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■炭火焙煎珈琲豆専門店「コルドバ」■http://cordobacoffee.com アンティークミルの販売
アンティークミルのご紹介 wbza-002

商品番号 wbza-002
手挽きミルの黄金期と言える1950年前後のミルをご紹介しております。品質としては世界でも一番と言われるザッセンハウス社のミルをご紹介します。アンティークミルの販売についての詳細は、当店ホームページをご覧ください。
では、分解掃除をしましたので写真にてご案内いたします。

前からご覧ください

横からご覧ください

後ろからご覧ください

上からご覧ください

下からご覧ください

つまみをスライドして豆を入れます

ハンドルとノブです

粉を受ける引き出しの中もきれいです

粉の挽き具合を調節するレバーです

歯の部分を分解掃除しました

ボールベアリングの代わりの役目をしているUFOみたいな形の部品です
商品番号 wbza-002 19.750円
寸法:115×125(引き出しノブを含むと150)mm、H-130(ハンドルノブ含めば225)mm
重量:1000g
ご注文はホームページからお願いします
アンティークミルのご紹介 wbmh-001

商品番号 wbmh-001
ドイツではザッセンハウスと共に1950年前後に競い合っていたミルの製造会社が10社ほど存在していました。今回はMHS社のミルをご紹介します。
アンティークミルの販売についての詳細は、当店ホームページをご覧ください。
では、分解掃除をしましたので写真にてご案内いたします。

前からご覧ください

横からご覧ください

後ろからご覧ください

上からご覧ください

MHS・・・いい感じです

つまみをスライドして豆を入れます

ハンドルのノブです

一部ひびが入っていますががたつきはありません

マイナスねじが使われているんですが、ネジにしょうがなく舐めてしまっていたのでプラスのネジに変えました。左が付いていたネジで右が新しくしたものです

こちら本体のロゴはすれています

粉の挽き具合を調節するレバーです

歯の部分を分解掃除しましたがこちらもボールベアリングが使われています
商品番号 wbmh-001 14600円
寸法:115×115(引き出しノブを含むと150)mm、H-120(ハンドルノブ含めば210)mm
重量:900g
ご注文はホームページからお願いします
アンティークミルのご紹介 wbal-001

商品番号 wbal-001
ドイツではザッセンハウスと共に1950年前後に競い合っていたミルの製造会社が10社ほど存在していました。今回はALKA社のミルをご紹介します。
アンティークミルの販売についての詳細は、当店ホームページをご覧ください。
では、分解掃除をしましたので写真にてご案内いたします。

前から見てください

横から見てください

後ろから見てください

上から見てください

下から見てください

豆はここから、外側を廻して開けます

ハンドルのノブです

手前右のネジがゆるく少し浮いています

粉を受ける皿はしっかりとしていますがロゴのプレートにはスレがあります

粉の挽き具合を調節するレバーです

ミルの構成部品を分解掃除しました
商品番号 wbal-001 7500円
寸法:112×115(引き出しノブを含むと130)mm、H-110(ハンドルノブ含めば190)mm
重量:620g
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アンティークミルのご紹介 wbky-001

商品番号 wbky-001
ドイツではザッセンハウスと共に1950年前後に競い合っていたミルの製造会社が10社ほど存在していました。今回はKYM社のミルをご紹介します。
アンティークミルの販売についての詳細は、当店ホームページをご覧ください。
では、分解掃除をしましたので写真にてご案内いたします

前から見てください

横から見てください

後ろから見てください

上から見てください

下から見てください

ここから豆を入れます

ハンドルのノブ

粉を受ける皿

粉の挽き具合を調整するノブ

歯を分解掃除しました
商品番号 wbky-001 9500円
寸法:90×115(引き出しノブを含むと135)mm、H-105(ハンドルつまみ含めば185)mm
重量:600g
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アンティークミルのご紹介 cb-001

商品番号 cb-001
陶器製で出来ている容器に豆を入れてストックしておくことが出来ます、壁掛け式ミルをご紹介します。
アンティークミルの販売についての詳細は、当店ホームページをご覧ください。
では、分解掃除をしましたので写真にてご案内いたします。

前から見てください

横から見てください

裏から見てください

上から見てください。ふたはプラスティックです

下から見てください

ふたを外して豆を入れます

容器の中は割れもなくてきれいです

粉の挽き具合を調整するネジです

ここから粉が出てきて透明な受け皿に入ります

分解掃除をしてきれいになりました
商品番号 cb-001 22900円
寸法:120×300(固定の板を含む)mm、H-110(ハンドルつまみ含めば180)mm
重量:1550g
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アンティークミルのご紹介 wbped-001

