小さなホームページを研究する会で
岡山のホームページ作成屋さんが製作しながら徒然に




BLOGは、こちらに新しいものを用意してこちらに書いてます。

http://www.bnd.jp/wordpress/


よろしければ。



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最高でした。

西表のおもてなしのオプショナルツアー

http://iriomotenashi.com/






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あんまり気づく人はいないと思いますが、昨年の12月からスマホで検索してそのサイトがスマホ版もある場合「スマホ対応」というラベルが付いています。

Googleは、スマホ対応しているかどうかをモバイル検索のランキング要因として使用することを発表し4月21日からの導入を予定されるようです。

要は、PCからの検索順位とモバイルからの検索順位が変わるということ。

スマホなどのモバイルでの検索の場合は、モバイル対応してないサイトは順位が下がるということのようです。

結構大きな変更のアナウンスなのですが、いよいよ来たかという感じもします。


因みに アプリ対応というのもあって、これはちょっと一般向けではないと思いますが、App Indexingに対応したアプリコンテンツもランキング要因として利用するようになりました先月2月26日から導入されていますね。




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DeNAが提供してるcommというアプリがあった。

LINEの成功を受けて始まったサービスだが終了するらしい。

仕事柄、新しいサービスは徹底して調べる。

たが、「これは凄い」とおもっても実際に使おうと思うサービスは、殆ど無い...

このcommも利用規約もこんな事が書いてある。

「会員間でのメールやチャット等の情報を含めたすべての個人情報は、当社が複製などの方法で利用でき、第三者に利用させることが出来る」


さすがに怖い。





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諸々の条件が重なり日本人もテロリストのターゲットになりうることとなった。

実際、イスラム国で日本人2人が殺害されたことにより、現実味を帯びてしまったのでは似でしょうか?

無差別テロは、あちこちで起きていた。だが、これから日本人があきらかな対象となるということだ。

旅行会社にとっては頭が痛いだろう。





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人によっては、あまり必要とされていないウェブサイト。

もちろん、なくて商売ができるならいらないし管理できないなら持たないほうが良い。

ですが、こんな調査結果もあります。

・テレビや新聞、雑誌を見て気になった商品情報をWEBサイトで調べる消費者 →88.3%
・店頭で気になった商品をパソコンやスマホで調べる消費者 →52.3%
・WEBサイトが期待に応えていない場合に、商品の購入や情報収集を中段してしまう消費者 →62.6%


是非、時代や景気のせいにしないでやってみていただきたいです。




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諸々の条件が重なり日本人もテロリストのターゲットになりうることとなった。

実際、イスラム国で日本人2人が殺害されたことにより、現実味を帯びてしまったのではないでしょうか。

昔から無差別テロは、あちこちで起きていたが、どこか馴染みのない異国の地で起こることと思っていた。

何年か前にインドネシアバリ島でテロが会った時は大変な騒ぎだったと記憶している。

だが、これから日本人があきらかな対象となるということだ。

外務省のサイトを見ると旅行会社にとっては頭が痛い情報ばかりだ。

◆【スポット情報】2015/02/18
ミャンマー:シャン州コーカン自治地帯情勢についての注意喚起
◆【スポット情報】2015/02/18
パキスタン:ラホール市内における爆発事件の発生に伴う注意喚起
◆【スポット情報】2015/02/18
アフガニスタン:治安情勢
◆【スポット情報】2015/02/17
イラク:治安情勢
◆【スポット情報】2015/02/16
中国:雲南省及び中国全土の春節期間中におけるテロ等治安情勢に関する注意喚起
◆【スポット情報】2015/02/16
デンマーク:コペンハーゲン市におけるテロ事件等の発生に伴う注意喚起
◆【スポット情報】2015/02/16
イエメン:在イエメン日本国大使館の一時閉館について
 ....................




こんな本を図書館で見つけて読んだ。昔いた会社の社長だ。



やっぱり凄いしまだまだ現役プレイヤーだと改めて感じさせられました。





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簡単にネットショップは作成できます。

実店舗でも同じですが、一等地に綺麗でかっこ良くて導線も完璧の店舗を出しても、売ってるものが残念ながっかり商品サービスだと当たり前ですが売れません流行りません。下手すると潰れます。

ネットの場合はさらに比較検討が簡単ですから、電化製品など他と同じ物を高く売っていると誰も買いません。

システムより先に「商品開発力」「マーチャンダイジング」や「ブランディング」が重要です。

ネットにはネットで売れる商品というものがあります。
このあたりを無視して「いいでしょ?これを売りたい」といわれると...なかなかきついものがあります。



この雪掻き道具は売れるでしょうね!








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日本とインドの仏教の違いはカレーに似ているこのお話、今の時期はいい話に聞こえます。

全ての宗教において、その教義に忠実である、守ること、それは非常に大事なことです。しかし世の中にはもっと大切なことがあります。

それは信じる宗教が違っていても、お互いを尊重し、そして仲良くするということです。日本では色々な宗教を信じている人がいますが、宗教が違うからといって、争いやもめごとといったことはほとんど起こりません。

しかしテレビでニュースを見ますと、世界を見渡しますと、ひとつの宗教を信じるあまり他の宗教の方と争ったり罵り合ったり、そういう場面が放映されます。しかし私はそれは本末転倒だと思います。

宗教の本質は盲目的にひとつのものを信じることではありません。世界にはたくさんの人がいて、それぞれ皆さん感謝の気持ちを持って、安心感を得て、そして自分の人生を全うする。その助けを提供するのがこの宗教の役割です。




毎週水曜日8時から30分の番組「8時だヨ!神さま仏さま

リスナーからのお悩みを、神社の神主さん、仏教のお坊さん、キリスト教の牧師さんこの3名が一緒になって解決するという番組だそうだがこれも是非聞いてみたい。





Reasons for religion -- a quest for inner peace | Daiko Matsuyama | TEDxKyoto






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『安易に信じて鵜呑みにして被害者を装うな。』

『疑うばかりでせっかくやってきたチャンスを逃すな。』

『自分の手を汚して実際に確かめろ。』


「マスター・セールス・プログラム」の最初に書いてある言葉だそうですが、今の迷える時代を生き抜くための鉄則だなぁと感じます。






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