ソラから来たよ

このブログは「地球の謎解き」(http://sora.ishikami.jp/)の情報を元に構成しています。

チリと日本のつながり

2010年03月02日 23時39分36秒 | Weblog
「逆のはじまりの物語」」、「チリ大地震と地震雲」、「チリの国の形」の続きです。

2007年5月7日
火炎土器、オルタナティブ通信より、巨大竜巻、創価学会の信者、寒霞渓と石鎚山、ギザギザな雲の意味

#)火炎土器(十日町博物館)(ソラ画像参照)
火炎土器はこれまで支配星にだまされてこの形になったと伝えてきて、確かに後年崇められる象徴と利用されたようですが、それを挽回したいので見に来て欲しいということで行って来ました。
火炎土器は思っていたより大きく、沢山で、そしてとても複雑な模様なのに、損傷がなく現代まで保存されていたのが、奇跡と思えます。
複雑な模様は地球の内部をあらわしていると伝えてきました。

火炎土器はイシジンが頭にかぶるお汁の入れ物でない=底が平らで置物として形を造っている。
遺骨の頭に壷がかぶさっていたのは、模様のない丸い底の壷でした。
火炎土器の中は勿論、空洞ですが、それは地球の中は空洞で、あちこちに小さな地下空洞があることも知らせています。

4つの突起は地下空洞の入り口をあらわし、北極、立山麓、長野松代、富士山麓にある。
火炎土器は地球の内部をあらわしていて、入り口は太平洋をあらわし、内部は滑らかで底まで深くはない?
(内部は模型しかわからないので、、)
周りのギザギザが太平洋環火山帯のイシカミ達で、島になったり日本列島などになった。

最初、地下空洞の入り口の4つは均等にあったが、地球が頭を少し持ち上げたために地下空洞の突起の部分が集まってきて、富士山、立山、北アルプスになった。
そしてこれまで知らせて来た、チリーと静岡が地球内部でつながっていると言うのはこれを見るとなんとなくわかるようです。

渦巻き状の模様はイシカミが地球に突入した後、原子たちは仲間同士で固まり、丸くなろうとしたことをあらわすそうです。
地上でも崖などで層になっているのは、このように地下でも層になって曲がっていることを知らせている。

《ビジョン》
“置物のある机に座っている人と部屋のはっきりとしたマンガ”
意味は
「ソウカ、ソウカ(=創価学会?)の信者です。
ソーラードラゴン?(ソーカードラゴン?)とは、ソウカのもの(組織?)から頼まれて嫌味を書いているのです。
ニウたちが見つけました。
ソーカードラゴン?の肉体を創っているイシカミの原子が知らせてきたのでわかったのです。
マのものの仲間です。
良い人になることはできません。
それは死ぬとわかります。
ソラのものがついに見つけました。
一度に揃っているのでわかります?
(多くのニウたちの情報と合っているから?)
これまでに掴んだ情報と一致してつながっていきます」

「イシヅチ(石鎚山)と言うイシカミです。
私の分身が(小豆島の)寒霞渓になりました。
真実の言うことがあります(=真実を言うこと)」(左足背にサインあり)

《ビジョン》
“赤い網目があらわれ消える”
意味は
「赤い網目は創価学会のエネルギー体で、人間を網で包み込んでいるということをあらわしています。
それは人間の身体とは言えません。
完全にエネルギー体に支配された操り人形だからです」

「私(=石鎚山のイシカミ)が知らせました。
ソウカ学会が力を持っていると知らせてきたので、トンカチの形の私が叩いたのです」

(信者が操られていると知らせて、創価学会のエネルギー体を消滅させたこと)

「寒霞渓の薄い岩は、地球の表面はこれほど↓ほど薄いということを知らせています」

ソラ画像より
寒霞渓の壁の岩
地球の表面はこれほど薄いアト君(原子)が膜を作って覆っていることをあらわしているそうです。
奥行きがビデオでないとわかりませんが、とても大きな岩です。

ソラ辞典より
地下空洞
地球の中の空洞。
北極に入り口があり、中は地球と同じような風景で暖かく、きれいな花が咲き乱れていて、悪い者は決して行くことは出来ないという。
鳴門の渦潮は、地球の空洞に海水が渦巻き状に注ぎ込んでいる。
学説では富士山の伏流水と言われている柿田川湧水は、地下空洞に注ぎこんだ海水がろ過されて出てきたもの。
悪い星のイシキが又行くといけないので、詳しくは教えてくれない。
人間が行くには一寸時期が早い。
この情報を認めたものでないと、イシカミはいれてくれない。

