無理しないでボチボチ

ジョークとニュース間違え無いように  

全てNETのコピペで出来ています。不都合なものは連絡ください。

19世紀後半のアメリカ、いわゆる西部開拓時代

2014年08月14日 | 面白画像

19世紀後半のアメリカ、いわゆる西部開拓時代。
一人のガンマンが無法者の巣窟になっていた西部のある街にやって来た。
酒場で飲んでいた時、街一番の荒くれ者が彼に突っかかってきた。
「お前、抜くの速いんだってな?」
次の瞬間ガンマンの銃口が火を噴き、荒くれ者はホルスターから銃を抜く間もなく倒れ落ちた。
床に転がった男を見下ろしながらガンマンは、憎しみをこめた目でこう言った。
「てめェ、何で俺が早漏だってことを知ってやがる。」


  

 面白かったら、『ブログランキング』よろしくお願いします。  

 クリックをお願いします↑↑↑↑

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 2人の男が魚釣りに出かけた | トップ | ねえパパ、楽してお金儲かる... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
ブログ作成者から承認されるまでトラックバックは反映されません。