ソラから来たよ

このブログは「地球の謎解き」(http://sora.ishikami.jp/)の情報を元に構成しています。

石像がイシジンの遺体(その2)

2008年03月11日 23時55分16秒 | Weblog
2007年11月18日
2007年11月16日
冊子用の《イシジンと人間》を書いていると左目から涙が出て来る。
意味を聞くと

「イシ(ス)=イシカ、オシリ(ス)=オシリトと呼んでほしいのです。
顔のないのが私(イシカ)です」と。
(スのものに協力したと思われるので、スがつくのが嫌だと言う意味)
そして
「私たちの写真↓を載せてほしいのです」
と言ってきました。

(アブ)シンベル神殿のイシ(カ)とオシリ(ト) ISHI(KA) and OSHIRI(TO) at the Greater (Abu) Simbel Temple
イシジンと人間を書いていると左目から涙が出て来る。
イシ(ス)=イシカ、オシリ(ス)=オシリトと呼んでほしいと。
そして「顔のないのが私(イシカ)です」と「私たちの写真を載せてほしい」と言ってきました。
アブシンベル小神殿が子供たち。
顎にあるものは食べ物の味を見てカスをそこから出した。
エネルギー源は頭の上のお汁のツボ。

ついで右目から涙が出てきて、オベリスクとピラミッドを創る指示をしたイシジンと。

When I was writing "Story of ISHIJINS and human beings", tears came to my left eye.
ISHIKAMI said, "Please call us 'ISHIKA' and 'OSHIRITO' instead of Isi(s) and Osiri(s). I (ISHIKA) is ISHIJIN who had no face on the left."
ISHIKAMI said as follows:
ISHIJINS of the Smaller (Abu) Simbel Temple are our children.
After ISHIJINS checked a taste of food, they used things on the chins to throw remains of food.
They took nourishment(melted ISHIKAMI) from their pots on the heads.

And tears came to my right eye, ISHIJINS said that they directed other ISHIJINS to create obelisks and pyramids.

イシカはお汁のツボにへびが入っていてのが嫌で、自ら原子の手を離させたので崩れたそうで(前にある石)、改めて別の所(真ん中)で女の子の形として残しています。

ついで右目から涙が出てきて、右側の二人は左の子供でオベリスクとピラミッドを創る指示をしたイシジンで、立派な仕事をしたので形として残したそうです。
名前は「オベ、オベン・・・・(なかなか決められない)オベトとピラトです」と。
ピラトはイエスに関係するピラトと関係あるそうで、ピラトとして生まれ変わった?

(アブシンベル小神殿の石像がイシカとオシリトの子供たち。
顎にあるものは食べ物の味を見てカスをそこから出した。
生きている時は管になっていたが、ヘビが頭にいて固めたので完全な石になった。
エネルギー源は頭の上のお汁のツボで、その中にヘビが入っていたので、固める指令を出したので空洞がなくなったそうです。
このイシジンの足の横には縦の筋が入っていて、川の水からお汁を取り入れていたようです)

書いていると右ひざにチクチクとサインあり。
「イシジンの足は最初に固まったのです。
頭からお汁と入れると、下に成分が貯まったからです」と。

2007年11月17日
《ビジョン1》
“中が畝状になった放射状の雲”
意味は
イシカミがヘビに騙された無念を地球の裏側に知らせました。
(それでM7.6のチリ地震?)」
チリ地震の前に出ていた雲、名古屋の方が知らせてくださいました。
2007年11月14日の地震雲

2007年11月17日
ギリシャのパルテノン神殿の中に11mの女性の像(アテナ神)があって、黄金の衣を着ていたと言うTVを見終わると、右足薬指にしっかりとしたサインあり。

