本心のところの、正直なマスコミ報道。

今回のお相撲さんの話で、

初めての横綱になったモンゴル力士が、
自分の経験も含めて、マスコミに対して、苦言を呈した。

随分、酷い目にあった、と。

あること、ないこと。
本当の報道までの、ないことの、寄り道。

視聴率、売上で、
真実よりも、むしろ、煽る報道で、
競っているので、すよね。

そう、でしょう。

報道時間は、限られている。


ラジオで、面白い事を言っていた。
これもマスコミですが。

なぜ、バンカーで、転んだ、トップの映像を、
テレビで報道しないのか。

流れてました、か、確認はしてませんが、
ラジオでは、そう報道してました。

「忖度」を、国民に、浸透させようと、
わかりやすい、マスコミ含んだ戦略なんでしょうか。



また、
トランプの、鯉への餌の升を、一気に、開けたのも、
その前に、この国のマブダチと言うトップが、やったのを、
トランプが真似てやったそうだ。

報道機関は、編集で、
真実を、意図を持って、報道できる。


お相撲さんの話も、いいですが、
この国の方向性の話、外交で、寄り道して、随分遅い所信声明。
トップの話より、お相撲さんの話が、トップです。
N,H,K(エヌ、エッチ、ケー)という報道機関の7時の報道です。

世界的に、笑われてもいいのでしょうか。

与党の話も、野党の話も、
残念な報道です。
N.H.K(エヌ、エッチ、ケー)、これじゃ、お金は集まらない、ハズ、デス。

9時のニュースも、トップニュースは、
この国のトップの話じゃない。

なにが、大事だと思っているんでしょうか。

ここも、ダチ、ですか。


『報道機関が優しく君を包む』
( ♫ ニューエストモデル )
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