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修羅場! 分娩室で浮き彫り「器の大きい人小さい人」

2014年12月19日 | ニュース

修羅場! 分娩室で浮き彫り「器の大きい人小さい人」

2014/12/19

37歳で初出産(男児)した、本欄女子ライターK。前夜から陣痛の激しい痛みに襲われ、頭は朦朧となりながらも、Kは冷静だった。ただひとり寝ころんだ分娩台からは様々な人間模様や、人の「器」のようなものが見えたという。分娩室は、医師や看護師たちにとって「仕事の現場」。その立ち居振る舞いや言動には、すべての働く人が学ぶべきエッセンスがあったのだ。
■ハンサムな“松島菜々子”に一目ぼれ
出産は、エンジニアの夫(45)の強い希望で「立ち会い」になった。
夫曰く、「辛い時に励ましたいから」。私は「夫の励ましはなくてもいい」派だ。むしろ夫がいることで「血まみれの股間や苦痛にゆがむ表情を見て興醒めしないか?」などの不安から出産に集中できない恐れがあったからだ。
が、産院スタッフの「ご主人には足元ではなく頭のほうに立っていただきますので」との言葉もあり、夫の申し出をしぶしぶ承諾……。
出産当日。休みを取っていた夫は、陣痛促進剤を打つ前の午前10時頃病院に到着する予定だった。ところが、自然陣痛がその前の晩から怒涛のごとく押し寄せてきたため、夫に連絡する間もなく前倒しで陣痛促進剤を打つことになった。
助産師さんから「ご主人はいついらっしゃるの?」と聞かれながら、なんとか痛みを乗り切り、ようやく穏やかになった午前10時半。夫が陣痛室に現れた。

「ごめん、遅くなって。どう?」 

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