ねぇ ティーチャー

ありのまま 生きる

出会い

2016-11-07 08:46:18 | 日記


珍道中の中、ホテルの部屋に案内してくれた子は

北川君。このホテルに泊まることになった経緯を

話して仲良しになり、後々いろいろ教えてもらう

ことになる

晩ご飯は電車で六甲道まで姉のお勧めの焼肉屋に

私『ステーキ系じゃあなくて、ペラペラのお肉が

食べたかったよ』

そこの女店員さんが笑顔で接客してくれるんだけ

ど、振り向くやいなや、ムツって素の顔になるの

にハマってしまい、笑いばかり

帰りの大阪駅を出た所で歌声が…。

4人して、引き込まれ聞きいってしまう

両親の離婚を歌にしていて、声が魂を揺さぶり

涙が…。アルバム3000円を滅多に買わない私に

" 今 " が聞こえた。やはり、そのようで早く家

に帰って聞きたいよ

後ろ髪、惹かれながら帰って息子がタバコを吸い

に行ってくると出かけたまま、帰らない

なんと、歩いてまた駅に戻り、昨日ジャルジャル

から失敬した3000円を事情を話、『CDは母が買

ったのでいいです。これはあなたに受け取って

もらった方がいい流れなので』だって。

彼女は、何者かね

副島美羽さん。 テレビでみたいな

私に握手を促し、涙を誘い、頑張れ〜と胸の中

にまで入り込んだ妖精





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