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誕生の英王女は「シャーロット・エリザベス・ダイアナ」と命名、事故死した祖母に敬意

2015年05月05日 | ニュース

 誕生の英王女は「シャーロット・エリザベス・ダイアナ」と命名、事故死した祖母に敬意

【ロンドン=内藤泰朗】英王室は4日、ウィリアム王子(32)とキャサリン妃(33)が2日に生まれた第2子の王女の名前を「シャーロット」と命名したと発表した。王女には「プリンセス・シャーロット・オブ・ケンブリッジ」の称号が与えられ、シャーロット王女と呼ばれることになるという。

 英王室では複数のミドルネームをつけるのが慣例。正式なフルネームは「シャーロット・エリザベス・ダイアナ」となる。

 報道によると、シャーロットは、王女の祖父の皇太子の名前「チャールズ」の女性名。曽祖母にあたるエリザベス女王と、事故死した祖母ダイアナ元妃の2人に敬意を払い、決めたとしている。英ブックメーカー(賭け屋)では「アリス」などとともに予想されていた人気の名前だった。

 シャーロット王女は、チャールズ皇太子、ウィリアム王子、兄のジョージ王子に次ぐ王位継承順位第4位となる。

 英BBC放送によると、7日の英総選挙の投開票日を目前に控え、大詰めの選挙戦を展開する各政党の党首らもツイッターなどでお祝いの言葉を発表した。

 ウィリアム王子夫妻は、ジョージ王子の子育てではプライバシーを重視してきた。今後、ジョージ王子に加え、シャーロット王女をめぐる報道合戦も過熱してくるものとみられ、王室ウオッチャーたちは、夫妻の気苦労が増えることになると指摘している。

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