SAKIMANIA~目指せ!?日本一のカオラー~

ゴスペラーズの黒沢薫氏が超大好きで、妄想が暴走しすぎて止まらない、自称広島県一のカオラーさっきーのブログ

・・・・・もういいよ。深入りはよせと・・・

2010-01-11 21:05:31 | アンタッチャブル
何のことやらわからないですよね?
このブログのタイトル。
いいんです、もう。
どうせゴスネタないし。
じゃあさっきーの今一番好きな事をとことん語ってやれ!
ってことでドラマ「アンタッチャブル」について
というより愛しの鳴海洸至様(兄様)について語ります。
毎日のように彼の出番のところだけ小説読んだり、
You tubeでドラマ見直してますよ。
そんな素敵兄様の萌えシーン
★最終話より
1位 真相を語る前、遼子とエレベーターに乗り込む際
遼子の肩に手を回すシーン
あれは超ドキドキする!キスするんじゃないかと思ったし
あんな感じで奪われたいものです(妄想が暴走)
2位 銃を遼子に渡して、銃口を自分に向けるシーン
銃を遼子に手渡すその手の動きが何かエロい(え?)
3位 遼子に話しかけた永倉にいらだち、フルボッコする兄様
よく鷹藤君や史朗ちゃんは無傷でいられたな・・
あ、だから兄様は彼らを「名なしの権兵衛」にしようとしてたのか。
4位 警察に捕まって連行される際、背中にしがみついて泣く
遼子の手をそっと握るあの手!!
兄様の溢れる思いがあの手に現われていて、
もう号泣するしかないです
5位 エレベーターの中での衝撃の告白
「名なしの権兵衛は、俺なんだよ」
ひーーーーーーーーーーーー
っていうかさ、遼子に正体がバレて、いつの間にか彼女の
背後にのそりと突っ立っていたあのシーンから
連行されるまでのホテルの一室のやりとりがたまらなく好きです
何度見ても厭きません。
最終回以外だと、7話で遼子が潜入取材でホステスになり、
色々あって帰りが明け方になった時の事、
てっきり兄様は眠っていると思いきや
ちゃんと起きていて帰りを待っていたシーン
「こんな時間まで何してた?」
もう、何していたのか知ってたくせにーーー!
と突っ込まずにはいられません。
4話で遼子が立てこもり犯に拉致され、それを助けに行き、
保護する際、遼子の肩を抱くシーンに萌え
5話はこの後見ようと思います。
さらなる萌えシーンがあることを願いつつ。
(楠田を射殺した後の兄様をもう一度見たいです)。
あと8話で、鷹藤君を信じようとする遼子・・というより
遼子にそこまで思われている鷹藤君に嫉妬しまくり、
鷹藤君を名なしの権兵衛(←自分だっつーの)だと
遼子に言って聞かせるシーン。
「遼子のことが好きになってしまったんじゃないのか?
・・・・それが愛情に変わったとは考えられないか?・・・・」
まんま自分の事を言ってるんでしょうね。
どうみてもあれは愛の告白にしか聞こえなかったし。
回を重ねるごとに兄様の表情が険しくなり
怖くなり、最終回では恐ろしくなり・・・
また、その顔がかっちょよいのなんの
もう、こんな状態だからドリー夢小説なんぞ思いつきもしませんわい
全く、罪な男ですよ、鳴海洸至って男はさ。
そんな彼にどんどん深入りしてますよ、どっぷりとね。
コメント (6)
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