ソラから来たよ

このブログは「地球の謎解き」(http://sora.ishikami.jp/)の情報を元に構成しています。

地震

2008年03月08日 23時59分31秒 | Weblog
2008年3月1日
イギリスの地震、ストーンヘンジ、土塁、ドルイド教、丸に十字、巻きついた木、シマント、48箇所巡り、ピナクルス、南太平洋の地震

珍しくイギリスで地震があり、イギリスのイシカミが知らせていると思っていたら、ロンドン在住の方より24、5年ぶりに大きな地震があったと知らせてくださいました。
ついでにフジTVで穀物模様をおじいさんが造ったというのを流していたそうですが、イギリスは一番穀物模様が多い国で、その抗議をしたのでしょう。
BBCの地震ニュース
UFOs making crop circles(動画)
クロップサークル(穀物模様)の意味

その後、ストーンヘンジを教えたシリウが降りてきて、なぜあの形にしたか以前教えられたのと、もうひとつの意味があると言ってきました。
それは仲良くするために手をつないで、その中で人間になりたいイシジンの原子の力を与えて誕生させた。
大きな石の中側の小さな石組は、小さなイシジンが生徒として学んでいたそうですが、人間が気づかないので嫌になって横になったと。
100kmから離れた遠くの山の石と同じなのは、一つのイシジンから別れて地球に降りてきたからだそうです。
ストーンヘンジを悪用したのがドルイト教で、ドルイトとは“土塁”から来ていて、土塁は前方後円墳の形の丸い部分が土塁として残り、そこで人間が誕生していたそうです。
ビジョンと雲でもあらわしたと言ってきましたが、最近似た雲の画像が寄せられていました。
地震雲画像(2月26日)

ドルイト教は楢(なら)にヤドリキが巻きついた木を崇めますが、巻きついたのは、支配星は寒い地方でヘビとして住めないのでヤドリキになったそうです。
巻きついた木を持って帰った人に乗り移って、巻きついた木を崇めさせ、丸いイシカミを忘れさせたのです。
丸に十字は丸いイシカミを封印していますが、その形の石塔にさせたのは、その形にすると固めないと支配星にウソつかれたからだそうです。

同じ丸に十字はシマズ(死後マのモノが好き)の家紋でもあり、そのつながりでシマントのことを言ってきました。

シマント=死後マとトモダチと言う意味で、48箇所巡り(88箇所巡りは、オオクニヌシの部下が8人で、後年その8を真似た)の意味は、シジュウ=絶えず、ハッカ=墓、ショ=所、メグリ=目黒=目を閉じる(真っ暗な墓にいる)と言う意味で、死後プレアデナイの命令どおり、真っ暗な墓の中にいると宣言しているのと同じだそうです。
【シマントをプラズマで分解した】

いかに権力者が支配星(統一教会)とつながっていたか驚きましたし、安倍元首相が祝電を送ったのも意味がわかりました。
統一運動賛同者の日本の人々

ソラ画像より
銀河を現す雲
こんな形はじめて見たと知らせてくださいました。
先日見えたビジョンがまさにこの形を横にしたものでした。

地震雲画像(3月6日)
発生時刻 2008年3月8日1時55分頃
震源地 茨城県沖(北緯36.5度 東経140.7度 深さ50km)
規模 マグニチュード 5.3
震度4 白河市ほか(福島県)、水戸市ほか(茨城県)、大田原市ほか(栃木県)

発生時刻 2008年3月8日3時52分頃
震源地 安芸灘(北緯34.0度 東経132.7度 深さ50km)
規模 マグニチュード 4.5
震度3 呉市(広島県)、周防大島町(山口県)、今治市、西条市丹原町鞍瀬(愛媛県)

2007年3月25日
2007年3月25日
マグニチュード7.1、震度6強の能登地震が発生しました。
被害に遭われた方には心よりお見舞い申し上げます。

・能登沖でM7級の記録なし、予測の難しさも浮き彫り(2007年3月25日付ニュース)
(近くの羽咋(はくい)市はUFOで有名です)

