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奇妙な生き物が時折要員に世話をされ ながら歩き回るのを眺めていた

2014年08月08日 | 面白画像

 

1966年、アポロ月着陸計画に関わっているNASAのチームが

宇宙飛行士たちをナバホ保留地のの地勢が月面のそれにとてもよく似ている

チューバ市に連れてきた。

何台ものトラックや大型車と共に、月面用の宇宙服を完全装備した人体模型
が二体運びこまれた。

付近にいたナバホ族の羊飼いとその息子が奇妙な生き物が時折要員に

世話をされながら歩き回るのを眺めていた。

二人の存在は気づかれ、NASAからの人物が近づいてきた。

男は英語が分からなかったので、息子が代わって、あの奇妙な
生き物は何かと質問した。

NASAの人々は、月に行く用意をしているただの人間だよと答えた。

二人はとても興奮して、宇宙飛行士に月までメッセージを持って行ってもらえるだろうかと尋ねた。

NASAの所員は、これはすばらしい考えだと思って、テープレコーダーを持ち出した。

男がメッセージを述べた後で、息子に翻訳するよう頼んだ。

息子は翻訳しようとしなかった。

後になって、NASAの人々は居留地の人たちに翻訳するよう頼んでみたが、皆、
くすくす笑って翻訳を拒んだ。

とうとう、現金を握らされた男がメッセージを翻訳した。

「気をつけろ。 こいつらはあんたたちの土地を盗みに来たんだ。

 

 

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