グラビアアイドルDVDレビュー

グラビアアイドルDVD・写真集のレビュー記事を掲載。

はじめて、かなっ!?/おぎのかな [DVD]

2011-11-27 21:50:29 | おぎのかな
はじめて、かなっ!?/おぎのかな [DVD]
クリエーター情報なし
EIC-BOOK


【概要】
DVD発売日: 2011/05/25
時間: 70 分

ch1 オープニング
ch2 室内(外の光がよく入る、明るい部屋)。薄く透けて見える服の下にビキニで登場。すぐに服は脱ぐ。
ch3 オフショット、自己紹介
ch4 ブルマ(青)。準備体操。小さいバランスボール。
ch5 ベッドの上。ビキニ(パンツの面積は大きくて、ハーフパンツに近い)。やはり最初は服を着ている(赤いニット)。それを脱いで、四つん這い。四つん這いのバックショットが数秒だけ。
ch6 制服。体育座り。
ch7 室内。緑色のキャミソールの下に黄色いビキニ。キャミソールのまま、はしゃぐ。その後、やはり(!)キャミソールを脱いで(ただ、下へと脱ぐ)、でんぐりがえししたり、戯れる。若干のバックショットあり。
ch8 DVD表紙の白いビキニ(比較的面積小さい)。最初は上にちょっと羽織っているが、やはり脱ぐ。小さなソファのうえで四つん這い。四つん這いのバックショットがあるも、斜めからの角度で真後ろじゃない。また、DVD表紙のような(表紙よりもアップな)、胸の谷間のアップショットあり。
ch9 テニスユニフォーム。当然、スタッフにボールをなげてもらって、テニスを簡単にする。水を飲む。
ch10 競泳水着。ベンチのうえで、四つん這いになったり、いろいろなポージング。四つん這いのバックショットはやはり斜めからで真後ろからではない。ポージングの途中でおしりのアップ数回。その後、スタッフと水鉄砲で遊ぶ。ただ、このときは、動きがありすぎて、いまいち見えにくい。というのも、寒いので、水鉄砲はつらいみたいではねまくるから。
ch11 室内で赤いビキニ(ヒモパン)。ごろごろ。四つん這いのバックショットならぬ、真上からショットあり(真上から下の背中へと撮ること)
ch12 オフショット。撮影の感想
ch13 エンディング。
ch14 ボーナストラック。競泳水着は、こちら収録の方がいいかもしれない。


【レビュー】☆☆☆☆
可愛い系。ファーストDVD

めっちゃ美人というわけでも、めっちゃかわいいというわけでもなく、かわいらしいという感じ。胸はほどほどCを平均とすれば、C弱といったところ。DVD表紙にあるような、無理やりよせない谷間は素晴らしい。

セカンドDVDもそうであるが、服を着て登場して脱いでビキニになるというパターンが多い。

セカンドと比べるとどちらかいいと言われれば、五分五分。セカンドの方が夏に撮影しているらしく、その分、のびのびしている気がするので、セカンドの方を若干進める。

個人的には、ものすごく好みのタイプなので、評価をみるときは、その辺を差っ引いてみられるといいだろう。



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おぎのかな K.O.しちゃうぞ! [DVD]

2011-11-27 18:04:51 | おぎのかな
K.O.しちゃうぞ!/おぎのかな [DVD]
クリエーター情報なし
EIC-BOOK


【概要】
DVD発売日: 2011/11/25
79分

ch1 オープニング
ch2 室内。よこしま模様の服の上下。上は、肩がでていて、下は、短パン以上ハーフパンツ以下。ベッドでよつんばいになったり、すわっていたり。
ch3 砂浜。DVDの表紙にある赤いビキニ姿で砂浜。最初、黄色いランニングを着ていて、それを脱いで、赤いビキニになる。脱ぐ姿が色っぽい(脱ぐときは、上半身にカメラがズーム)。赤いビキニのパンツの方は、ひも。股の切れ込みも鋭角だし、後ろも面積は大きくはない。よく伸びのポーズをしている。
ch4 オフショット。インタビュー。
ch5 プール。ピンクの競泳水着。まず、プールわきのシャワーをあびるシーン。少しプールにつかって遊んだあと、プールサイドで座ったり、寝転んだりしているところ、カメラがさまざまなところをクローズアップ。なめまわすようにゆっくりとしたカメラワーク。濡れたおしりがエロい。
ch6 ブルマで、運動。縄跳び。二重飛びがわりとうまい。その後、バランスボールと戯れるというお決まりの構図。割とガチでバランスボールと戯れる(ゆえに、いろいろな角度を楽しめる)。
ch7 室内。白いワンピース水着。髪を後ろに束ねている。横になって股をひらいて足を挙げたりするなど、運動前の準備体操。
ch8 ch7の続き。(水着を着たまま)マジックで水着に落書きを始める。前は自分で書くが、後ろはスタッフが書く。こそばゆくて悶える。
ch9 オフショット。ch7と8の反省会。
ch10 制服(夏服)と白いビキニ。制服で海岸近くを歩き回る。その後、制服脱いで白いビキニに(もちろん脱ぐ姿も収めている)。少し海に入って遊んで、波打ち際でごろごろころがったり。バックショットのアップもある。
ch11 風呂場(お湯は貼っていない)。黄緑のビキニ。最初は、パーカー羽織っているがすぐに脱ぐ。髪はアップにしている。さまざまなポージングののち、シャワーシーン(泡立てなし)。
ch12 室内のベッドのうえ。これも最初ランニングを羽織っているが、すぐに脱いでビキニになる。当然、脱ぐシーンも入っている。その後、ベッドのうえでよつんばいになったり、ごろごろしたり。おしりのアップもある。
ch13 オフショット 沖縄料理たべたり。
ch14 エンディング 