先日から
“越後獅子の歌が頭に浮かび、獅子の飾りを頭につけた子供がとんぼ返りする”
イメージがありました。
越後獅子=角べえ獅子
(フィギアースケートで後ろに大きく反り返るレイバック・イナバウアーが有名になったのも意味があるかもしれません)

98年秋に断層が50mも発生する巨大地震が起こり、日本列島が糸魚川ー静岡構造線(ホッサマグナ)を中心に反転する予定だったと情報があったことを思い出していました。
越後獅子とは、獅子の被り物をかぶる子供のことで、それは支配星に支配されたことをあらわし、それがひっくり返る踊りをする=日本列島が反転する計画が支配星によって立てられていたことを知らせたようです。
越後というのは佐渡が外宇宙入り口と伝えられていることと繋がります。

又、富山湾は立山のイシカミと関係しており、能登半島はノアの親子が日本に来たら、能登半島で引っかかって、倭の国になる丹波へ行くために創られたと伝えられています。

ちなみに『地震と雲』の写真集を4月半ばに発売する予定です。
出来るだけ多くの方に、雲が地震を知らせているのはなぜかを知っていただきたいと発刊します。
それで、23日に新たな販売手段を模索しにいったのですが、小さな出版社では流通経路に載せるのは到底、無理だということでした。

そのことに対して、ソラのものたちはいつまで経っても人間が、ソラの情報を受け入れないということに厳しく言ってきていました。
280余枚の地震雲の画像となぜ地震が起きるかを、ソラから知らされた情報を簡単にまとめています。
プレート理論では今回の地震も、プレート理論からすると珍しい地震と説明されています。
プレート理論では多くの矛盾があるということを、学者の間でも討論されているそうですが、無視しされているそうです。 

『地震と雲』の写真集の予告を今週の週刊朝日に少しですが、宣伝をする予定です。
広告

2007年3月26日
昨日、日本とバヌアツで、数分違いでM7の巨大地震が起きました。
北半球のイシカミの原子と南半球のイシカミの原子が同時に地震を起すことが出来たのは、なぜかと思っていました。

「イシカミの原子たちはいつも次のことを連絡しあっています。
それは原子たちが地球にいて、地球を形成していることを忘れないようにするためです。
イシカミの原子たちが、地球にいることを忘れて手をつなぐことをやめたら地球は崩壊してしまうからです。
そのことをしっかりと伝えてください」

このことでも地球を創ってくれている原子たちに、私たちは感謝をしなければならないかよくわかります。
けれども現実に地球はただの岩、土、山と思い、人間が一番賢い、何でもわかっていると思う傲慢な思いが抜けないため、さらなる知らせ=警告をしてくるのだと思います。

次の「・・・さらなる大きなお知らせ」というのもかすかに口が動いて言葉になっていったものですので、真偽のほどはわかりませんが、私はお知らせ役ですので公開いたします。

2007年3月26日 朝がた突然、かすかだが言葉になる。
「万人が知りたいと思っていることを伝えます。
なぜ二つの地域(北半球の日本と南半球のバヌアツ)で、(ほぼ)同時に大きな地震が起きたか?
地震を起す存在が悪者だと思っている人たちに知らせます。
よもやと思うでしょうが、見えない世界では地球の反対側と繋がっているということです」

(本当に数分違いでM7級の地震が、北半球と南半球で起きました)
25-MAR-2007 00:41:57 M6.7 深さ 5.0 NEAR WEST COAST OF HONSHU, JAPAN
25-MAR-2007 00:40:02 M7.2 深さ 35.0 VANUATU ISLANDS

半分に割れたマールロックの岩が頭に浮かんで目が覚める。
マールロック、半分に切られた丸石
ニュージーランドの割れた丸石

「地球は(学者が言っているマントルやプレート理論の)姿ではありません。
岩が意識を持って知らせるようになっているのです。
それはこれまで何度も知らせています」
・【原子とニウの物語(雲、虹、地震雲、などの意味)】