「屋根のないイシカミ(パルテノン神殿)が降りています。
(パルテノン神殿の)中にいた巨人(アテナ神)です。
ヘビの星にだまされたのです。
ヘビ飾りをつければ固めないと言ったので、それで(ヘビのかざり?)をつけたのです。
イシジンが柱になって守ってくれていました。
屋根は造りませんでした。
私(アテナ神)は戦いの神ではありません。
なぜ、あのような(戦い?の)姿をしているかというと、お汁が詰まるからです。
お汁の流れが悪くなるので運動をしていたのです。
運動をする時に体が壊れるので、(皮膚の原子が)よろい等に変化したのです。
(中身のイシジンだけ分解し、よろいなどだけが残っているのもいます)
石像もブロンズ像も生きている時は同じでした。
死んでから早く分解したいイシジンの原子がブロンズ像になったのです」
アテナ像

2007年11月18日朝方、上腹部にサインあり。

「次のことを書いてください。
巨大な巨人*はとてつもなく大きかったので、万民(人間の大きさのイシジン?)の声がわかりませんでした。
それで(巨人は支配星に)見つかることになったのです。
そして体が固まるということがわからなかったので、巨人が一番先に固まったのです。
大きすぎたので万民の声が聞こえなく、マダカル*(巨大な=イシジン)はイシカミの死がわからなかったのです。
マダカルの巨人が(今で言う)戦争ごっこの運動を(小さい)イシジンにさせたのです。
なぜ運動をさせたかというと、お汁の成分が沈殿するからです。
すなわち、お汁の中の原子たちが、仲間同士で集まると固まってしまうからです。
それでお汁の流れをよくするために、イシジンに戦争ゴッコをさせたのです。
マダカルの巨人が先に固まったのも、大きすぎて運動ができなかったからです。
戦っていたのは全て小さなイシジンでした。
その頃いた人間は(自分たちが食べるための)農業をするだけでした」

*)巨大な巨人=マダカル=ロードス島の110m?の巨人?。
エジプトに行ったユダヤの太陽の船は、巨人が舳先を持って引っ張ったと以前知らせて来ています。
このように想像を絶する巨人がいたと言うのは、地球上にあちこちの伝説で残されている。
*)マダカル=マのものが高い所から力でもって、小さなイシジンを屈服させていたということ。
*)巨大な巨人=パルテノンの中にあったアテネ神は11mだったそうで、ヘリオスの巨人(110m?)
ヘリオスの巨像

2007年11月10日
2007年11月9日 真夜中咳が出て眼が覚める。

「ニケ*です。
私は今の今まで良い仕事をしたと思っていました。
それでも???するのはやはり良くないことです。
かなりのものと逃げました?
イシカミに言われて降りてきました。
自分だけ神だと威張っていると。
なぜ知らせて来たかと言うと、(そんなことを言われるのは)思いも寄らないことだったからです。
私はタカの星に考えてもらって羽根をつけたイシジンでした。
(羽根をつけたのは)イシカミの身体が固まるとわかって皆に知らせなければと思ったからです。
そしてそのまま固められたのです」
サモトケラのニケ大理石製で高さは328cm

昼間、ニケの顔がないのはなぜかと聞くと
「猫の顔にするように言われたので嫌だったので止めた(分解した)のです。
タカの星がプレアデナイのご機嫌を取るために言ったのです。
スフィンクスは身体を猫にさせられました。
プレアデナイのご機嫌を取るためです」

「ニケだったものです。
一部の人間を乗せました?
そして地球の裏側で生まれ変わったのです。
(右手首や肩をねじると痛いのは)羽根を動かして飛んだときは、苦痛だったことを知らせています。
イシジンに羽根が生えていたことを知らせているのです。
ニケとはミケ(猫)のまねをして嫌がらせでつけられた名前です」

*)同じ日に知り合いが変わった夢を見たとメールあり。
「最近すごい夢を見ました。ある駅に行く近道の途中の海岸線を歩いていると、灯台より高いニケ(勝利の女神?)像があってビックリしました。翼が空に向かってのびていました」
ニケの翼を知らせる雲 A cloud shows Nike's wing.

