@メモ書きブログ@

なんとなくメモ書きなんかしてみようかなと。。。

山東省に巨大トランスフォーマー現る!

2010-11-22 23:09:51 | 日記

山東省に巨大トランスフォーマーが現る!

 

中国、山東省の巨大トランスフォーマー

 

山東省の巨大トランスフォーマー

 

廃車を使って2ヶ月程度で完成させたそうです。

結構クオリティが高いですね〜

 

コメント (0) |  トラックバック (0) | 

中国旅行記のブログや写真、動画など

2010-11-22 23:00:41 | 旅行

中国旅行記のブログや写真、動画など

 

中国旅行記ブログ写真動画などを掲載してるサイトのピックアップ

 

とまとじゅーす的中国旅行記

 

中国の博物館・観光地写真館

 

中国旅行などの画像掲示板

 

 

コメント (0) |  トラックバック (0) | 

中国、上海で飲食店を開業する事を考察して見る

2010-02-22 14:16:40 | 日記


今年は上海万博もある何かと話題の中国


で、上海駅前にはケンタッキー、ミスタードーナツの他、中国系、台湾系のファーストフードやレストランが次々と開店していてなんともにぎやかです。





以前この上海駅前の「環龍商場」というビルに、「上海駅食堂」という定食屋があったのですが、セルフ式でご飯やおかずを選んだ後、レジで清算するというスタイル。



日本人が多い市西部の古北地区と虹梅、巨大家電ショッピングエリアの徐家匯にも出店しているそうだ。



ただ、「上海駅食堂」はいつも閑古鳥が鳴いていたね。

開店セール期間中はご飯とみそ汁の半額でアピールしていたのに、逆に

ご飯の定価は1杯8元!


という高級さを強調してしまった感じで、中国人がなかなか寄り付かなかったらしい。


※普通は大盛りで2−3元程度ですからね。




食堂の価格帯が他のレストランと比べて特別に高いというわけではなく、もっと高級なレストランも周辺にいくつもある事はあるのだけど、定食屋というスタイルに馴染みが薄いという事と、店舗が道路に面しておらず
2階のわかりにくい場所に位置していた事で、セルフ方式を維持できるほどお客が入らないため、セール終了後には決まった定食セットだけを出すようになっていたけれど、前年に行ってみるとすでに閉店してしまっていた。



それよりもなによりも、日本の定食屋がなぜここに出店したのか不思議で仕方がなかった。

上海駅前は、固定客として売上の根幹を支えてくれるであろう日本人がそれほど多く住む地区ではなく、
他に顧客として見込めるのは、在日経験のある中国人や日本料理を食べ慣れているホワイトカラー層も少なく、ここにやって来るのは、



1 地方から出てきた人
2 地方へ帰る人
3 それを見送る家族や友人
4 そして出張者


が多いのですが、こうした層は列車の乗車前後にわざわざ日本食を食べたりする人たちではない。


タバコも安物、服も安物、携帯代も極力節約、食べ物さえも安物で済ます人達。
明日の生活もままらない人達の集う場所、それが上海駅前。






そんな人達が一杯8元もするご飯を提供する日本食を食べると考える方がどうかしている。。

周辺にファーストフード店が立ち並んでいるとはいっても、やはり日本料理屋とはニーズが異なるでしょう。



南京西路や淮海中路はホワイトカラーの女性が、中山公園は学生などの若者が、徐家匯はホワイトカラーや若者を中心に幅広い層が、南京東路はお上りさんや外国人観光客、デパートでショッピングをする女性たちが、古北や虹橋開発区は日本人や韓国人が多く、陸家嘴はオフィス街のため平日にはホワイトカラーが、週末には家族連れや観光客が多いという風に、
その街の特性を見分けずに、ただ駅前に出せばいいという日本の考えでは駄目でしょう。



だから、どの消費水準のどういった文化を持つ人々をターゲットとするかによって、出店場所を厳しく吟味する必要があるのは当然ですよね?


