無理しないでボチボチ

ジョークとニュース間違え無いように  

全てNETのコピペで出来ています。不都合なものは連絡ください。

死んではいかん、なおる、なおる

2015年04月16日 | 落語・民話

 
なおるなおる

 昔、あるところのおかみさん、隣町の医者さまに惚れてしもうた。

病気でもないのに、今日は胸が苦しいとか、

今日は腹が痛いとか云うては通い始めたそうな。

医者さまも、うすうす感ずいて来ておかしなみたてが、

毎回続くようになってしもうた。

「先生さま、今日は胸と腹とが痛とうてどうにもなりませぬ。

 早よう治して下され」。

「どれどれ、よぉくみてしんぜよう」。

医者さまが胸もとをひろげると、

こぼれるように出てきた豊かな乳房は、

もう大きく波うっていた。医者さまは、おもむろに乳房をもんだり、

乳首をつまんだり、指の先で撫でまわしたりして、うむ、うむ、

「お内儀(ないぎ)、少しは苦しいのがおさまりましたかいな」。

「い、いいえ、ますます苦しゅうなってきます。

 早よういつもの飲み薬を下さりませ」

 医者さまの下の方も白衣を突き上げんばかりに反り返って、

どきんどきん、と脈打っている一物をおかみさんの口元に持ってきて、

「さ、さ、お内儀、飲み薬をしんぜよう。沢山飲まっしゃれ!」

 ハァ、ハァと荒い息づかいのおかみさんは

 医者さまの隆々とした一物を見るなり、

 素早く口に含んで髪の乱れるのも構わず、

 しごき始め一物の根元まで入れてしもうた。

医者さまもたまらず、おかみ さんの口の中へ白い液をドクドク…。

「お内儀、いかがじゃな、少しはよくなり申したかな」。

 おかみさんは目をとろんとさせて、

「先生さま、

 今度は下腹がうずいておりますので、

 治療して下さりませ」。

「お内儀、このあたりかな」。

「いいえ、もそっと下の方です」。

「では、このあたりかな」

「はい、そこ、そこが痛とうございます」。

「うむ、ぐっしょりと濡れて、

 ヒクヒク動いている。

 よほど痛いのであろう、

 すぐに治療してしんぜるほどに、

 今しばらく待ちなされや」と、

云うと医者さまは、おかみさんの繁みを撫で回し、

時々指を繁みの奥へ入れたり出したり、

指も1本から2本、3本と入れるようになると、

かみさんの体は何度もけいれんを起こしては、

ヒィーとよがり声を上げ出した。

これを見て医者の一物も元気を盛り返し、ピクンピクン、

医者さまは内儀の尻を高く抱えると、

グイグイと根元まで差し込むと、

「お内儀、今日最後の治療ですぞ!」

 おかみさんも両足を医者さまの腰に絡めて、死ぬ!死ぬ!と叫んだ。

すると、

「これ、お内儀、わしは医者じゃ、

 死んではいかん、なおる、なおる、じゃ!じゃ」。

 ある晩の事、

久しぶりに亭主がおかみさんを抱き寄せて一儀を始めた。

おかみさんも久しぶりの亭主に、ハァハァ云いながら、

尻を高く上げて亭主の腰にからませていったそうな。

「なおる!なおる!」

※内儀=人の妻




 

↓のキーワードをクリックしてみて

 

梅雨対策 紫外線対策 旅行 母の日
野外レジャー ゴールデンウィーク 子供の日 父の日
バスト 硬いペニス 娘と関係をもって ヤギと関係を
淫売宿 下半身 熊狩り 一目惚れ
オバマ大統領 沈没 強姦 結婚
携帯電話 彼女の足を開いて シュワちゃん ケダモノ
太さ10センチ 口で 快楽 そそ
お姫様 カリ首 せんずり 野外レジャー

 

 

 


ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 金精神さまの御神体 | トップ | 「高慢ちきな嫌な女」淀殿の“... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
ブログ作成者から承認されるまでトラックバックは反映されません。