2007年12月22日
《ビジョン》
“白い杖をついて白い帽子?をかぶった人間が雲の上にあがっていく”

意味は
「ラオコーン*の父親がモーゼで海蛇座に捕まっていたのです。
(ラオコーンの石像の) 兄がヤハウエーで、弟がアレキサンダーでした。
海へび座を切り刻んで固めたことで、モーゼもようやく雲の上にあがれたことをあらわします。

海へび座は宇宙の大元の弟で外宇宙の王とつながっていたので強力で、モーゼやヤハウエーを支配していたのです。
(そしてモーゼやヤハウエーは宗教を起こさせて人間を支配するという罪を犯していたが)
もう一人のアレキサンダーは (宗教を創らなかったので) 罪を犯すことなく終わっています。
それがマケドニア*王となったのです。
アレキサンダー大王です。
このことがとても大切です」

(これまでに何度かラオコーンのことが出てきていますが、何人も支配星が送り込んだ大蛇に捕まっていたからです)
*)ラオコーン
1506年、トラヤヌス浴場付近の地中から発見された。このように実物のような石像はほとんど土や海中から見つかっていることでも、石像を人間が製作したのでないなく、イシジンとして生きていたと言う方が筋道が通ります。ポンペイで掘り出された者も、後から石膏を流し込んだのでは決して苦悩の表情まで表せない。

*)マケドニア=アレキサンダー大王を出した国とは知らなかったが、チャネリングで言ってきて調べたら本当だったので驚きました。

2006年12月26日
「イシカミ(=イシジン)が(ヘビに絞め殺されたことを)わかってもらおうと、(人間に)声かけをしたのです。
中東のいて座の王と呼ばれたモノです。
呼びかけの声を聞いた人(預言者など)をプレ(アデナイ)は支配していったのです。
(ギリシャ神話の)物語は支配星が教えたウソなのです。
(双頭のヘビを)ポセイドンは送り込んだのではないのです」

ドラリオン?とは「(いて座の王を)トラエタ(捕らえた)」という悪者の言葉なのです。
そして像をバチカンに運ぶように支配星は言ったのです。
そして(支配星に支配された)悪者の元で苦しめられ続けたのです。

(中東のいて座の王が)囚われて抹殺されたのでアトランティスも崩壊したのです。
プレ(アデナイ)のねたみが(大陸崩壊の)ひとつの誘因でもありました。

(これまで知らせたようにアトランティスでは)全ての望みが満たされた大陸でした。
(ラップ音=本当)
全ての望みが叶えられると知って、プレ(アデナイ)も肉体を持とうと思いました。
それで(イシカミの声を聞いた人=イエスやマホメットなどに)近づき利用していったのです。
(親指にサインあり=本当)

一番言いたいことは、捕らえられた姿の像をバチカンが保護しているということです。
そしてあらゆる石像は人間が創ったと思わせています。
(ヨーロッパの)街頭に無数にある石像の作者はわかっていません。
ただひとつミケランジェロが創ったという像も、宗教の名の元に利用するためです」

(ピエタの像のみミケランジェロと言われているが、トレビの泉などの巨大な石像や、バチカンなどの屋上のたくさんの石像についての作者は何も言われていません)

「トロイの戦争の話もウソなのです。
ヘビを送り込んだのはポセイドンではありません。
外宇宙の悪者に教えられたプレ(アデナイ)なのです」

2006年6月10日
2006年6月10日
イシカミはクラゲのようであったと、半円の岩でも知らせています。
カッパドキア
キノコ型の岩は良く見ましたが、このような丸い岩は、イシカミそのものをあらわしているようです。
境目があるのがよくわかり、他所でよく見たので、岩の途中に違う形の岩がはさまっている意味が良くわかります。
キノコ型の帽子は、イシカミの巨人も脳があったことをあらわし、首が白いのは、真実をあらわしている。

《ビジョンNO1》
“半円の下に直線の柱が数本立っている”
(ビジョンは↓の画像参照)
意味は
「イシカミの分身の原子たちが、手をつないで丸くなって柱になりました。
天井の部分のイシカミの原子たちは、(柱の頭の上の)色々な模様になったのです」
バチカンの広場