最近地下空洞へ外宇宙のモノが入って隠れていると。
静岡の富士山の麓にはたくさんの地下穴があり、そこに外宇宙のイシキたちが隠れている。
富士山の麓に創価学会をはじめ多くの宗教、精神世界が集まっているのも地下空洞へ入ろうと狙っているからと。
オームもそうであった。

2007年6月29日
安平山、パレスチナ交流、プレアデナイとベガ、地下空洞と補助入り口、パキスタンなど

《ビジョン》
“1)岩肌に小さな穴が開いている。
2)その後、左の鼻の中の一点にかすかにサインがあり、その感触が鼻の奥から移動してきて外に出てきて止まる。
3)ぼんやりとした行灯のようなあかりの光があらわれる。
4)白いロケットの形があらわれ、その中に顔があるマンガ”
意味は
「地下空洞のイシカミが“補助の入り口*”から外に出てきたことを知らせたのです。
それをソロモン諸島とチリの地震で知らせたのです」

(大きな地震が続いた)

*)補助の入り口=地下空洞の補助の入り口について、最近の穀物模様で知らせています。
クロップサークル参照)
その後。朝、
「はるか、はるか遠くからエネルギーを与えにやってきました」(右足親指にサインあり)

「悪者がいなくなったからです。
これからの時代はイシカミの時代です。
私は生まれたばかりの星です。
名前はありません。
人間には見えないからです。
悪者が全部いなくなったのではありません。
悪星の王がいなくなったのです。
悪星の王が隠れていたのです。
それを地下空洞の補助の入り口になっているイシカミが地震で教えたのです」

2007年6月29日
#)安平山のサイン

地震雲などの画像より
2010年3月1日 三田市(6:55)北東 【岩手M5.1】
珍しく北東でした。
発生時刻 2010年3月1日 7時8分ごろ
震源地 岩手県内陸南部 深さ120km 規模 マグニチュード 5.1
震度3 秋田県

2010年3月1日 三田市(17:04)【沖縄近海M4.4】
発生時刻 2010年3月1日 19時2分ごろ
震源地 沖縄本島近海 深さ10km 規模 マグニチュード 4.4
震度1 沖縄県

2010年3月2日 名古屋 8時9分《太陽の上に白いリング》
太陽の上に白いリングが出来ていました

2010年3月2日 名古屋 9時23分 《日暈》【沖縄近海M5.0、M4.9】
大きな日暈
発生時刻 2010年3月2日 17時21分ごろ
震源地 沖縄本島近海 深さ 10km 規模 マグニチュード 5.0
震度1 沖縄県
発生時刻 2010年3月2日 18時35分ごろ
震源地 沖縄本島近海 深さ 10km 規模 マグニチュード 4.9
震度1 沖縄県

2010年3月2日 名古屋 12:31(うっすらとした日暈)【沖縄本島近海M4.9】
発生時刻 2010年3月2日 18時35分ごろ
震源地 沖縄本島近海 深さ 10km 規模 マグニチュード 4.9
震度1 沖縄県

2010年3月2日 長崎 11:37
太陽の下には横虹もありましたが、写真には撮れていませんでした

2010年3月1日 山梨 14:15 北西
↓の雲に対するようにあったグレーの雲で、写真に撮ろうと思った時には変わった形になっていました。
への字のようにも見えました。

2010年3月1日 山梨 14:10 南東
何時間も同じ所にあった雲です。(白くて判りにくいですが・・・)