「地球が半分に分かれて、(海流や風の)流れが違うのは、地球の位置を変えないためです。
地球全体が同じ流れになると、どんどん太陽から離れていくからです」

「原子に意識があることを証明するために同時に地震が起きたのです。
南半球の原子(元素)たちと北半球の原子たちが連絡し合って地震で知らせたのです。
(それでも地球を構成している原子に意識があると認めないで)今の説(プレート理論やマグマ説)を取り下げないと、さらに大きなお知らせをします」

《ソラからの伝言》初の講演会「地球のナゾを解く」
#)東京会場
日時
【3月20日(祝) 14時~16時】
会場
日本工業大学 神田キャンパス (3F多目的ホール)
住所:東京都千代田区神田神保町2丁目5(地図
アクセス方法・地図・路線図
●神保町駅下車
 (東京メトロ半蔵門線、都営三田線、都営新宿線)
 「A1」又は「A6」出口より徒歩2分
●九段下駅下車
 (東京メトロ半蔵門線、東西線、都営新宿線)
 「5」又は「6」出口より徒歩6分
●水道橋駅下車
 (JR総武線、都営三田線)
 「JR線御茶ノ水方向」出口、
 または地下鉄「A2」出口より徒歩12分

#)大阪会場
日時
【3月22日(土) 14時~16時】
会場
大阪科学技術センター (小ホール)
住所:大阪府大阪市西区靱本町1丁目8-4(地図
アクセス方法・地図・路線図
●地下鉄四つ橋線本町駅下車
 28号出口 北へ徒歩3分
●地下鉄御堂筋線本町駅下車
 2号出口 西へ徒歩7分

又、各会場にて先着50名様に本『地震と雲』と冊子『ソラからの物語』を差し上げます。
この情報を余りご存知でない方は少し早めにおいでいただいて、冊子などの資料を読んでいただくとお話がわかりやすいかと思います。
この情報は10年に渡って知らされていて、とても広範囲な内容になるからです。

いずれも後半に短時間(15分)ですが、“地球の謎について”の質疑応答もする予定ですので、先に質問をメールにてお知らせくださればチャネリングで聞いておきます。
(ただ、必ずしも答えがあるとは限りません)

入場料は

【前売り  2500円】
【当日   3000円】
【学生   1000円 学生証を掲示してください】

前売りはメールかFAXかおハガキでお申し込みください。

メールは、http://sora.ishikami.jp/mail/index.html または
book@ishikami.jp (@を半角文字@に変えてください)
でお願いします。
当日は会場にて弊社発行の本、冊子も販売予定です。

(FAX番号、ハガキのあて先はこちらの注文方法についてをご覧ください)

【ご注意】
●会場はカメラ・ビデオ等での撮影、録音も含み禁止とさせていただきますので、ご了承ください。
●宗教や精神世界に関する質問は、繰り返しHPで糾弾していますので、それらに関する質問は一切お断りします。地球の謎についてのみとさせていただきます。

皆様、お誘い合わせの上、お越しください。

ソラ・シリーズ発売中!
・『ソラからの物語』(目次
9年間に渡り地球の平和のために知らされた情報を、小さな物語にまとめた冊子です。地球物語、イスラム物語、イエス物語、友達物語、ニウ物語と6枚の地震雲を紹介しています。海外の方にも紹介できるように日本語とアラビア語と英語からなり、パレスチナ、イスラエルなどにも贈っています。
「友達物語」と「友達物語2」の物語を、新しい情報に書き直しています。
・『地震と雲』(目次
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記』(目次
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史』(目次
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。

『地震と雲』に載せられなかった写真や、2007年1月以降の地震雲の写真をまとめています。
Earthquake Cloud:地震雲写真集:ソラと地球からのメッセージ
「雲はどこで地震があるかということより、何をしらせようとしているのかと思うことが大切です」(HPより)
アト君とちきゅう君
アト君とお花
地震雲画像

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、ソラからの伝言より。
写真は3月7日のソラ。
ジャンル:
ウェブログ
この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 日本列島 | トップ |  »
最近の画像もっと見る

Weblog」カテゴリの最新記事