無理しないでボチボチ

ジョークとニュース間違え無いように  

全てNETのコピペで出来ています。不都合なものは連絡ください。

ジョークの連発

2015年09月22日 | アメリカンジョーク

最近おざなりになってた妻を久しぶりに抱いた。
事が終わった後、眠っていると誰かがドアをノックしやがった。
そしたら寝ぼけた妻が慌ててこう言ったよ。

「早くこの窓から逃げて!」

 


どうやら妻が浮気しているらしい。
妻は一向に口を割らない。
相手はいったい誰なのか。
俺は居ても立っても居られず町に出た。
すると、道行く男たちが皆、俺に向かってこう言った。

「ようっ! ブラザー!」

 


町を彷徨ってみても仕方がない。
家に帰るとするか。

家の近くまで来ると、前に行列が出来ている。
妻の身に何か起きたのかと思い、人をかき分けて行こうとすると、
1人の男に捕まれこう言われた。

「おい、順番は守れよ」

 

 

  

 

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せっぱつまった男の声で「開けろ!」と怒鳴っている

2015年09月22日 | アメリカンジョーク

二年ぶりに故郷に帰ってきた男が、

やっとホテルの一室で妻と二人きりになった。

ちょうど服を脱ぎかけたとき、廊下に騒がしい音が聞こえ、

だれかがドアをどんどん叩き、

せっぱつまった男の声で「開けろ!」と怒鳴っているのが聞こえてきた。

男はすっかりあわててしまい、思わずベッドの中の妻に言ってしまった。

「おい、いけねえ、ありゃああんたの亭主じゃないのかい?」

すると妻は、あわてた様子もなく答えた。

「バカなことを言わないで。夫は海外にいるのよ。海の向こうよ・・・」

 

 

  

 

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突然、もがき苦しみ、 独り、命を落とした。

2015年09月10日 | アメリカンジョーク

とある近未来、医学はまさにめざましい発展を遂げていた。
ある薬を使うことで、お産の苦しみを母親の代わりに
父親が代行することができるようになっていた。

ある夫婦がお産に当たって、この薬を使うべく医者のもとを訪れた。

医者曰く、「本当にいいのですかね....
私に言わせるとお産の苦しみは男の人にはとうてい我慢できませんよ。
つい最近もこの薬を使って死んだ男性も出たくらいですからね.....
最近医学会でも、この薬について問題視する声が大きいのですよ」

夫曰く、「先生、大丈夫です。私は妻を愛しています。
その最愛の妻が私の子供を産もうとしてくれているのです。
その愛に賭けても、夫として、父親として、私は耐え抜いて見せます。
どうかこの薬を私たちにお願いします」

医者曰く、「そこまで、言われるのなら仕方ありませんな。
では、奥さん。この薬を陣痛が始まったら飲んでください。
この薬の作用で赤ちゃんがお母さんに与える苦しみをお父さんにテレパシーで伝えます。
するとお母さんの苦しみがお父さんに移って、
お母さんは無痛で分娩が出来るという仕組みですので」

一週間後、ついに陣痛。妻はその薬を服用し病院へと向かった。

夫曰く、「先生、ついに陣痛です。はやく赤ちゃんを.....
なんだか私も気分が悪くなってきました。さぁ、早く!お願いします」

医者曰く、「大丈夫ですか? さあ、奥さんと一緒に正しく呼吸しましょう。
ひ、ひ、ふー、ひ、ひ、ふーと言う感じに、どうです具合は?」

「何だか大丈夫です。この調子なら問題なさそうです」

お産がもともと軽かったのか、夫もさほど苦しみもせず、
やがて玉のような赤ちゃんが無事産まれた。

夫曰く、「先生、ありがとうございます。
これで私も夫として、自分の役割が果たせました」

医者曰く、「良かった、良かった。でも正直、驚きました。
あなたは本当によく頑張った。普通ならとても堪えられない痛みなのに。
こういうこともあるのですね」

そうやって夫が喜びをかみしめているちょうど数分前。
その夫婦の家の玄関先にて。
ある郵便配達夫がわけのわからない、
とんでもないこの世のものとも思われない突然の腹痛で、もがき苦しみ、
独り、命を落とした。

