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人間が霊長類最大の陰茎を持っている理由とは?(最新学術研究)

2015年04月28日 | ニュース

人間が霊長類最大の陰茎を持っている理由とは?(最新学術研究)

 オスとして生まれてきた世の男性は、自身のアイデンティティを象徴する「ペニスのサイズ」について、本能的に、一度は思考を巡らせたことがあるはずである。先細りだが長さには自信がある、若干短めだが太さについては誇りを持っている、サイズ形状ともに自信があるが持続力には不満を持っている、サイズはこじんまりしているが固さや持続力には自信がある、全てにおいてパーフェクトなイチモツで何の不満もない、などなど......。男性の誰しもが持つ「ペニス論」について、オーストラリアのニューサウスウェールズ大学の教材動画シリーズ「How Did We Get Here?(私たちはどのように進化してきたか?)」が生物進化論の視点から、今まで公の場で議論されることのなかった「ペニス論」に新たな一石を投じる(?)興味深い研究を発表した。

【その他の画像と動画はこちらから→http://tocana.jp/2015/04/post_6263.html】

■セックスに対するハードルの高さがペニスのサイズと比例している!?

 世界でも指折りの名門校大学、ニューサウスウェールズ大学が「YouTube」上で展開する「UNSWTV」のひとつのシリーズ「How Did We Get Here?」は、生物進化論についてのコンテンツとして発信されている。シリーズの最新版として発表された「Dangly Bits(ブラブラ垂れ下がる性器)」は進化論から考えたペニスサイズの発展についてまとめられており、動画の中で持論を展開する進化生物学教授のダレン・カーノー氏によると、人類は長年の進化の過程を経て現在、霊長類最大のペニスを保有しているとのことだ。そして、同じ霊長類のチンパンジーやゴリラとのペニスのサイズを社会的に比較し、いかに人類のペニスが霊長類最大にまでなり得たか、またそこに至るまでにはどのような要因があるのかを分析している。

 カーノー教授によるとそれぞれの種が、違ったペニスサイズを持つようになった主な要因として「オスがメスを妊娠させるために、必然的に生まれてくるライバル同士の競争」が関係しているという。カーノー氏いわく「驚くことに、ペニスのサイズ――特に睾丸のサイズは、どのようにその種が社会的に(性的に)組織されているかということに強く関係している」とのことだ。

■チンパンジーとゴリラのペニスのサイズについて

 カーノー教授は続ける。

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