特典映像なし。本編にオフショットが組み込まれているので、必要ないと言えばない。

【レビュー】☆☆☆☆
かわいい系。おぎのかなの2ndDVD。

カメラワークはエロすぎるということはないが、しかるべきところでクローズアップショットあって、イメージDVDという観点からすれば、優等生的作品(優等生的なぬるいショットが多いという意味ではない)。

最初服を着ていて、それを脱いで水着になるというパターンが多い。脱ぐ姿が好きな人にはたまらない。

ジャケットを見てかわいいと思うのならば、買い。

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高田里穂 R[DVD]レビュー

2011-11-27 17:14:45 | 高田里穂
R 高田里穂DVD
クリエーター情報なし
ワニブックス


【情報】
DVD発売日: 2011/10/25
64分

Ch1 イントロダクション。ひぐらしのなく中で始まる。モノローグ。
Ch2 山の清流。緑のビキニ姿。動きは少なく、岩の上でたたずむ。
Ch3 砂浜。薄い肌色(白?)のビキニ姿。砂浜のうえで体育座りしながらたたずんだり、散歩したり。遠めのカット多し。
Ch4 学校で陸上競技のユニフォーム(ランニングと短パン)。学校のあちこちでたたずむ。背伸びしたりている。
Ch5 砂浜。水色のビキニ姿で、砂浜を駆け巡る。ここでようやく動きが活発になる。上半身のアップが多い。全身、後ろ姿は、遠目のショットが多い。
Ch6 プール。胸元が少し見える黒いワンピース水着(競泳水着ではない)。プールでは泳がず、水の中を歩く。その後、更衣室でたたずむ。バックショットは少しだけで、遠目。
Ch7 制服。電車の中。
Ch8 薄着と短パンで、家の中でたたずむ。ベッドのなかでごろごろしているときに、胸の谷間が見える。
Ch9 雨の待ち合わせ仕立て。制服。
Ch10 旅館で、黒いワンピース。旅館の畳のうえでごろごろしたり、たたずむ。
Ch11 部屋の中。カラフルなビキニ。さまざまなパーティーグッズで遊んでいる。
Ch12 カラフルな服装。スケッチブックを破っている。
Ch13 エンディング。

ボーナストラック 簡単なインタビューとさまざまなシーンのオフショット。

【レビュー】☆☆☆
美人系。

夏休みの男の子と過ごす日々仕立てで、カメラの向こうに話しかけてくる演出。男の子とのちょっとした淡い感じを描写している。

こういう演出はあまり好きではない。前作と比較するならば、若干、トーンダウンする。ただ、落ち着いた映像の方で見たいという人にはお勧め。

個人的には、ch6がおすすめ。黒いワンピース水着が濡れているのはエロく、プールから上がるシーンでの股の切れ味が素晴らしい。
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高田里穂 AQUA [DVD]レビュー

2011-11-26 16:38:54 | 高田里穂
高田里穂 AQUA [DVD]
クリエーター情報なし
TOEI COMPANY,LTD.(TOE)(D)



【情報】
DVD発売日: 2011/07/21
時間: 59 分

Ch1 空港のシーンとDVDの簡単なまとめ。
Ch2 薄着。ベッドでごろごろして、あと軽い体操。おへそが見える。
Ch3 ビキニにショートパンツ。腋好きにはたまらないかもしれない
Ch4 私服っぽい服装。ファストフード店に訪れる。
Ch5 オレンジ色のビキニでスイカ割り(目隠し)。半分になったスイカを食べる。水を蹴り上げるシーン。本作の中では、もっとも股間のアップが多い場面。
Ch6 インタビュー。(趣味など)
Ch7 バスケットボール。バスケ後、水をぐいと飲む。
Ch8 海辺で制服(ブレザー夏服)。
Ch9 プール。軽い三つ編み。横縞のビキニ。浮き輪を持ちながら、プールで水をはねたり、泳いだり、その後、プールサイドで寝そべる。途中と最後に胸の谷間のアップ数回あり。寄せる谷間ではなく、若干開くタイプの谷間。
Ch10 ワンピ姿でベッドにたたずむ。周りに花びらが少し舞う。
Ch11 インタビュー。撮影について。
Ch12 ホースを持って水を撒く。青いビキニ。最初軽い上着とパレオがまかれている。水で濡れながら、上着を脱ぐ。その後、スタッフとキャッチボール。微かな胸のふくらみが動きがみられるシーン。
Ch13 滝壺でワンピ姿でたたずみ、やがて黒ビキニになる。ch12が動のシーンであったのに対して、これは静のシーン。
Ch14 ワンピ姿で芝生。エンディングに向けた夕闇のシーン。
Ch15 エンディング。総括。ビキニ姿でカメラ前でおじぎするなどのシーンあり。

おまけ。ch9の姿でウォータースライダー、ショッピング。

【レビュー】☆☆☆☆☆
美人系のアイドル。

これまでの作品は15歳16歳で、どちらかといえば中学生っぽさを色濃く残していたのに対して、本作品は、大人へと一歩近づいた感じを漂わせる。前作に比べて、水着の割合が増えた。

顔は、声優の戸松遥香(?)の上位機種のように見える(どちらも美人だが)。戸松が安定しないところがあるのに対して、こちらは徹頭徹尾安定。

個人的には ch9がおすすめ。

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