 

 

 

 

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アダムがエデンの園を歩いていた

2015年09月10日 | アメリカンジョーク


アダムがエデンの園を歩いていた。彼はとても寂しそうだった。
そこで、神は聞いてみた。

「どうしたんだ、アダム」
アダムは、誰も話す相手がいないのだと答えた。
神はしばらく考え込むと、アダムの伴侶を作り、
ワンダフルと名付けると言った。

「ワンダフルはお前の食べ物を集めて、料理してくれる。
お前の決定にはすべて従う。お前の子供を産む。
夜中にお前をおこして子供の面倒をみろなんて言わない。
文句は言わない。けんかをしたときも、すぐに自分の非を認める。
ワンダフルはお前に頭痛をおこさせない」

そこでアダムが尋ねた、「どうすればワンダフルをつくってくれるんです?」
神が答えた、「それにはお前の腕一本と足一本が必要だ」
アダムがまた尋ねた、「肋骨一本で何とかなりませんか?」

 

 

 

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アメリカ人とイギリス人とフランス人とポーランド人が喧嘩を始めた

2015年09月10日 | アメリカンジョーク


アメリカ人とイギリス人とフランス人とポーランド人が喧嘩を始めた。
アメリカ人は「無駄な労力で、割りに合いませんよ」と言われ喧嘩をやめた。
イギリス人は「紳士は意味もなく争わないものです」と言われ喧嘩をやめた。
フランス人は「あそこに綺麗な女性が居ますよ」と言われ喧嘩をやめた。
ポーランド人はしばらく喧嘩をやめなかった。

 

 

 

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3人の魔女が銃殺刑に処されることになった

2015年09月09日 | アメリカンジョーク

3人の魔女が銃殺刑に処されることになった。

最初にブルーネットの魔女がはりつけになり、銃口を向けられた。
「最後に言い残すことはないか?」と執行官が訪ねると
彼女は「アースクエイク!」と叫んだ。
するとたちまち地震が起こり、その隙をついて彼女は逃げてしまった。
次に赤毛の魔女がはりつけになると、「トルネード!」と叫んだ。
彼女もまんまと逃げ出すことに成功した。

最後にブロンドの魔女がはりつけになり銃口を向けられると、彼女は叫んだ。
「ファイア!」

 

 

 

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エスカレーター

2015年09月09日 | アメリカンジョーク

男が両目に青あざをつけて仕事から帰ってきた。

妻がたずねた。
「まあ! あなた、なにがあったの?」

「女ってわかんないよなあ」夫は答えた。
「エスカレーターに乗ったら、目の前に若くてきれいな子がいてね、スカートが尻の割れ目にはさまってたんだよ。だから、引っぱってあげたんだ。そしたら彼女、振り向きざまにこっちの目を殴りやがってさ!」

「そりゃ、そうでしょうよ」と妻は言った。
「それで、もう片方の目はどうしたの?」

すると夫はこう答えた。


「なるほど、わざとそうしていたのかと思ってさ。だから、また押しこんでやったのにさ」

 

 

 

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判決

2015年09月09日 | アメリカンジョーク

2011年、民主党政権は死刑を執行しなかった。

普通の日本人は「ミンスは法の通り、死刑判決確定後6ヶ月以内に死刑にしろ!」と怒った。


2014年、袴田事件から48年・死刑判決確定33年目にして袴田巖死刑囚の再審が決定した。

普通の日本人は「死刑にならなくて良かったね」と喜んで見せた。

 

 

 

