取締り110番は新ドメインに移転しました
新サイトはhttp://取締り110番.com/です。




 

このブログは新サイトに移転しました。

 

新サイトは[交通違反]取締り110番[否認したら罰金や点数は?]です。

 

PCでは5秒後に自動で移動しますが、スマホなどからは上記のリンクを押して下さい!

 

 

というような事を誰かが言っていた気がしますが、全くもってその通りだと思いますね。

これって、政府やマスゴミによる洗脳から解き放たれ、自分の意思で生きていく為の3ステップを表しているのだと思います。

第1ステップ:信じるな!

このハードルが越えられない人が多数います。というか圧倒的多数の人々はここでしょう。いまだにTVや大手マスゴミの報道を信じているのでは道程は長いですが、相手は情報操作のプロですから、私も頻繁に騙されます。

とはいえ、警察が息を吐くように嘘をつく事は、自身の経験によって体験済みですので、警察発表の嘘はそれなりの確度で見抜けるようになってきた気がします。最近の例で言うと「京都祇園暴走事件」と「亀岡暴走事件」については、仕掛けられたテロ、または依頼殺人の線が強いと思いますね。

最近の車はECU(エンジンコントロールユニット)と呼ばれる車載コンピュータで制御されていますが、このプロテクトは脆いものです。YouTubeで少し調べれば、他の車にクラッキングして遠隔操作する動画がいくらでも出てきますが、アメリカではGoogle社の自動運転の自動車に対してナンバー発行が認められたそうです。自動運転は便利な装置ですが、そのコントローラーを悪意のある者が握った時に何が起こるかは想像に難くありません。

リモコンエンジンスターターやキーレスエントリーからのクラッキングのみならず、stuxnetのようにUSB接続などによって直接進入して枝を付けてしまえば、外部からいくらでもコントロール出来るでしょうね。ブレーキが電気制御だともう終わりです。ブレーキ信号をOFFにする指令が出されてしまったら、「ブレーキを踏んでも全く止まらない」状態になり、勝手にスピードが上がっていく状態では、ドライバーは必死でハンドルを握ってパニックを起こしながらも他の車両との致命的な衝突を避けるような運転をするでしょう。そう、ちょうど祇園の事件のようにね。

以下、誠天調書様の記事からの抜粋です。

http://blog.livedoor.jp/bettycat530-shinjitsu/archives/7066507.html

 ↓
현대자동차 NF소나타 급발진사고_1 (2008년형, 소나타 트랜스폼)
現代自動車NFソナタグプバルジンサゴ_1(2008年型、ソナタトランスフォーム)
http://www.youtube.com/watch?v=-1lqYQlNNbU

自動翻訳:

事故車のブラックボックスの映像 -
現代自動車2008年式NFソナタトランスフォームタクシーです。

2011年6月にタクシー乗り場から急発進事故しました。
このグプバルジンサゴテムンエ事故処理費用として数百万ウォンを避けたが
どこ訴えるところもなく、このように映像ではあるがあげます。

ブレーキを踏んだがブレーキ等すら入らないですね。
この動画は、事故車両の内部に装着されたブラックボックスの映像擽囈
裏車で撮られたブラックボックス事故の映像もあって上げてみます。

そして事故車は京畿道始興市のの個人タクシーです
この車がサゴナン後一ヶ月後の7月に同じ管内個人タクシー車両グプバルジンサゴ、
また、一ヶ月後の8月また同じ館内個人タクシー車両グプバルジンサゴガました。

月に一度ずつ3回のグプバルジンサゴガ出た3件の車両も
現代自動車NFソナタトランスフォームのバージョンの車ですね...



車のハイテク化でサイバー攻撃の危険増大~遠隔操作でシステム乗っ取り 更新2012年01月06日 18:36米国東部時間
http://www.usfl.com/Daily/News/12/01/0106_038.asp

自動車メーカーは昨今、車内の娯楽機能や利便性、安全機能に対する需要増を受け、
車載電子機能のハイテク化を進めており、
高級車になるとコンピュータ化された70個の制御装置が、
エンジンやトランスミッション、ヘッドライト、
空調、エアバッグ、クルーズ・コントロール、自動駐車、衝突回避自動ブレーキを管理している車種も珍しくない。

しかし、それらの制御装置は、
ブルートゥースやワイファイ、オンスター・テレマティックス・システム
といった無線通信を通して接続できるため、
ハッカーによって遠隔地から電子的に車を乗っ取られる危険性をも高めている。

カリフォルニア大学サンディエゴ校(UCSD)とワシントン大学の共同研究によると、
それらの技術を悪用すれば、
高速走行中の多くの自動車をテロリストが遠隔操作してブレーキ機能を一斉に不全にすることや、
企業幹部が運転中の電話を企業スパイによって盗聴されること、
車泥棒が車の年度や車種、駐車場所を電子的に調べて最も高価な車に狙いを定めて、
鍵やアラームを遠隔操作で解除することも可能だ。



ブレーキ系統、不具合なし 祇園暴走事故で京都府警検証 2012年4月28日12時51分
http://www.asahi.com/national/update/0428/OSK201204280028.html

捜査関係者によると、車の検証は27日、事故を起こした車のメーカーの技術者や、自動車の検査業務を担う国土交通省の担当者らが立ち会い、実施された。その結果、ブレーキ系統や駆動系統に異常は見当たらず、暴走の原因が車そのものにはなかったことが確認されたという。

自動車の駆動系統に属する電子制御やらエンジン制御やらチェックしたとして
それがウイルス感染していたかどうかまでチェックしてあるのかな。

事故現場が調べるブレーキ系なんて 頑張ってもABSまでだよなぁ
その「制御システムのコンピューター系」までを事故現場で調べる というのは殆ど聞いた事が無い。

http://mobile.twitter.com/CyberMagazineX/status/192418681748340736
京都府警広報応接課と「祇園暴走事件」について話した。
「担当の交通捜査課に照会したが、ホンダ・バモスの軽四輪乗用車という以外発表していない」
とした。
くだんの本部長飲酒事件も質したが、「新聞報道も確認しない」とのらりくらりでした。
ほんと、警察は一筋縄ではいきません。

(抜粋終わり)

さて、「警察の言う正義や大本営発表を信じる」のはもう終わりにしたらどうでしょうか?


