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陸上自衛隊の観測ヘリコプター、OH-1(愛称はニンジャ)。

2014年10月22日 | 面白画像

陸上自衛隊の観測ヘリコプター、OH-1(愛称はニンジャ)。

自衛隊が所有する観測ヘリコプターは、長らく米ヒューズ社のOH-6でしたが、
更なる機能向上を目指して、川崎重工が主体となって開発が進められました。
総組み立てや主要部品を川崎が、中部胴体とエンジンを三菱が、
後部胴体他を富士が担当し、生産終了までの生産数は34機(他に試作機4機)。
当初は250機程度を導入する計画だったものの、
偵察機としては1機当たり20億円前後と高額なことから(OH-6が3億5千万円)、
陸上自衛隊では調達を継続出来なくなってしまったようです。

現在も三重県の明野駐屯地の飛行実験隊で行試験を継続しており、
初飛行から10年を経た今も、損失した機体は1機もないそうです。

その機動性やパイロットの操縦技術などに対し、
海外から様々な反応が寄せられていました。

https://www.youtube.com/watch?v=na_xYc6j8NQ

 

  

 

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