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英国メディアが選んだ、ネットで見つけた日本の奇妙な映像ベスト5

2015年05月03日 | ニュース

英国メディアが選んだ、ネットで見つけた日本の奇妙な映像ベスト5

 インターネット社会となった現在、各国独自の表と裏の文化や趣味嗜好は、あっという間に世界中へと流出してしまう。自国民ですら恥ずかしいと思っているものですらも、「これが日本の文化だ!」などとして尾びれ背びれ付で出回っちゃうもんだから、困っちゃう。

 でもって英国のメディアグループが「日本」とタグづけられた数多の映像のなかから、「こ、これは・・・」というものを5本ほどまとめた映像が紹介されていた。中には人助けをしているヒーローなどもいるわけだが、外国人の目にはいろいろ奇異に映ったのだろう。同時に心惹かれるものがあったのだろう。

5位:ラーメン風呂(箱根小涌園ユネッサン)
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 箱根の温泉テーマパーク「箱根小涌園ユネッサン」が、2007年の夏休みイベントして「ラーメン風呂」を作り上げた。ラーメンどんぶりをかたどった直径2メートルの浴槽に、「麺」に見立てた入浴剤が投入され、当時話題を呼んだ。


4位:住民より猫が圧倒的に多い猫島
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 愛媛県大洲市、瀬戸内海にある青島は、15人の島民が住んでいる。だが猫は120匹以上。ほぼ10倍の猫人口を誇る島だ。


3位:自称「ベビーカーおろすんジャー」が出現
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 2013年当時、東京メトロ丸ノ内線の方南町駅(東京都杉並区)を自主警備していたのは、緑のコスチュームに身を包んだ、自称「ベビーカーおろすんジャー」だ。エレベーターも、エスカレーターもない同駅で、重い荷物やベビーカーを持つ利用者に救いの手を差し伸べている。


2位:日本科学未来館「ボクらのうんちと地球のみらい」
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 ウォシュレットは日本が誇る、お尻に対するきめ細かな愛情物語である。それはお尻から生み出される排泄物だって例外ではないのだ。東京都・お台場の日本科学未来館で2014年に開催されていた「トイレ?行っトイレ!ボクらのうんちと地球のみらい」では、子供たちが排便のしくみを学べるよう様々なアトラクションが登場した。

排せつ物気分が味わえる、科学未来館の「トイレと排せつ物を学ぶ体験型イベント」が海外で話題に



1位:全身タイツ文化
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 古くはモジモジくん、最近ではトトロリラックマ、バージョンなど、一部の日本人は体にぴったりフィットした全身タイツと共に道を歩んできた。全身タイツ愛好家が集う「トウキョウゼンタイクラブ」なる同好会もあり、彼らは全身タイツ姿で月に1回集まってはバーベキューやパーティーを楽しんでいるそうだ。

 ということでまあ、こうやって海外の人の手でまとめられてランキングされちゃうと、なんといっていいかわからない気分になるけど、これも確実に日本の一面であるのだぜ。


     

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