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国際的な研究集会で、発表者のアメリカ人が遅刻し、 持ち時間が半分になった。

2014年11月30日 | 面白画像

ある国際的な研究集会で、発表者のアメリカ人が遅刻し、
持ち時間が半分になった。
彼は持参した資料とスライドを要領よく飛ばしながら、
半分の時間でうまく概要を説明してみせた。
昼食の時間に、参加していた日本人がジョークを
思いついて披露しようとした。

「アメリカ人が遅刻して時間が半分になると、
 内容を薄めて時間内に収める」
「イギリス人が遅刻すると、
 普段どおりのペースで説明して、途中でやめる」
「フランス人が遅刻すると、
 平然と次の発表者の時間に食い込んで済ませる」
「ドイツ人が遅刻すると、
 いつもの2倍のスピードで説明しはじめる」
そして、「遅刻した謝罪と言い訳にあとの半分を使ってしまう」という
オチを用意して、「日本人が遅刻すると、、、」と語りはじめると、
大笑いしながら聞いていた人々のひとりが真顔で彼をさえぎって言った。
「いや、日本人が遅刻するという前提は我々には想像できないから、
それではジョークにはならないよ」と。

 

 

 

 

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