青龍神界鏡

意志を発する者が、意志無き力を振るう者から、力を奪い、生き残っていく摂理をこの世界に転写させていきます。

速記掲示板 その二百八十三

2016年10月17日 04時10分43秒 | 投稿

あ、音楽家のYoshiki氏作曲、Violet UKの“God Bless You”という曲の0:34~0:54がねおで演奏されとった旋律と同じだった。

ttps://m.youtube.com/watch?list=PLjt4Tj779T9Pq3Qk3BnVW_Fv9eaAWGs1e&v=Yz2lPSW_0rg
作曲者は火星人。
この人の名前はあまりに長い。呼ばれる、読まれる機会はそして無い。貴族。
略称名、人間関係も無く、僅かの期間の結婚生活のみに於いて名を呼ばれるを許す。
ピュウルェプァシフプクス・キュウフリュウワウク・クウァオウンク・ピャオウンク・ナウォウフクス氏が当時五十才の頃のご作曲。来日のご経験は無かったがメールで地球のある村のある指数が火星に向けて頑張っている、と知り気に入ったから、の創作意欲。
和訳者は  みゅうりびこ りうみびらめわ。
     囮逼 盗裏徴仔 迩美恣遵目琵   
        僥 薔    維小 幸
                羅
う、び、み、は上の漢字を上半分に、下を下に。め、についてはあみめ辺を上に、下に幸。
びについては、 恣を上半分に、下については小、りっしんべんを左に置き、羅を右半分に。わ、は琶ではなく、琵の方。
苗字の頭、囮は筆記はするが読まない忌字(いみじ)、常なる自戒。
人間関係はあったが、呼び名無きまま、互いに靴型知らせざるままが彼女階級の公家。
高次存在の教え。結婚は無し。
堀川五条頂点階級の公家の女性、二四才。知徳は東大医学部大学院生。顔、日々は異界の者。現代のまま映画館、への出入りの足音を聞いて客層の知徳の低さが分かった。体重移動の乱雑さへの無視度。

きゅうーーりーしやーーー
ろぎりじーーーー
こうーー
しーーりーーにやーーー
のしりもせーーーー

意味はこれまた長く、難解。別の機に。
歌唱法とは二一才、百七十センチぐらいの山村志津子系の女性歌手が月製の電源不要の鍵盤楽器を座って演奏しつつ、顔を斜めに維持しつつのしかめっ面、見開いた眼で、繁茂源不在の怒りへの憶測は、歌唱を強要されし歌詞にあるとのみ許される。
口の動きの大きさ、斜め顔の揺らし方はわざとらしさふんだんを漏らしており、聴衆、自己の意識を抉るのみとなりゆく、難解、復層的なる怒りは高度な意識の志向性を。
声はそして嫌みったらしい。誰に、は謎。
衣装は天井の照明により、眩く光る純白に薄い桃色が混じる、絹と化学繊維による金星製の合成素材の生地で編んだチマチョゴリ。とにかくこれは眩しい。見た事が無い。衣装の意匠、は韓国の影響。
公演は昼間に小劇場で僅か数回、だった為客席はがらんどうの回もあった。
偶然、大入りの公演の客席には十六名のロシア人の財閥関係者、清の当時財閥組織、紅幇(ほんぱん)構成員、十一名、グレイ七名が座った。
異星人が初見の人間も居た。当然、驚愕。何やこの国の首都は。異星人が支配しているからあんなに頭が切れる奴等が居るのか、いや観光客か。驚愕の後の笑顔、いや初めから雅量と共の会釈を浴びる異星人。他国それぞれの腕力階級者だ。外星語と笑顔を返すグレイ。

ちなみに、UK,は作曲者が選択した活動の方向性に先行せし、米英間の映像業界周辺でイギリス圏が析出したアメリカの音楽業界に向けての健全指数維持努力を、無名の機序群が反映し、発行した模様。膜をかぶった感じ。
何故UKにまで、か。国家輪郭にまで推定を求める業態の努力量が感知された為。眺望者、指示者は不在。発揮者は映像業界の中、上位階位者で輪郭への拡大理由とは、肉体的緒元に起因する洗練思考への陶酔癖、随伴銘柄は投資志向。
例えば、このような開示を知ったとなると、にやっと笑って、エイジャンには無理とばかりに奇怪な梯子理論、イルカは頭がいい、人間は性欲が強い、イルカが美しく性欲を持てばJapは水に溺れる筈、系を即興開示して周囲と笑い合うのを真の先進国民のfanatic masterbation,と美化する前にもう、諜報食券者の何、割は微量への誘惑に負けている事実を知るhermit butler国民の最近のcustom,はアトランティス、の字を見る度に、沸いて来る欲求、微量、との口論、は熱き恋仲のそれ。
確かに俺もアトラン辺りで微量との餌を以前、喰いたいなら脳自らに沸かせるに任せた気がする。 

