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スペイン語の教師

2014年08月06日 | 面白画像

スペイン語の教師

 ( 米国で ) あるスペイン語の教師が生徒たちに説明していました。 「 英語とは違い、名詞は男性名詞と女性名詞とに分かれています。 例えば家は女性です。 la casa  一方、鉛筆は男性です。 el lapiz 」

 すると、一人の生徒が質問しました。 「 ではコンピュータはどちらですか 」

 先生は答える代りに生徒たちを男性と女性とに分けて、コンピュータが男性名詞か女性名詞かを、自分たちで議論して決め、4つの理由を挙げて説明しなさいと命じました。

 男生徒たちはコンピュータは女性名詞だと結論しました。 理由は:

1.コンピュータの持つ内部論理は、それを作った者以外には理解できない。 ( 訳者注:女を創ったのは神です )

2.コンピュータが他のコンピュータと交信するときの言語は、他者には理解不能である。

3.とるに足らないような小さな失敗でも、後日直ぐに検索できるようにメモリーに記憶してしまう。

4.そのコンピュータと一緒に暮らすことになったとたん、毎月の給料の半分がコンピュータ用の色々なアクセサリのために飛んで行く事に気付く。

 女生徒たちはしかし、コンピュータは男性名詞だと結論しました。 理由は:

1.コンピュータと何かをするためには、まず電源を入れ ( turn on ) ないとならない。 ( 訳者注:turn on には関心を惹きその気にさせるという意味もある )

2.コンピュータは厖大なデータを持っているが、自分で考える事はしない。

3.コンピュータは人が問題を解決するのを助けてくれると思われているが、しばしば コンピュータ自身が問題である。

4.そのコンピュータと一緒に暮らすことになったとたん、もう少し待っていればもっと良いモデルを手に入れられた筈だという事に気付く。

 女性軍の勝ちとなりましたとさ。

       ********************

 訳者はむしろ男性軍の勝ちと思いますが・・・

 

 

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