20世紀ウラ・クラシック!<最新版>

このページは、19世紀末から20世紀の末流ロマン派クラシック音楽に焦点を当て、同時代の録音評を中心に紹介しています。

利用上のご注意

2010年03月25日 | Weblog
ここはホームページ「20世紀ウラ・クラシック!」の出張所です。携帯からでも更新ができるこちらのブログを最新の更新場所としていきます。

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◆当ブログ及び本体サイトに関するお問い合わせは関連記事へのコメントという形で公示的にお願いします。特に該当するエントリが無い場合はこの「利用上のご注意」へのコメントとして記述ください。

「返答可能なもののみ」回答いたします。通りすがり名義の書き捨てはご遠慮ください。無意味もしくは無関係と判断したコメントは通告無く削除します。

◆トラックバックは承認制です。記事と無関係のトラックバックや自動トラックバックは基本的に削除します。

◆以前は多かったことですが、未知の方からの一方的なダビングや譲渡、資料コピー等の依頼にかんしては一切受け付けておりません。ご了承願います。音源交換については必要におうじコメント等でお願いします。(2009/3修正)

◆記事・画像の転載、及び社会通念に照らして記事内容の流用とみなされうる行為は一切禁じます。

◆著作権法上に例外定義されている引用であっても、弊ブログの名称と弊ブログへのリンク(URL)を明記し無い限り、一部か全部かに関わらず禁止します。

以上、個人的な交流の前提においてはその限りでは無い場合があります。

***

(盤評の見方)

◎:おすすめ、○:聴いて損は無し、無印:機会があれば、△:イマイチ、×:私の感性にはあいませんでした (2016年現在、すべてのランクを一段階以上落としています(○がデフォルトなのも変なので))


***

◆データについては原則「評価、指揮者、楽団名、ソリスト名、(録音媒体のレーベル名)、録音年月日等、:媒体種別(SP、LP、CD、DVD他)」の順に書いています。

◆弦楽四重奏団に関しては「×××四重奏団」と統一表記します(団体によって「弦楽」が入ったり入らなかったりして検索時に混乱するため。)

◆原則最新の物理媒体としてCD(映像はDVD)を優先し、旧媒体がCD化した場合CDのデータのみ記載することとしています。昔の投稿の場合はアップデートされていない可能性があります。また、CD仕様(SACD等)については必要性がなければ特記しません。(2016年現在、物理媒体を持たないネット配信音源、CD−Rを含む廉価再発盤やボックスの急増に伴い状況が複雑になってきているため、かなり表記を省略するようになっています)

◆媒体種別についてはCD化有無が不明瞭な場合や異例な媒体の場合など、とくに記述していないものもあります。CD-R盤(裏青盤)は正規の媒体扱いとしない*ためここには記述せず、レーベル名の横に付加して表記しています。

◆媒体自体が存在しない場合も含むWEB配信音源(正規・非正規かかわらず、ストリーミング・ダウンロード等限らず)については、暫定的に都度本文内に記述します(2010/3追記)

◆楽団名については基本的に音盤に記載されている名称を使用することとし、指揮者や録音年等その他データについても確証のない場合は音盤記載のそのままを使用することとします(疑義等は必要な場合のみ本文中に記載し程度によっては修正します)。話題となった偽盤については「伝」を頭につけて記載する場合があります。

◆略称の使用については常識の範囲内で行いますが特に統一はしません(面倒ですので)。たとえばレーベル名でm&aとある場合はmusic&arts、DAとある場合はDisco Archivia、slsはyves saint laurent studioです。

◆本ブログも長くなってまいりましたので、少なくとも一ヶ月以上前のエントリに記載されているデータのアップデート・修正は行わず、FC2で辞書的にまとめている「まとめブログ」のデータのみ修正追記していくこととします。http://20urakura.blog67.fc2.com/(2009/3追記2010/3修正)

◆本ブログ内のアフィリエイト広告はなくなりました(2016年8月16日)。その他広告が良かれ悪しかれ本文に影響することはありません。(2009/3追記2010/3修正)

◆本ブログのカテゴリ分けについては現在行っておりません。カテゴリ(作曲家)毎の記事については「まとめブログ」をご参照ください。(2016追記)

* 弱小レーベルによる緊急措置的な正規盤、需要が極めて少ないため受注生産としている正規盤、権利切れ音源の第三者による板起こし盤、正体不明のレーベルによる海賊盤、コレクター個人による資料用参考盤が渾然一体となっているための判断です。一旦LP・CD・ビデオ化していた音源(同一音源別録音の場合もあり)が正規非正規によらず多く存在している一方、データが不明瞭・不正確な場合が多いことと、非常に廃盤・復活サイクルが早く流通量が多いため、いちいち調査検証することは、弊サイトのような個人の網羅的サイトにとっては困難なので、そのままCD-Rとしているものが多くあります。
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探してますコーナー (Sonore)
2010-12-05 22:14:21
◆リムスキー・コルサコフ:交響曲第3番「アンタール」~ � コッポラ指揮パリ音楽院管弦楽団(SP)1933/3/15 Gramophone DB 4887–89

うちにあるかも。いえ、さっき探してみたらありました。
反応ありがとうございます! (管理人)
2010-12-06 09:46:00
1楽章だけ無いのです。最近SPも出回らなくなって困っていました。のちほどまた・・・

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