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マリー・アントワネット

2007-01-21 | 劇場映画れびゅー
ソフィア・コッポラ流コスプレ時代劇『マリー・アントワネット
ヴェルサイユ宮殿を使った贅沢なロケだけでも見ものなので、飛びついて観てきました。
★★

絢爛豪華なヴェルサイユ宮殿ロケと、再現セット、正確に作られた衣装、贅沢な料理が見ものだけど、こういうのだけな映画は他にもいっぱい有る気がする。

そこでこの映画のオリジナリティーと言う部分で、ソフィア・コッポラらしい現代風なアレンジが見所なはずなんだけれど、そこが全く中途半端で間違い探しクイズの様になってしまっているのが逆に変。
もっと大胆にやれば良いのに小出しにするから調和が取れていない。

例えばスニーカー。

マリー・アントワネットの感状の起伏が軽く流され、日本人なら期待して観てしまうフェルゼンとの情事も「それだけ?」な描かれ方。

そんな風だから全体的にダイジェスト感も否めない。

正面から撮るだけでも費用の発生するヴェルサイユ全体を使ったロケを重視したせいか、違和感の有る風景のカメラアングルが、写せないものを連想させるのも残念。
川面に写る夕日のアングルがおかしいのは、対岸に後のシークエンスで出てくるヴェルサイユの農村が有るからなんですよね。

観光客を排除するのは大変だったのじゃないかな。
排除された方はたまったものじゃないけれど。
ちなみに、昔俺が行った時も何かの撮影かトルコの楽隊が演奏していて、正面広場が封鎖されていました(怒)

キルスティン・ダンストについては、今回初めて「なかなか上手い」と感じた。
牙が怖いけどw



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4 コメント

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ヴェルサイユ宮殿 (パピのママ)
2007-01-21 16:16:36
こんにちは!、去年2月のフランス旅行で、ヴェルサイユ観光したのですが、鏡の間が工事中で半分しか見られず、しかし庭園と入り口とそのほかの部屋は見れたので懐かしく拝見する事ができました。
しかし、残念な事に映画の内容がお粗末でした。
ソフィア監督が、誰も知ろうとしなかったマリーの”心”の奇跡を描き出しているなんて言ってますが、甘いスイーツの画面が多いので気持ち悪くなりました。
工事中 (そーれ)
2007-01-22 14:43:39
>パピのママさん
鏡の間は残念でしたね
私が行ったのは98年なんですが、90年代はヨーロッパ中の世界遺産が2000年までに綺麗に修復するするなんて目標掲げて工事しまくっていて、トリアノンの庭園がかなり掘り返されていました(泣)
ヴェルサイユ宮殿ロケで支払った莫大な費用と、無駄に豪華な料理やスイーツの数々、無意味にコロコロ着替える衣装。
この映画で散財したソフィアは差し詰め現代のマリー・アントワネット(笑)
行ったことがないので (あかん隊)
2007-01-30 06:02:44
ロケだ、と言われれば、そうなのか、と思う。
セットだ、と言われても、そうなのか、と思う。
哀しいかも。(^^;)
夢見る乙女たちには、案外好まれるかもしれませんけど、男性には「なんじゃらほい」でしょうねぇ。自分も(男性ではないが)、画面の色調に唸っていただけでしたもの。(笑)
なんじゃらほいでした(笑) (そーれ)
2007-01-30 23:42:35
>あかん隊さん
そうなんですよねぇ。
私の場合は『ベルサイユの薔薇』等は一切観た事が無いですし、この頃の事の知識は漫画の『パタリロ』のエピソード程度が基だったりするので、イチから話を楽しみたかったんですが、派手なばかりで中身は薄っぺらくて残念でした。

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「パンが無ければ、ケーキを食べれば良いじゃない。」 (ば○こう○ちの納得いかないコーナー)
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恋をした、朝まで遊んだ、全世界に見つめられながら・・・
マリー・アントワネット (Diarydiary!)
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【劇場映画】 マリー・アントワネット (ナマケモノの穴)
≪ストーリー≫ オーストリア皇女マリーは、14歳にしてフランス王太子ルイ16世の元へ嫁ぐことになった。結婚生活に胸を膨らませていたが、待ち受けていたのは、上辺だけ取り繕ったベルサイユ宮殿の人々と、愛情のない夫婦生活。ルイは必要な事以外はマリーと口もきかず、...
マリー・アントワネット (まぁず、なにやってんだか)
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★「マリー・アントワネット」 (ひらりん的映画ブログ)
衝撃っ ひらりん、ダンスト派に転向か??? 今週も、見たい作品が目白押しなのに・・・ついついこの映画をチョイスしちゃうとは・・・。
マリー・アントワネット(20070120) (cococo)
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