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「仏大統領に最も近い男」が溺れた乱交パーティー 性欲剥き出し証言にドン引き 暴かれた高級売春の実態

2015年04月08日 | ニュース

「仏大統領に最も近い男」が溺れた乱交パーティー 性欲剥き出し証言にドン引き 暴かれた高級売春の実態

 2011年にホテルの従業員への性的暴行容疑で逮捕され、その後、売春斡旋(あっせん)容疑に問われた国際通貨基金(IMF)の元専務理事で、フランス人のドミニク・ストロスカーン氏(65)の裁判で、衝撃的な発言が相次いでいる。売春婦が参加した「乱交パーティー」への関与を問われた被告は、相手の女性を「機器」呼ばわりし、乱交パーティーの間の自身を「放蕩(ほうとう)者」とたとえた。「仏大統領に最も近い」と評された実力者の欲望剥(む)き出しの証言にはあきれるほどだが、裁判では性的嗜好(しこう)や売春をめぐるフランスの現状も浮かび上がらせた。

私は「放蕩者」

 「乱交パーティーを楽しんでいる間、(私は)『放蕩者』だった」(仏ニュース国際専門チャンネル「フランス24」)

 「IMFの仕事と(2012年の)フランス大統領選への出馬準備のなかで、セックスのために支払う代償とリスクはあまりにも大きかった」(同)

 「乱交パーティーに『機器』を持ってくるように友人に言った」(米経済紙ブルームバーグ)

 フランス・リールで行われているストロスカーン被告の公判。証言台に立ち、尋問を受ける被告の口からは、とても世界の通貨の安定化という重責を担った実力者とは思えぬ発言が次々と飛び出している。検察側が指摘する被告の“性癖”にも驚かされる。

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