商品番号 wbped-001
PeDe Dienes社の柔らかな曲線でいて粉の挽き具合を調節するノブが独立してついているモデルをご紹介します。
アンティークミルの販売についての詳細は、当店ホームページをご覧ください。
では、写真にてご案内いたしますが今回は分解整備する前の状態です。と、言うのも常連様のMさんはオートバイが好きな方で自分で分解整備したいと言うご希望から、現状での販売をするということで検討しております。

前から見てください

横から見てください

後ろから見てください

上から見てください

下から見てください

フタを開けてここから豆を入れます

ハンドルです

ハンドルのノブ

PeDe Dienes社のロゴマークですが鹿は横を向いています

本体の後ろ側には粉の挽き具合を調節するつまみ

粉受け皿ですが家具のように頑丈

本体前の面を組み込むために掘った溝はまさしく家具だ

ミルの心臓部、分解前なのでさびついている
商品番号 wbped-001 18900円(整備後)
現状販売 13650円 sold
寸法:90×120(引き出しのつまみ含めば140)mm、H-140(ハンドルつまみ含めば200)mm
重量:860g
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アンティークミルのご紹介 wbpe-001

商品番号 wbpe-001
PeDe社の小ぶりでかわいいミルをご紹介します。
アンティークミルの販売についての詳細は、当店ホームページをご覧ください。
では、写真にてご案内いたします。

前から見てください

横から見てください

後ろから見てください

上から見てください

下から見てください、’310’とモデル番号?

フタはスライドして豆を入れます

粉の受け皿内部です

ハンドルノブです

左側の面が少し浮いていますが、まだしっかりとしています

粉を受ける引き出しを開けると中にある粉の挽き具合を調節するレバーです

パーツを分解してきれいにしました。ナットの右下にある小さな丸いものが分かりますか?これは、内歯の軸受けに組み込まれていたベアリングになります。歯のシャフトにベアリングが組み込まれているから耐久性があるんですね。シリコングリスアップして組み込み致しました。
商品番号 wbpe-001 12900円
寸法:110×85(引き出しのつまみ含めば110)mm、H-100(ハンドルつまみ含めば195)mm
重量:640g
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モカ三昧を仕込む

「モカ三昧」
昨年から年明けにかけてエチオピアモカを2種類仕入れましたので、ストックしてあるエチオピアモカ・ハラーとの配合をして、モカだけで作るオリジナルブレンドの「モカ三昧」を焙煎しました。
こちらのブレンドは、浅炒りです。僕は仕込みの後は必ずや浅炒りの豆を選んでコーヒーを淹れるのですが、今日からは毎日が楽しみになります。
毎日同じコーヒーを飲むということは、僕にとってはとても大切なことなのです。焙煎をしてからの味の変化を毎日見るということが、次回焙煎をするときのための大事な情報となります。
昨年までのモカ三昧には、イエメンモカを配合していたことから、¥600/100gで販売しておりました。そこで今回の仕込では、イエメンモカの配合を控えましたので販売価格を¥550/100gと致しました。
浅炒り 「モカ三昧」 ¥550/100g
牛乳で割るにはぐんと深炒りの豆をおすすめしておりますが、今回の浅炒り「モカ三昧」を使うと、味的には苦味が少ないのですが香りが残りますのでとても優しい’カフェ・オ・レ’が出来上がります。
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アンティークミルのご紹介 wbza-001

商品番号 wbza-001
品質では世界一と言われております、ドイツのザッセンハウス社のミルをご紹介します。
アンティークミルの販売についての詳細は、当店ホームページをご覧ください。
では、写真にてご案内いたします。

横から

斜め上から

上から

後ろから

下から

今とは違う旧ロゴマークはライオンと傘なのです

このモデルの特徴は、挽き具合調整ノブが独立しています

ふたを開けて豆を入れます

ニスがしっかりとしているからつやがあります

ミルの心臓部には50年前のコーヒーの粉

素晴らしい!ステンレスの削り出しはずんと重いです
ザッセンハウス旧ロゴマークは、1950〜60年代であると思います。その年数の経過からすればとても状態の良いものです。
そして、なんと言っても粉の挽き具合を調節できるつまみがあるというのは貴重ではないかと思います。
商品番号 wbza-001 21600円 sold
寸法:70×125(引き出しのつまみ含めば140)mm、H-130(ハンドルつまみ含めば195)mm
重量:600g
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アンティークミルの販売 spong no.1-002