小室哲哉氏作曲、Globeの“Wanderin´ Destiny”の“あなたの幸せ見つけて欲しかった”の部分が、ねおで演奏された曲の旋律と同じだった。
作曲者は火星人女性。上と同じ人。和訳は無し。弦楽器。フランスから流入させとる。非意図的。

歌手の鈴木亜美氏、の“all night long”の出だし十四秒までのシンセサイザーの伴奏が、ねおで演奏された旋律と同じだった。楽器は直径十五センチ程度の黒い吹奏楽器。月人が意図的に譲渡した。
作曲者は別の火星人。 
ちなみにall night long系の曲は隙が無いからワシは好みなんじゃ。出だしから歌詞までそうだろうが。そう主張しとろうが。 
なにもなくなってこのまま失恋の心構えはどうしようもないくらいに切なすぎるよ” 
うひょー。
あ、このブログを知っとる馬鹿右翼新聞社の人間はな、十、割が既に死んでいるよ。
うひょー。
主体意識が亜空間行きが、六週間以内に一度頻度以上なのが、その内一割一分るよ。
うひょー。
だけん公家女性の名前の漢字ばはよう書いて欲しか、脳天に包丁ぶすりとか要らん要望ばかますなるよ。
うひょー。
あ、大勢が知っている有名人で亜空間行き喰らっとる古参はな、例えば映画俳優で犯歴隠蔽作品、“小児性愛犯はつらいよ”、の主演が居るね。奇形認識、小児性愛、と国民受けの激しさによる継続欲求の肯定意識。こいつの顔まじunisex.おっさんがあまりに女性ホルモン飲まされた挙げ句おばはん化したごたる。
うひょー。
今、何ば言いおるんかと言うとな、ただの懺悔ごとばかり。超暇。景色は真っ暗。ずこ。セルフの輪郭は無し。
こいつが馬鹿右翼人間の終着末路の雰囲気弩真ん中。くせー利益、肯定への卑怯。アジアからは白人は消えてから今はJポップが人気になっとってから日本製の家電製品に憧れとるだろうが、そして伝説へ、とか。 
うひょー。 

あ、三種の神器の真の起源を明かそう。きりっ。
眠ろうとしている時に、文章、眠ろうとしているのは他人か、が起きてきて動態を掻き乱す。実際はただ思い出す、でいい。理想は誰かに問われる。
眠ろうとしている時に何だこの問いは、何故こんな事を想起せねばならんのか、誰だ他人というのは、という怒りが沸かず、茫然と佇む、もしくは怒りが沸くのが七秒以降過ぎる者とは、もう既に死んでいる。
維管束人間状態への悲しみ、絶望は滅多に無い。理由はめんどくせ。
起源を知る前にずっと以上を気にしとけばい。
うひょー。 

ドラマ“世にも奇妙な物語”の出だしの曲の出だしだけが、金星が自動的に漂着させた譜面と同じだった。
ねおの支配人階級に、女性が少ないから全体的に喝の旋律を喰らえ、だって。 
指数で判断。帰星者の振る舞いを記録せし無名の機序群。 