この和食屋が上海駅前に出店した理由はわからないけれど、素人目には
若者向けのコスプレショップが巣鴨に開店したような奇妙さを感じたわけですよ。


市場がないことにまったく気が付かなかったのか、通行量が多いから入りが見込めると判断したのか、ライバルがいないため先行できると踏んだのか、それとも他に已むに已まれぬ事情でもあったのか・・。


もし、「上海飲食店開業にまつわる七不思議
という本があれば絶対に載ってもいいと思う。



まじめな話、上海の飲食店は競争が激しく、日本料理店などもはや物珍しい存在ではなく、場所がよければ繁盛するというわけではありません。
周辺にどのような店舗が進出しているかを調査する必要もあるし、何より賃料という現実的な問題もあります・・。



まぁ肖像画や家系図のようなニッチもニッチな商品を売るという運命を背負っている敬華堂も不思議ではありますが。



で、何がいいたいかと言うと、日本人画家前面に出して、中国やアメリカなんかで誰か注文をとってくれる営業さん代理店取次店がいたらいいなぁと思う次第であったわけであります。


それと、なんとなく今海外で流行っている日本のラーメン店を作ってみたいと思っているのですが、
外資で登記するのと中国人の名義を借りて登記、オープンするスタイル、どちらがいいか迷いますね。

また、消防の許可や衛生許可等、煩雑な手続きも頭が痛いですね


もし詳しい方いたら、ぜひ教えてくださいね♪



コメント (0) |  トラックバック (0) | 

Magic Mouse と Windows7の接続方法

2009-11-21 11:24:09 | 日記



MacBookにWindows7をインストールしてみた。








ウィンドウズなんてエラーだらけだし、ウィルススパイウェアなどにいちいち気を使わなくちゃいけない。。

肖像画注文と肖像画販売とかの管理をしている会社のパソコンも何度エラーを起こし、その度に何度無駄な時間と労力を使ってきた事か。。










demo












ゲームしたいんだもん。










まぁそれはおいといて、インストールは簡単だった。CDを入れたら後はメッセージに従って進むだけ。油絵や肖像画の営業なんかよりぜんぜん楽。






BootCampというかWindowsのドライバもsnow LeopardのCDを入れるだけ。クリーンな導入を行ったので何の苦労もなく導入自体は終わり。






さて、起動してBluetoothのMagic Mouseを接続する段階へ来たのだけどキーボードとマウスが接続されない。タイムアウトになったりして接続できないし。

これはBluetoothハードウェアがおかしいのか?再度ペアリングを行ってみる。






「マウスとキーボードがペアリング出来ない」






解決策が見つかった。。








安物のUSBキーボードとマウスを用意、Bluetoothデバイスが見つかったところで右クリック、プロパティのサービスで「キーボード、マウス、その他用のドライバー(HID)」にチェックを入れると、あら不思議、これでペアリング出来るようになりましたよ。






もうひとつ、やっておいたほうが良いのが「コンピュータの管理」「デバイスマネージャー」で

Bluetooth無線下のApple Built In Bluetoothのプロパティの電源管理を開き


電力の節約のために・・」という項目のチェックを外すこと。






あと、スクロールを有効にするためにはソフトをダウンロードすれば出来るけど


まぁこれは正式に対応したドライバが年内には出るはずなので、それまで待ちですね。

ちなみにタッチパッドは左クリックしか出来ません。これは解決策は今のところないし、無理へんなソフトを入れる必要はないと思う。もうすぐ正式なドライバが出ますしね。










コメント (0) |  トラックバック (0) | 

youtubeでたまたまであった歌が好きになる事

2009-10-24 16:42:08 | 日記
ある?


たまたま検索しててたまたま流し聞きしててたまたま好きになった曲


Taylor Switfl の歌



ラジオなんて聞かない。
テレビなんて自然番組くらいしかみない。


なんかyoutubeがラジオ感覚になってきてる気がする。

まぁ肖像画とか油絵のぶろぐなのに肖像画ではなくてごめん。


でもなんとなく肖像画以外の事もかいてみようかな。



コメント (0) |  トラックバック (0) |