商品番号 sp1-002
アンティークミルの販売を始めて今日で二日目になります。昨日ご紹介させていただいたものが本日店頭にてお買い上げいただきました。というわけで慌てて商品をご案内させていただきます。
スポングミルについての詳細は当店ホームページのスポングミルのページをご覧ください。
では、写真にてご案内いたします。大きさはNo.1となります。(4人用 40g)

横から見てください

斜め上から

シールが残っています

後ろから

上から

下から

止め金具

止め金具つまみ

ベークライトのグリップ

純正の粉受け皿

裏側
当店での程度評価は、AA++となります。+の評価は純正の粉受け皿が付いていること、シールが残っていることです。この純正の粉受け皿はとっても貴重です。
こちらの商品としてのお勧めは、やはり純正の粉受け皿が付いていることでしょうね。
皿には錆が残っていますが、塗装も取れてきてしまうために途中でやめました。
商品番号 sp1-002 22900円
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2月のご紹介豆 「セラード・ルシアーナ」

2月の生産地豆ご紹介「セラード・ルシアーナ」
商品説明 :深炒りにするとしっかり且つクリーンなボディと後味にはすっきりした酸味と甘みがある、エスプレッソやカフェ・オ・レに最適です。
生産国 :ブラジル
地域 :セラード地区
農園名 :ジョゼ・カルロス・グロッシ農園
農園主 : ジョゼ・カルロス・グロッシ
等級 : #18
栽培品種 : カツアイ種
乾燥方法 : 天日乾燥後、一旦サイロで休ませコーヒーの含有水分が均一になるようにしている。
精選方法 : セミウオッシュにて精製後は倉庫にて最低30日間熟成の為に保管している。
その他 :ブラジルセラードにおけるコーヒー生産のパイオニアである農園主であり、イタリアのロースターが主催する品質コンテストに10年連続入賞している唯一の生産者です。
店長感想:甘みのあるコクはすばらしく味わいある豆でストレートで飲んでいただきたい豆です。贅沢にもオリジナルブレンドにも活用しています。
1月の豆が昨日完売となりましたので、少し早いのですが2月の豆を開始いたします。
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エチオピアモカ・シダモ入荷

エチオピアモカ・シダモ
エチオピアの南西部シダモ地区の産出になります。昨年12月のエチオピアモカ・ジマカファに続いてまた仕入れました。
このところ良く聞きます豆でイルガチェフという取引名の豆がありますが、シダモ地区の中にある地域がイルガチェフとなります。
今回仕入れたシダモ地区の豆は、自然乾燥式となりますので柔らかな下触りが持ち味となります。ブレンドにも活用いたしますが、ストレートでの浅炒りなんていうのはお勧めしたいものです。
¥495/100g
昨日から店頭に陳列しております。
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アンティークミルの販売 spong no.1-001

商品番号 sp1-001
アンティークミルの販売となりましてまず一番にご案内させて頂きたいのが「スポングミル」です。スポングミルについての詳細は当店ホームページのスポングミルのページをご覧ください。
では、写真にてご案内いたします。大きさはNo.1となります。(4人用 40g)

横から見た写真です

斜め上からの姿

上から見た姿

後ろ側

下から

止め金具

止め金具ノブ

白木のグリップ
当店での程度評価は、AA+となります。+の評価は塗装につやがあることです。純正の粉受け皿はありません。当店オリジナルのステンレス製の四角い皿を販売しております。
こちらの商品としてのお勧めは、豆を挽くときのハンドルグリップが白木であることです。スポングミルのグリップは、ほとんどがベークライト(プラスチィックの前身)であります。この白木のグリップがスポングミルの前期か後期かは判定が難しいです。この形になる前の形のグリップは白木ですが、スポングミルがなくなってから後の「サルターミル」も白木になっているからです。
僕が集めてきているスポングミルの中でも白木のものとベークライトのものとの両方が存在しています。
ベークライトも色あせが少なくて丈夫ですが、使い込むほどに色合いに風合いが出てくる白木は貴重であり愉しみなものだと思います。
商品番号 sp1-001 21.900円 sold out
ご注文は当店ホームページからお願いします。
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