日常のぼやき

引きこもりレベル上昇中。そろそろ必殺技でも覚えそうです。

刀剣乱舞花丸 第五話 感想

2016-10-31 | 視聴終了アニメ
刀剣乱舞花丸 第五話 感想

前半:他者と打ち解けようとしない大倶利伽羅のために燭台切たちが協力して仲良くなるきっかけを作る話
後半:三日月と、清光の彼に対する嫉妬や葛藤を描く話

んー、正直感想らしい感想もないんですけどね。前半がまたぽかぽか暖か本丸で、後半は微妙なシリアス・・・シリアスってほどでもないけど。そんな感じ。
三日月が先に来るのな、小狐丸よりも。三日月が一番最後かと思ってた。清光が「主にかわいがってもらえるのも今のうちかな」っていうのは、単純にほかの刀が増えたら自分まで目が届かなくなる事を予測しているのか、主が本丸にいられるのがあまり長くないのか(死ぬかやめるか知らんが)どっちだろう。

まあ覚えてる限りの感想ですけど

・鶴丸細すぎる、飯食え肉を食え 鳥ガラかお前は
・大倶利伽羅の刀種が「太刀」なんだけど、打刀に変更される話でもやる・・・わけないか・・・
・風呂入るときくらい眼帯外せばいいのに
・まさか公式でホスト扱いか・・・ホストじゃねえよ、伊達男だよ!
っていうか、考えてみればまだ燭台切戦ってないじゃん。戦闘前に戦闘衣装を本人以外が着るとかどんな拷問だこれ。早く伊達組の戦闘回こい!!!
・ホスト載ってる雑誌見てるのか、主
・できれば公式で大倶利伽羅はなれ合ってほしくなかったなあ。ま、「とある本丸」だからいいか
・EDが伊達じゃない・・・だと・・・


あとみんなで燭台切の衣装きたときですけど。なんでだろう、葬儀場にみえる・・・ある程度体格よくないと完全に喪服なんですけど・・・やっぱりあの衣装は燭台切じゃないと似合わないってことですね、うん。
まさか先週のサングラスを今回も使うとは。しかもみんなの分とか言ってたのに完全に燭台切の私物になってるし。
お供の狐が大倶利伽羅の肩に乗った時つまんでポイってするかと思ったので、ふっと笑った瞬間愕然としたのはKAZAさんです。え、マジで。お前動物には優しいの、マジなの、と動揺。やっぱり個人的イメージが固まってるキャラだとびっくりしますね。ほかのキャラがだいたい想像通りだったのでなおさら。
山姥切の心配もするし、なれ合わないとか言っといて普通になれ合ってる。なんで大倶利伽羅がなれ合おうとしないのかっていうエピソードがないとこれじゃただの反抗期迎えた男子中学生・・・ゲフンゲフン


早く燭台切と大倶利伽羅の戦闘が見たいんだけど花丸じゃ期待しないほうがいいかなあ。ufo期待したほうがいいかなー・・・
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