第2ステップ:疑うな!

「疑う」という行為は、一見真実に近付けるようで、「ある情報と正反対の情報を信じる」という行為に近いですから注意が必要でしょう。

例えば、「大飯原発を再稼働しないと関西で電力が不足する」という偽情報がありますが、これを「疑う」だけで立ち止まってしまうと、「頑張って切り詰めれば原発なしでもこの夏が乗り切れる」という情報を信じてしまっていることにもなりかねません。

しかし、私が思う「事実」に近いのは、「そもそも政府や関電の需要見通しのデータが嘘。今年の夏が記録的な猛暑になる前提で「逼迫したら計画停電!」とか言ってるけど、どうせ不自然な停電テロを起こして「逼迫させる」んでしょ?発電能力についても過小評価していたり、揚水発電や自家発電分を計算に入れていないので嘘。原油や天然ガスの輸入価格も不当に高い価格で購入してキックバックを得ていたり、1ドル=100円で計算して値上げとか言ってるけど、ちゃんと計算して価格交渉したら大幅な値下げになってしまう。」あたりですから、どちらの情報も事実とはかけ離れているように思えるわけです。

だからこその「疑うな!」であり、これは次にステップに繋がっていきます。


第3ステップ:自分で調べて自分で考えろ!

何かがおかしいと思ったら、自分で調べてみるしかありません。このブログにたどり着いた人々の多くは、集金目的でしかない警察の検挙に遭って納得いかずに調べてみたらヒットしたのでしょう。

私も何ら変わりがないのです。完全な冤罪もあれば、到底違反とは思えないような行為で免停を食らい、「どう考えてもおかしいだろ」と思って警察の行政処分課と喧嘩したあたりから自分で調べ始めました。確かに参考にした本やHPもありますが、最終的には全て自分の経験と知識に基づいて判断しています。

だから法的には微妙なところや明らかに間違っているところも多々あるでしょう。しかしそれでも、私は自分の歩んできた道がそう間違っていたとは思いませんし、時には騙されておかしな方向に行きかけた事もありましたが、何とか戻ってきて今度は別の方向で騙されたり、を繰り返しながら少しずつでも前に進んでいるならいいなと思います。

このブログの内容も数多くの情報の一つに過ぎません。私が真実のみを書いている保証もありません。少なくとも警察はこのブログで書いたような都合の悪い実態(事故が減ると交付金が減るので事故が減らないように調整している)を決して認めようとはしないでしょう。

だからおかしいなと思ったら自分で調べて下さい。私のブログの内容すら「事実ではない可能性がある」という前提で、気になったら自分で調べて自分で判断して下さい。自分で判断して決めた行動の結果ならば、どのような結果になっても人は後悔しないでしょう。しかし、判断する権利を放棄してはなりません。「警察が署名しろと言ったから」「ブログの管理人が否認を貫けば大丈夫と言ったから」というように、他人に判断させてしまってはダメなのです。それでは結果が良くても他人のお陰、結果が悪いと他人のせい、になってしまい、私からすれば「それで生きてるって言えるの?」と思ってしまいます。

私は偉そうな事を言えるほど賢くはないです。「頭の良さ」とは知識量ではなく、「考える力」だと思いますから、いまだにこの腐った警察の道路行政を改善する、もしくは警察そのものを作り替えるような方策=解決策を提示する事すら出来ません。警察が本気で狙ったら私など簡単に社会的に抹殺出来ます。

「それでもお前らのやってる事を俺は認めない!」ってだけの話なのです。

今のままでは事故は減らず、道路は走りにくいままです。日本でモータリゼーションが高まらないのは国民性だけの問題ではないと思います。高い金を払ってサーキットに行かない限りは、合法的に気持ち良く走れる場所がないのですから、そりゃ多くの人が車を単なる移動ツールとしか見なくなるでしょう。あるいは金持ちのステータスとしての高級車とかですね。

私はポルシェが好きなので、いつか保有したいとも思いますが、「高速道路ですら100km/hまでしか出してはいけないポルシェ」が欲しいかと言われると全然要りません。アウトバーンを200km/h超で安定走行できる車なのに、そんな乗り方をして何が楽しいのか、と。

別に賛同してくれなくて構いません。私はそう思うってだけですから。

それにしても、自分で考えようとしない人が多すぎます。最近多数のコメントをいただくのは嬉しいですし励みにもなりますが、「それを聞いてどうするの?」とか「それは読めば書いてあるよね?」という内容の質問を見ると、自分の説得力のなさに辟易とします。こんなわかりづらいブログしか作れないから、読まずにコメントしてしまう方が後を絶たないのですね。

話が逸れましたが、私は警察の道路行政との闘いという入口から入って、世の中には表の情報と裏の情報の2種類があることを知りました。警察には腹も立ちますが、何も知らずにただただ騙されていた頃の自分よりは、騙されていたことを知っている今の自分の方が好きです。



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )


« 長崎ストーカ... 誤設定 で 速... »