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操り人形

2015年09月09日 | アメリカンジョーク

ポーランド人はアホで通っているが、、

コワルスキーのいとこのカルビン・デューファスがナイトクラブにいる。

そこでは腹話術師と人形がポーラックジョークばかりを延々とやっている。

とうとうカルビンは立ち上がる。

「ポーランドジョークはもうたくさんだ!」と叫ぶ彼、

「なんでオレ達がそんなにバカだと思うんだ!」

「お客さん」と腹話術師、

「ほんのジョークですよ。私はジョークのセンスの無いポーランド人には一人もお目にかかったことがありませんけどね」

「アンタじゃなくて!」と叫ぶデューファス、

「アンタの膝の上のそのアホに言ってんだ!」

 

 

 

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飛んでいる 「無罪」と聞いて喜んで飛び上がり抱き合い、神の 加護を感謝した。

2015年09月09日 | アメリカンジョーク

飛んでいる 「無罪」と聞いて喜んで飛び上がり抱き合い、神の 加護を感謝した。


2週間にわたる激しい攻防の末、世間の注目を集めて銀行強盗事件の裁判は終幕
を迎えていた。陪審は14時間の審議を終え、評決を判事に渡すべく法廷に戻って
きた。

判事が陪審長に向った尋ねた「陪審は評決に達しましたか?」

「はい、閣下」

「こちらにください」

判事が身振りすると、廷吏が評決を書いた紙をバイ伸長から受け取り、判事に
渡した。

判事は黙って評決を読むと、それをまた廷吏を通して陪審長に戻した。
「どうか、評決を読み上げてください」

「陪審は銀行強盗に関する容疑のすべてについて、被告を無罪とします」
陪審長が言った。

被告の家族や友人たちは、「無罪」と聞いて喜んで飛び上がり抱き合い、神の
加護を感謝した。被告の弁護士は依頼人に向って、尋ねた。
「ご感想は?」

被告はひどくうろたえたようすで法廷の中を見まわし、それから自分の弁護士
に向き直って、こう尋ねた。

「さっぱり分からないよ。
 これって、金は全部返さなくちゃいけないってことなのか?」

 

 

 

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日本の総理大臣に鈴木善幸ゆうんがいてな

2015年09月08日 | アメリカンジョーク

日本の総理大臣に鈴木善幸ゆうんがいてな中曽根康弘の1コ前の
首相なんやけど、この人どうにかして目立ちたいと思ってたんや。
歴代の首相には佐藤栄作、田中角栄などなどすごい人ばかりや。
でも自分が在任中には歴史的な事件がない。そこで善幸さん
思いついたのがサミット。未だかつてサミットの集合写真で
日本の首相が中央に立って写ったことが無い。ならば自分がその最初の
首相になってやろうと考えたワケ。でも集合写真の中央に写るということは
各国のトップから『この人は一流の人間だ』と思われなけりゃイカン。
それで鈴木善幸考えた、一流の人間の条件を。そして導き出された
答えは「料理人」。一流の人間は皆、自分のためだけに料理を
作る料理人をもっている。当然一流の料理人やから費用がかかるが
それでこそステータスがあるというもの。
なにやら発想からして一流やない気もするが、そう結論を
出した善幸さんは早速一流の料理人を雇いサミットに出席したんよ。
あとはその事実を各国のトップらに発表するだけ。そしていざ
写真を撮ろうというその時、善幸さんはススッと前に出て行った。
他の人々は『なんだ? 今まで隅っこで大人しくしていた日本人が
なんか言うぞ? 聞いてやろうよ。』っていう雰囲気になった。
そこで内閣総理大臣・鈴木善幸は言った・・・・・
       「アイ ハブ ア グレート コック!」  
その後、鈴木善幸がサミットの集合写真で中央に写っていたという
話は聞かない・・・・・

 

 

 

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外交官

2015年09月08日 | アメリカンジョーク

外交官が貧乏人の家を訪ねて言った。

外交官「お宅の息子さんに縁談があるんですが」
貧乏人「息子は自分の嫁は自分で見つけます。私は口出しするつもりはありませんよ」
外交官「でも、相手は大富豪のロスチャイルド家のお嬢さんですよ!」
貧乏人「え。そういうことでしたら....」