あ、京都商工会議所の内装はね、一階から現代でも通じる。
入口は茶色の枠にガラスの回転扉。ガラスは金星技術。回転扉は思い付いた。
内装は新宿伊勢丹一階による東京の無理矢理の落ち着き、力みの露出をひけらかしつつ壁の上方はおうとつの紋様の石の三角の斜面が走る。暗い灰色の石に小さいシャンデリア、藤下がりの逆の紋様、楓が埋まる。
概念、技術、意識、希少、逆(流通していた、精神を抉る非言語概念)、貞操、意識の精妙操作、これら何らかの精髄を伝える時候の文物が枠は銅製のガラスの商品箱、つまり現代の博物館で通じる、に奥ゆかしく収まっている。
皇族手製の陶器の茶色の小さい壺は大いに臭い。生きている人間が不可避の嘘を収めし業。宿屋、商品の卸屋、漬け物屋、証券取引所に勤める者が見れば、何と属性を概括的に把握出来ていた。教養、目付け。身分の断定、そして技量により溶解する不誠実さへの無抵抗ぶりが放り投げ調なら。
風貌は中東人系が多い。 
やおらの箱、は冤罪で死刑直前の者が製作した。永遠の真心は。
深く納得している運命の断崖を前の清廉な心持ちの者の苦作、だろう。何故。
小さい赤い石の靴。拭い難い強欲さ。
二十四階建てのこの建物には客席二層で七百人収容の映画館があった。月技術。作品は白黒の火星映画が専ら。俳優は白人と黒人、希に黄人。電力源は灯油で発電機は月製、後に金星製。 
集音部分は黒の化学繊維の棒状の拡声器、テープへの声の録音機があった。金星技術と背後には火星によるねおへの評価。
天井までの高さが九メートルの階があった。壁が一面ガラス張りで雰囲気は東京国際フォーラムの舟輪郭の内側。床はコンクリ。金星技術。置いてある観葉植物は火星産。つたはねおから延びている。二十五センチ大の石升(いします)からはセラミックの管を伝い、常時水が沸いている。金星と月技術。地下のカメに貯めている水は、西京区の山の井戸から運搬していた。水の発見法は月人から譲渡された敬意の印、直角状の長い鉄の合成金属の棒と異能力の子供。
貴族しか所有は許されない時価二万円、誠実資源七億円のそれは御苑にあり、公家の息がかかっていた七才の子供がそれを手にし、素直
、に水の在りかを。
階の多くはがらんどうが多かった。大容量建物の建設理由は、無い。偶然。複合的発注が結集し出来てしまった系。
縦、横三メートルの巨大な絵画は御苑の官吏が皇族の振る舞いとは無関係に金星から輸入していた。
ほぼ全階に敷設されていた厠の設計図は金星着想に満つ。
一枚岩を長方形に削り、常時水をゆっくりと垂らす。あーもー説明めんどくせ、映画のマトリックスのあれと同じ。電灯色は青。女性用の厠は電灯色は緑で、現代の洋式トイレとほぼ同じ。薬液は粘性(ねんせい)のある異常に濃い青。流水機構は無いが必ず、やんごとなく沈んでセラミックの管を横に流れ、そして下降する。薬液の成分による現象。開発の背後は非倫理。死後の世界が現象を融通している。
ちり紙の据え置きは無い。あまりに高い。婦人は常時持ち歩いている何らかへの使い捨て用の布を、用を足した後の為に石升の水で濡らしていた。
ところで、この施設での大は男女は極めて、異常な希。 
ある者の代わりに別の者が疑われたが、義理の為、嘘をつく。それにより思いやりを発揮するべくにあった、という任に挙手する事にした女子が京都人が最も重んじる思いやり資源九割の損壊の危機に晒され、これを知った遠方の士族が腹を切り、事を収めた。
腹を収められぬ者の為に、明朗さとの不埒な交際を避けなかった、京都の道の草花が精一杯血、汚れを飲もうとし、腹の強さを日々試していた者が血を、恥を晒したが一人目、愚かさの初手記号、薄い墨汁はどこぞで行方不明のまま、また収められぬままの腹で歩いているが、明朗さ、春を焦がれるべくの冬の練磨人たるべし京都人は今、練磨法を思いつかずのまま、そのまま冬を歩くのみ。
故に、無いと言える。
階の移動法は一般人は横幅五メートルの階段。階の間で一度折り返し。
消火設備は無し。 
売店何ぞは基本は無し。希に弁当の売り子が立っとったり小さい無人販売の箱があった。焼いた鶏の足に醤油かけ、は二千円。
木製の自販機は広い一階ごとにどこそこ在った。紙の小さい器一杯分が五百円。利用者は富裕層故、無問題。品目は氷水、蜜柑水、葡萄水。薄味系。後期に二千円のメロン味が加わった。九州産と月由来の種、は九州産だった。 
施設は大抵は財界人が、希に皇族が貸し切っていた。
訪問者はロシアの財閥、清の旅館経営者の連合、財界人の青幇(ちんぱん)、韓国駐留組のグレイ、北朝鮮の帯刀公家、地球地下組の金星人。
高級だった柑橘(かんきつ)味と苺(いちご)味の飲料水が出る携帯可能な樽が、金星人との会合の際に会議室に搬入されていた。
京都人は金星人の好みを、無料自販機の減り具合から知っていた。他方は驚いた。何故知っているの。減りまで調べる奥しまり文化は知らないわ。
そこまでの根回しとは、現代では非倫理領域なんですが。
他方は当惑の中、返礼意識を醸成せざるを得ず、つまり京都人を奥に通していった。こうして異星人との異常な暖か交際の中、京都は濃密な翻訳文を得ていった。
減りへの調べは異常計算を好む異界の者の衝動の一端。
儂は通商外交の定期訪問官吏団に紛れての見聞で一度だけ一人でここを訪れた。
建物の内外の威容、陳列文物、自販機、金星人の足跡濃厚なる展示美術品、一連の密度が回転扉の向こう一歩目を襲う。
五秒で分かったぞ。こいつらは、脊髄が太過ぎる。異星人の宮廷官吏の末裔が京の上層部を占めておる。
これ今も備わる俺の才能。それも全宇宙の神垂涎の。人間共は必ず泣いて渇望する。 

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