方落語協会提供、大阪製紙、近鉄タクシー協賛)が2日、大阪市北区のサンケイホールブリーゼで開かれた。

 52回目となる今回は、1月の新進落語家競演会で新人賞を受賞した桂二乗さんがトップバッターを務め、桂春蝶さん、桂文三さん、桂文之助さんが続いた。

 中入り後は、笑福亭枝鶴さん、トリは桂文珍さんが「憧れのホーム」を披露し、会場を大いに沸かせていた。

 上方落語名人会は、新進芸術家の育成を目指し39年から続いている総合芸術祭「なにわ芸術祭」の演目の一つとして定着。若手、中堅、大御所それぞれの魅力が楽しめる落語会として人気を博している。

 今年も日本舞踊、落語、クラシック音楽、ジャズ、洋舞の5部門で新人賞を選出し、7月17日には各受賞者が一堂に会して演目を披露する「受賞者記念公演&表彰式」が同ホールで開催されることになっている。

 

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