次に外交官は、ロスチャイルド家を訪ねて言った。

外交官「お宅のお嬢さんに縁談があるんですが」
ロス家「娘は結婚するにはまだ若いですよ」
外交官「でも、相手の男性は世界銀行の副頭取なんですよ!」
ロス家「え。そういうことでしたら....」

そして外交官は、世界銀行の頭取を訪ねた。

外交官「お宅の副頭取に推薦したい人物がいるんですが」
頭取「副頭取候補でしたら、すでに相当な数の人材がいますから」
外交官「でも、この若者はロスチャイルド家の婿養子ですよ!」
頭取「え。そういうことでしたら.....」

 

 

 

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ベッドの下

2015年09月08日 | アメリカンジョーク

ひとりの男が、二人の友人と話をしていた。
ひとりの友人が言った「どうやら、うちのかみさんは、電気技師と関係しているらしい。
ある日、俺が家に帰ると、俺のものじゃないペンチがベッドの下にあったんだ」

二人目の友人が言った「そうかい、うちのかみさんはな、大工と関係しているらしい。
ある日、俺が家に帰ると、俺のものじゃない金槌がベットの下にあったんだ」

そして、男が言った「そうか、そうなると、うちのかみさんは、馬と関係しているらしい。」
二人の友人が不審な目で男を眺めた。すると、男が言った、

「ある日、俺が家に帰ると、ジョッキーがベットの下にいるのを見つけたんだ。」

 

 

 

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エリア51に迷い込んだパイロット

2015年09月08日 | アメリカンジョーク

 


あなた方は空軍のネバダ州にある警戒厳重な最高機密基地、
「エリア51」とだけ知られている場所の事を知っているだろうか?

エリア51

ある日の午後遅く、エリア51に勤務している空軍の連中は、
彼等の秘密の基地に一台のセスナが着陸した事に大変驚かされた。

彼らはすぐにこの飛行機を押収し、
操縦していたパイロットを引きずり下ろすと、尋問室へ放り込んだ。

セスナのパイロットが言うには、彼はラスベガスから飛び立ち進路に迷い、
燃料切れになる寸前にこの基地を見つけ、緊急着陸したと言う事だった。

空軍はFBIにこの男の完全な身辺調査をさせ、その間一晩彼を拘束した。
次の日までには空軍関係者はこのパイロットが本当に迷っただけで、
スパイでは無い、と納得した。

そして彼の飛行機に燃料を給油し、
「お前は一切何も見なかったんだ。いいな!」
という事をこの男に無理矢理約束させた。

さらに「このことを喋ると一生牢屋暮らしだぞ」と脅し、
ラスベガスの方向はあっちで、こういう飛び方で行くんだと説明し、
ようやく彼を釈放した。

次の日、空軍にとっては完全な驚きだが、エリア51に同じセスナがまた現れた。
もう一度、軍警察は飛行機を取り囲むと、今度は飛行機に二人の人間が乗っていた。

昨日と同じパイロットが飛び出して来て言った。

「俺に何をしてもいい!」
「 だからうちの女房に俺が昨日の夜どこにいたかを説明してくれ!」

 

 

 

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難民を天井裏に匿った

2015年09月07日 | アメリカンジョーク

ドイツで最近、牧師に懺悔してどうしたらよいか尋ねた男がいた。彼はすすり泣きながら言った。

男 「懺悔することがあります。第二次世界大戦の最中、私は難民を天井裏に匿ったのです。」

牧師「それは、罪とは言えませんよ。」

男 「だけど、彼に家賃を払わせたのです。」

牧師「それはさすがによろしく無いことだ。しかし君自身もリスクを背負ったのだ。」

男 「本当にそう思いますか?ああ、牧師様、ありがとうございます。あなたがそう言ってくれた事でどれだけ私の良心が救われたことか。しかしながら、もう一つだけ質問があります。」

牧師「それはなんでしょうか?」

男 「彼に戦争が終わったことを教えてあげなくちゃだめでしょうか?」

 

 

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