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おれは大丈夫だ

2015年03月13日 | 面白画像

裁判で、トラック会社に高給で雇われている弁護士が、ジョーを尋問した。
「あなたは、事故現場で『おれ は大丈夫だ』とおっしゃいませんでしたか?」
ジョーが答えた。
「あの時の事情を、話しますよ。わたしはちょうどかわいいラバのべシー を乗せて...」 「説明をお願いしたのではありません。」
弁護士が遮った。
「ただ、質問に答えて下さい。あなたは、事 故現場で『おれは大丈夫だ』
 とおっしゃいませんでしたか?」
ジョーは言った。
「わたしはちょうどべシーをトレーラーに乗せて、道を...」
弁護士は再び遮って、言った。
「判事、わたしは、事故現場で原告がハイウエイ・パトロールに何とも ない
 と言ったという事実を確立しようとしているのです。
 今、事故から何週間も経ってから原告は私の依頼人を 訴えようとしています。
 私は、原告が虚偽の訴えをしているのだと思います。
 どうか、被告に、ただ聞かれたこと にだけ答えるようおっしゃって下さい。」
が、判事はジョーの答えに興味を持ちはじめていた。
そこで、弁護士に言った。
「私は、原告が言おう としていることを聞きたいと思う。」
ジョーは判事に礼を述べて、話しを進めた。
「ええと、さっきから言っているように、わたしは、ちょうどベ シーを
 トレーラーに乗せて、ハイウエーを運転していったんです。
 その時、あの大きなセミトレーラーを引いたトラッ クが信号無視をして
 私のトラックの横にぶち当たりました。
 私は一方の溝に放り出され、ベシーはもう一方の溝 にほうり込まれました。
 ひどく痛くて、動けそうにありませんでした。
 でも、ベシーのやつが苦しそうにうめいている声が聞こえました。
 声を聞いただけで、重傷を負っているというのは分かりました。
 まもなく、ハイウエー・パトロールの警官がやって来ました。
 彼にもベシーの苦しそうな声が聞こえたの で、見に行きました。
 ベシーを見ると、警官は銃を抜いて、眉間を撃ちました。
 それから銃を持ったままで道路を横切って来て、私を見ました。」

 

 

 

 

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