地球の謎解きシリーズ発売中!
・『ソラからの物語』(目次
9年間に渡り地球の平和のために知らされた情報を、小さな物語にまとめた冊子です。地球物語、イスラム物語、イエス物語、友達物語、ニウ物語と6枚の地震雲を紹介しています。海外の方にも紹介できるように日本語とアラビア語と英語からなり、パレスチナ、イスラエルなどにも贈っています。「友達物語」と「友達物語2」の物語を、新しい情報に書き直しています。
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地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
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宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
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ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。
・『ソラからの伝言』(目次
今ようやくソラのものの思いを、言葉として皆様にお伝えすることができるようになりました。人間はどこから来たか? 地球はなぜ水の惑星なのか? 恐竜はなぜいなくなったか? アトランティスとは? ヤマタイコクとは? ピラミッドの謎など。それだけではありません。人がどうして大自然や美しいものに惹かれるのか? どうして醜い戦争の歴史を繰り返してきたのか?・・・などをお知らせします。
アト君とちきゅう君
アワ君
ミユ君
IshikamiTheMovie
DATE LAT LON MAG DEPTH km REGION
02-MAR-2010 12:16:35 -36.45 -73.28 M5.2 35.0 NEAR COAST OF CENTRAL CHILE
02-MAR-2010 11:42:35 -35.07 -72.00 M5.0 35.0 NEAR COAST OF CENTRAL CHILE
02-MAR-2010 11:30:31 -35.20 -72.64 M5.3 35.0 NEAR COAST OF CENTRAL CHILE
02-MAR-2010 11:21:20 -37.74 -74.50 M4.8 35.0 OFF COAST OF CENTRAL CHILE
02-MAR-2010 10:42:23 -10.41 166.24 M5.3 232.3 SANTA CRUZ ISLANDS
02-MAR-2010 09:44:56 -34.06 -73.26 M5.1 35.0 OFF COAST OF CENTRAL CHILE
02-MAR-2010 09:39:38 26.03 128.23 M4.8 35.0 RYUKYU ISLANDS
02-MAR-2010 09:35:19 26.14 128.38 M4.8 20.1 RYUKYU ISLANDS
02-MAR-2010 08:21:44 26.09 128.32 M5.1 27.3 RYUKYU ISLANDS
02-MAR-2010 06:55:11 -35.94 -73.18 M4.6 35.0 OFF COAST OF CENTRAL CHILE
02-MAR-2010 06:10:53 -34.45 -72.47 M5.5 35.0 NEAR COAST OF CENTRAL CHILE
02-MAR-2010 04:28:46 -36.67 -73.37 M5.1 39.2 NEAR COAST OF CENTRAL CHILE
02-MAR-2010 04:09:28 -35.88 -73.50 M5.1 35.0 OFF COAST OF CENTRAL CHILE
02-MAR-2010 03:48:36 -33.77 -71.67 M5.0 26.0 NEAR COAST OF CENTRAL CHILE
02-MAR-2010 03:44:58 -34.47 -72.63 M5.0 27.2 NEAR COAST OF CENTRAL CHILE
02-MAR-2010 02:51:23 18.24 122.49 M5.8 29.6 LUZON, PHILIPPINE ISLANDS
02-MAR-2010 02:09:35 -39.80 -71.24 M5.3 18.5 S. CHILE-ARGENTINA BORDER REGION
02-MAR-2010 01:55:39 42.54 75.58 M5.0 17.4 LAKE ISSYK-KUL REGION
02-MAR-2010 01:03:36 -37.59 -73.50 M4.8 31.2 NEAR COAST OF CENTRAL CHILE
01-MAR-2010 23:26:59 -34.99 -71.77 M4.9 46.0 NEAR COAST OF CENTRAL CHILE
01-MAR-2010 22:40:20 -34.38 -73.56 M4.9 35.0 OFF COAST OF CENTRAL CHILE
01-MAR-2010 21:51:02 -33.76 -71.20 M5.0 48.4 NEAR COAST OF CENTRAL CHILE
01-MAR-2010 17:23:32 -34.80 -73.92 M5.0 19.2 OFF COAST OF CENTRAL CHILE
01-MAR-2010 16:56:49 -36.31 -72.48 M5.2 35.0 NEAR COAST OF CENTRAL CHILE
01-MAR-2010 16:05:38 18.92 -81.46 M4.6 9.8 NORTH OF HONDURAS
01-MAR-2010 15:52:38 -36.77 -73.61 M4.9 35.0 NEAR COAST OF CENTRAL CHILE
01-MAR-2010 14:36:29 -34.36 -73.43 M5.3 30.1 OFF COAST OF CENTRAL CHILE
01-MAR-2010 13:09:29 -36.56 -73.43 M4.5 35.0 NEAR COAST OF CENTRAL CHILE

発生時刻 2010年3月2日17時21分頃
震源地 沖縄本島近海(北緯25.9度 東経128.7度 深さ10km)
規模 M5.0 震度1 名護市、国頭村、本部町、那覇市、糸満市、中城村、豊見城市、与那原町、座間味村、うるま市、南城市

発生時刻 2010年3月2日18時35分頃
震源地 沖縄本島近海(北緯25.9度 東経128.7度 深さ10km)
規模 M4.9 震度1 南城市知念久手堅

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、地球の謎解きより。
写真は3月2日のソラ。
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パレスチナ アラビア語 クロップサークル 太平洋戦争 ランティス チリの地震 ソロモン諸島 北アルプス 鳴門の渦潮 パキスタン
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