(イシカミの分身の原子たちは、あまり密集せずにつながっているので柔らかであるが、その原子たちが固まって手をつなぐので、密度が高くて丸い柱になり、その後固まったので丸い石柱になった。
天井の半円の部分の原子たちは、ドームが開くように柱の近くに集まり、原子たちの思い思いの形になっていったので、石柱のトップの複雑な模様になったり、いろいろなイシジンの形になった) 

(ヨーロッパ、中東、アフリカなどには無数の円柱があり(地下にも埋まっている?)ますが、古代にこれだけ巨大で完璧な形の円柱がローマの人々の手!で作られたというにはとても無理があると思っていました。

そしてあちこちに、まるで生きているような石像がたくさんありますが、作者はわかっていません。
バチカンなどに巨大な石像を、巨大な石柱の上に乗せて、2000年以上も固定していることは漆喰で固定する人間技ではできないと思います。

写真だけでは大きさは、わかりませんが、人間と石柱の大きさを比べれば大体わかると思いますが、石像も2m以上はゆうにある大きさです)

先ほど、手稲山の分身の山が気になっていると、サインがあり
「私が知らせたのです」
とビジョンを知らせてくれたようです。

《ソラからの伝言》初の講演会「地球のナゾを解く」
#)東京会場
日時
【3月20日(祝) 14時~16時】
会場
日本工業大学 神田キャンパス (3F多目的ホール)
住所:東京都千代田区神田神保町2丁目5(地図
アクセス方法・地図・路線図
●神保町駅下車
 (東京メトロ半蔵門線、都営三田線、都営新宿線)
 「A1」又は「A6」出口より徒歩2分
●九段下駅下車
 (東京メトロ半蔵門線、東西線、都営新宿線)
 「5」又は「6」出口より徒歩6分
●水道橋駅下車
 (JR総武線、都営三田線)
 「JR線御茶ノ水方向」出口、
 または地下鉄「A2」出口より徒歩12分

#)大阪会場
日時
【3月22日(土) 14時~16時】
会場
大阪科学技術センター (小ホール)
住所:大阪府大阪市西区靱本町1丁目8-4(地図
アクセス方法・地図・路線図
●地下鉄四つ橋線本町駅下車
 28号出口 北へ徒歩3分
●地下鉄御堂筋線本町駅下車
 2号出口 西へ徒歩7分

又、各会場にて先着50名様に本『地震と雲』と冊子『ソラからの物語』を差し上げます。
この情報を余りご存知でない方は少し早めにおいでいただいて、冊子などの資料を読んでいただくとお話がわかりやすいかと思います。
この情報は10年に渡って知らされていて、とても広範囲な内容になるからです。

いずれも後半に短時間(15分)ですが、“地球の謎について”の質疑応答もする予定ですので、先に質問をメールにてお知らせくださればチャネリングで聞いておきます。
(ただ、必ずしも答えがあるとは限りません)

入場料は

【前売り  2500円】
【当日   3000円】
【学生   1000円 学生証を掲示してください】

前売りはメールかFAXかおハガキでお申し込みください。

メールは、http://sora.ishikami.jp/mail/index.html または
book@ishikami.jp (@を半角文字@に変えてください)
でお願いします。
当日は会場にて弊社発行の本、冊子も販売予定です。

(FAX番号、ハガキのあて先はこちらの注文方法についてをご覧ください)

【ご注意】
●会場はカメラ・ビデオ等での撮影、録音も含み禁止とさせていただきますので、ご了承ください。
●宗教や精神世界に関する質問は、繰り返しHPで糾弾していますので、それらに関する質問は一切お断りします。地球の謎についてのみとさせていただきます。

皆様、お誘い合わせの上、お越しください。

地震雲画像(3月9日)
発生時刻 2008年3月10日 10時44分ごろ
震源地 日向灘 深さ 20km 規模 マグニチュード 5.1
震度3 宮崎県

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以上、ソラからの伝言より。
写真は3月9日のソラ。
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